地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
今.世界で起こっていることの全てが
ここに書いてある!
ゲイツ.ソロス.ロスチャイルドの世界支配計画書!
人間を越えた人のためのチャンネル
秋には、新しい変異種による第二ラウンドを迎え、
おそらく今度は、40%の人達が、
新しい『本物の』ワクチンを打たれるでしょう。
そして、2022年、2023年と、
第三ラウンドでは、
どんどん『本物の』ワクチンを打つ人が増え、
最終的な結果として、
何百万、何十億と言う人達が、
狂牛病の症状で亡くなることになります。
世界救世教
御講話 昭和10年5月11日
(前略)
で、薬、医者はどういうわけで
できたかと言いますと、
邪神が自分の思う通りにしようという、
陰謀的企みからそういうものが
要するに西洋医学からできたもので、
西洋医学というものは、
ユダヤ人が作ったものであります。
だいたい今日の科学は、
今日の文明というものは
すべてユダヤ人が作ったもので、
あらゆる学問とか機械というものは、
ユダヤ文明でできたものであります。
従って、今日の医学も
ユダヤから出たものであります。
ユダヤの奥の奥に
世界を支配しようとする一つの神があり、
その神が自分が世界を乗っ取るのについて、
世界の平和とか幸福を奪わねば、
世界を奪(と)ることができぬ。
それでそういうものを作った。
九分九厘の悪とは
現代医学です。
◆信徒の使命
私は前から恐怖時代が来るということを
言っていましたが、
これが大分近寄りつつあります。
急激に病人が増えてバタバタ死ぬことになります。
ちょうど今年の稲作が急激に悪くなったというように、
どうしてこんなに病人が増えるのか、
ということがわからないために大問題になります。
医者がちょっと手をつけると
コロッと死んでしまうとか、
やればやるほど悪くなるのが、
目に見えてだんだん激しくなってくる
ということになって、
そこで初めて救世教の説というのが
大したものだということになるとともに、
それを治してやる仕事が
ウンと忙しくなるわけです。
今の信者の人達は
その時のための一つの用意です。
急に増やすわけにもゆかないし、
教修者がずぐに病気を治せるが、
やはり前から相当熟練をした人は違いますし、
また神様の医学的知識もあるし、慣れている、
という人が相当数ないと、
その時になってみんなやられてしまうから、
今はその準備と思えばよいのです。
(昭和28年11月5日)
◆一切は主神の経綸
一切は主神の経綸であって、
文化発展上
正邪相争い、
明暗、美醜相混り、
かくして一歩々々理想に近づくので、
これも深奥なるご神意であって、
とうてい人知のうかがい知るを得ざる事を
知るべきである。
昭和25年(1950年)12月25日
この世の大峠(艱難時代)に入る、
その前に
自分好みの神様(信仰)を見つけて、
しっかりと掴まることを
勧めずにはおられません!!
このメッセージがわかる人に伝わればと
よっしゃあ漢唄/角田信朗











