地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと9年
日月神示
世界経済が超ヤバい、過去最悪の災害が、
地球で多発してる裏話
【日本の食料価格も上がる】
インフレリスクと洪水や水不足の
異常気象と地球温暖化
神王TV
都内のコンビニで偽札被害相次ぐ
聖徳太子の旧1万円札を模造
「和をもって尊しとなす」
人々がお互いに仲良く、
調和していくことが
最も大事なことであるという教え。
聖徳太子が制定した十七条憲法の
第一条に出てくる言葉。
世界救世教
聖徳太子が仏教を広めたのは、
奈良を中心として奈良に仏教美術を、
自分がつくって始めたわけです。
私は、聖徳太子が日本的だったのを、
世界的にするわけです。
一番わかりやすく言えば、
聖徳太子が世界的に
やるということが
救世教ですが、
けれども聖徳太子は仏教ですから、
教えだけで、病気を治すとか自然栽培とか、
そういうことはやらなかったのです。
大体仏教というのは、
つまり教えですから、これを広めるには
御説教で広めたのです。
経文が本(もと)で、お経を解釈して、
お経を本にして精神的に救ったわけです。
それで私の方はそういった御説教のやり方は、
今まで充分できてしまってますから、
そんな必要がないとともに、
御説教だけでは本当に救えないというわけで、
他の病気治しなどもやったわけです。
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資本主義の終わりの世になった時は
一時的に
和を以て貴しをなす金券的な物を
使用する型
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日月神示
金や学や智では大峠越せんぞ
日月神示 第13帖 (249)
~省略~
世界の片端浜辺から
いよいよが始まると知らしてあること
近うなったぞ。
くどい様なれど、さっぱりと洗濯してくれよ。
神の国は神のやり方でないと治まらんから
今までの法度(はっと)からコトから、
やり方変えて、今迄はやり方違っていたから、
神のお道通りに致しますと
心からお詫びせねば、
するまで苦しむのだぞ、
この苦しみは筆にも口にもない様なことに、
臣民の心次第でなるのだから、
くどく申しているのだぞ。
何もかも神にささげよ、
てんし様にささげよと申してあろうが。
それが神国の民の心得ぞ、
否(いや)でも応(おう)でもそうなって来るのだぞ。
神国の政治経済は一つだと
申してあろうが。
今の臣民に判る様に申すならば、
臣民働いてとれたものは、
何でも神様にささげるのだ、
神の御社は幸でうずもれるのだぞ、
御光輝くのだぞ、光の街となるのだぞ。
神から分けて下さるのだぞ、
その人の働きによって
それぞれに恵みのしるし下さるのだぞ、
それがお宝ぞ。
お宝は徳相当に集まるのだぞ、
金は要らん
と申してあろうがな、
元の世になる迄に、そうした事になって、
それからマコトの神の世になるのだ。
神の世はマツリあるだけぞ、
それ迄にお宝下さるのだぞ、
お宝とは今のお札(さつ)の様なものだぞ。
判る様に申すなら、
神の御社と臣民のお役所と市場と
合した様なものが、
一時は出来るのだぞ、
嬉し嬉しとなるのだぞ、
マコトのマツリの一(はじめ)ざぞ。
このことよく肚に入れて
一二三(ひふみ)として説いて、
早う上の守護人殿にも、
下の守護人殿にも知らして、
安心して、勇んで暮す様にしてやって下されよ。
それも臣民の心次第、
素直な人、早う嬉しくなって、
心勇むぞ、さびしくなったら
訪ねて御座れと申してあろうがな。
みろくの世における政治と経済について
王仁三郎の皇道経済
◆皇道経済4 貨幣制度の廃止
人類の社会が共同体社会であった時代には、
生活に必要なすべての生産が
総合的に行われていた。
農業・漁業・畜産・手工業等のすべてが
共同体内部において有機的に行われ、
その中で人々は自給自足できた。
たまに交換が行われても、それは個人的であり、
偶然に生じた剰余生産物の贈与であって、
売買ではなかった。
ところが、共同体社会から遊牧民族が分離し、
彼らが畜産を主体とする独自の
人工経済を樹立するに至り、
共同体社会と遊牧社会との物々交換がはじまった。
続いて手工業が共同体社会から分離するなど、
分業化が進展するに従い、
各分業間の労働生産物はその多くの部分が
自己消費のためではなく、
直接交換のために生産されるようになった、
その結果、共同体社会も
これから分離した分業社会も、
共に自給自足できない片輪の社会になった。
交換経済が進展するに従って、
各分業間、特に都市と農村との対立が
激化することになった、
否、この対立を意識的に激化させることによって
自らを強化し、自らは生産に従事しないで
生産物の交換だけに
従事する一つの階級が生み出された。
それが商人階級である。
その階級が発明したのが
貨幣という魔法の手段であり、
彼らはこの貨幣を駆使することによって、
あらゆる生産者を搾取し、
急速に富を蓄積増大して
金権貴族にまでのしあがっていった。
金権眷族たちは、貨幣は絶対であり、万能であり、
あらゆる富の化身であって、
他はすべて仮象であるという
貨幣物神の拝金宗を広めた。
そのために
人々は貨幣を求めて猛獣化し、
その多少をもって
人間価値の標準にするという、
まったく本末転倒した動物に堕落してしまった。
商人階級は資本主義の発達とともに
貨幣制度を十二分に活用し、
また一般大衆を搾りあげることによって
国家権力を掌握し、
人類歴史上いまだかつてない独裁専制君主となった。
彼らは国家機関を掌握することによって、
魔法の手段である貨幣を
自由に創造することができるようになった。
一般大衆が貨幣を入手するには、
身体を酷使して働く以外に手はない。
だが、これら一握りの金融資本家たちは
国家権力に不換紙幣を自由に
印刷させることができる。
たとえば、
赤字国債は巨大企業を救済するための財源であり、
結果的には不換紙幣の乱発となる。
それは、やがて悪性インフレを引き起こすが、
そのつけは国民大衆の上に強くのしかかってくる。
人間生活に必要な物質の量には限度があり、
またそれは無限に畜蔵できるものでもない。
しかし、貨幣に関するかぎり、
人間の欲望は無限に拡大し、
これ以上という限度がない。
この貨幣制度があるかぎり、
拝金宗はますます強大となり、
金権奴隷制度からの人間解放は不可能。
また、金融資本の飽くことを知らぬ黄金欲の野望は、
人間を野獣化し、ついには滅ぼし、
さらに地球国土を廃墟と化そうとしている。
したがって、
現在のような貨幣制度を
廃止しなければならない。
このメッセージがわかる人に伝わればと
日本が良くならないと
世界は良くならない
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
三千年分の
諸々の枉事罪穢を
祓ひ給へ浄め賜へ
を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る
















