地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
2030年まであと9年
日月神示
人間と動物を同一視している現代文明
世界救世教
◆医学の根本的誤謬
霊を無視し体のみを対象とする
現代医学の欠陥は、
霊と体で構成されている人間を、
霊を無視して体のみを対象とすることと、
人間と動物を同一に視ている点で、
これが主なるものであることを
知らねばならないのである。
結局最高は神であり、
人間は神と獣の間にあるのです。
それで人間を救うというのですから、
人間以上の存在でなければ
人間を救う資格はありません。
人間を越えた人のためのチャンネル
それを今の医学は獣の救いを
人間に当てはめようとしているのです。
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666 獣システム
バイオンテック社とファイザー社の
mRNAワクチン候補は、
動物実験で有効性や安全性を確かめた後、
最も安全で適切な用量を特定するために、
米国では今年5月にヒトを対象とした
小規模治験を開始した。
約120人から得た予備的データでは、
2回のワクチン接種による重篤な有害事象はなく、
中和抗体活性やT細胞反応が示されている。
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医学は猿やモルモットや兎や二十日鼠を試験して、
それをそのまま人間にもってゆくのですから、
つまり地平線にいる人間としたら、
それより以下は獣ですから、
獣を材料とするのは当たり前ですが、
それを持ってきて
人間の病気を治すというのは、
およそ見当違いです。
今読んだのはそういう意味のものです。
だからして医学がいかに一生懸命やっても、
全然見当違いを一生懸命にやっているので
治るはずがありません。
それでは今までなぜそういう愚かなことを
やっていたかというと、
地平線の上にあるものが
見えなかったのです。
見えなかったというよりか、
実際は見せなかったのです。
これは実際、神様も人が悪いのです。
しかし、見せては神様の方で
都合が悪いからです。
これを見せては、
今までの物質文化を発達させるに
都合が悪かったのです。
どうも人間は、物質文化を発達させるには、
神様のような最高のものを見せない方が、
物質を進歩させるという精神力は
非常に強くなるのですから、
神様はそういう手段を選ばれたのです。
しかし神、仏と、宗教は出しましたが、
あんまり上のものを出しては
物質的の進歩は形式がちになるから、
どこまでも最高の神は隠して、
二流三流のものを出して、
これが神であり、
これから生まれたものが
宗教だというわけで、
悪く言えば
人間は神様に騙されていたのです。
しかしそれは仕方がないので、
そうでなかったらこれまで
物質文化は発達しなかったのです。
ですから
非常に素晴らしいトリックと
いうわけです。
鬼束ちひろ - 月光
そして今までの人間が神をみる、
神観というのも間違っていたわけです。
キリストでも釈迦でもマホメットでも、
偉いには違いないが、
やっぱり二流三流の地位だったのですから、
本当のものはぼかして
はっきりしなかったのです。
ただそれでよかったのです。
そこで私は宗教では救えないということを
言うのですが、
宗教で救えれば、
今までに天国になっているのです。
宗教があれだけ沢山出ても
相変わらず地獄ということは、
つまり今までの宗教では
救うことができなかったわけです。
これは超宗教でなければ
救えないわけです。
そこで救世教というものは
超宗教であり、
これが初めてできたわけです。
◆人智による医学と神智による医学
今までの医学は
人智から生まれた医学であり、
本医学は
神智から生まれた医学である
と言ったらよく分かるであろう。
すなわち
前者は病原を固める方法であり、
後者は溶かす方法であり、
前者は病原である
毒素を出さないのを目的とし、
後者は出すのを目的とする。
御垂示録15号 昭和27年11月15日
◆エルサレムの四つの門
イスラエルに四つの門がある・・・
あれは昔こしらえたのです。
やっぱりキリストより、ちょっと前らしいです。
やっぱりユダヤです。
将来救世主が現われる、
そのときにそれをお迎えするという準備です。

大救世主の 御名は最後の世を救ふ
尊き御名なり心せよかし
ハレルヤハレルヤ 救世主の神の現世に
降らせ給はむ時ぞ楽しき
栄光の 雲より降る大救世主を
歓呼の声に迎ふ嬉しさ
その為に四つの門をこしらえたのです。
それで三つの門だけは開けられるが、
一つの門だけは「開かずの門」といって
開けられなかった。
いまでもありますが、
それで一番不思議に思うことは
「開かずの門」の上に十六の菊がついている。
だからその「開かずの門」には
日本の天皇が行かれるという説もあったのです。
「十六の菊の紋」といって、菊の花ではないのです。
四方に神の光が行き渡るというような意味です。
やっぱり八紘一宇というようなものです。
八紘一宇を戦争の道具に使ったのは
大変な違いで、あべこべだったわけです。
それでイスラエルの流れと言いますが、
イスラエル民族の十二の流れというのは、
十二の支族になったわけです。
それでその一支族だけが東に向って行って、
行方不明になったという事があるのですが、
一支族が東に行ったという事は、支那に行ったのです。
そうして漢民族、漢の英雄になって、
それが日本に渡って来たのです。
それが瓊々杵尊(ににぎのみこと)なのです。
天孫瓊々杵尊なのです。
その孫さんが神武天皇です。
日本は今まで
それが統治していたのです。
そうして
そのイスラエルというのはユダヤの祖先だから、
そこで日本というのは
ユダヤの系統だという説もあるのです。
木村鷹太郎という人は
そういう説を唱えていたのです。
やっぱりそれは神様の経綸なのです。
だから何千年何万年前から
神様はいろいろな仕組みをしていたのです。
だからやっぱり御筆先にあります。
「今に世界が唸るぞよ」
というのがありますが、
メシヤ教というのが本当に分ってきたら、
本当に世界は唸ります。
それでキリストもイスラエルですから、
キリスト教も素盞鳴尊の系統なのです。
「目的の為には、
手段は選ばぬ!!」
今世界の文化というのは、
結局ユダヤの文化なのです。
だからユダヤというのは
非常に大きな手柄をしたのです。
それでユダヤというのを非常に
悪いように宣伝したのは
戦争前の軍部ですが、
むしろ本当からいうと
ユダヤに感謝して良いくらいのものです。
今のこういった機械文明とかを考え出したのは、
みんなユダヤ人です。
それでユダヤ人を欧州戦争の時なんか、
ドイツはどう間違えたのか、
みんなユダヤ人を排斥したので、
その偉いのがアメリカやソ連に行ってしまったのです。
それがいろんな事を考え出してやったのです。
今アメリカやソ連が新しい武器を作ったり、
原子爆弾を作ったりしているのは、
結局その系統です。
・・・・だからユダヤ人というのは
唯物的に非常に良い頭です。
ところがそういった良い方面もあるし、
また医学のような、
あんな馬鹿気たものを作ったのもユダヤ人だから、
そこに一つ足りない。
九分九厘の力しかないのです。
それで私のほうは一厘の方だから、
九分九厘の間違った所を訂正する。
いろんな機械やいろんな薬でやった事を、
こう(御浄霊)やれば治るということは、
今まではユダヤ文化によって
世界はほとんど支配されてしまったのです。
ただ一つ足りなかったために、
せっかく作った文化がみんな
人間を苦しめる道具に
なってしまったのです。
それで一厘というのは、苦しめた文化、
つまり不幸を生んだ文化を、
幸福を生む文化にするのです。
それがメシヤ教です。
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悪主善従の世界から
善主悪従の世界へ
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日本が良くならないと
世界は良くならない
メグリなくなれば日本晴れぞ
このメッセージがわかる人に伝わればと
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
三千年分の
諸々の枉事罪穢を
祓ひ給へ浄め賜へ
を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る











































