地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
【衝撃】彼らが天候を操り計画を持っている!?
ジョセフティテルの6月7日の予言がヤバすぎる!!2【驚愕】
これはもう、早いとこ、
ミロクの世に適した食生活に
転換しなければならない
と感じざるを得ません!!
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2001年
欧州ではBSE(牛海綿状脳症)パニックによって
人々の食生活や食産業に
大きな変革が起きている。
「ニューズウィーク」誌では、
世界中に広がるBSE問題を受け、
「こうなったらベジタリアン」
と題した特集記事を組んだ。
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素盞鳴尊は目的のためには
手段を選ばぬ。
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世界救世教
◆最後の審判は緩やかにされるかもしれない
世の終わり、つまり「最後の審判」ですね、
これは厳しいものなんですが、
そこに、神の恵みによって
他の形に変えてくれることがあるんです。
それはつまり人類を助けて下さる神様の
大慈悲ですね、
そういう場合があるんですよ。
◆審判を延ばして
一人でも多く救おうとされる
神の力が強くなりつつあり、
邪神はだんだん弱ってゆく。
しかし、弱りながらも邪神の妨害は
五六七の世の完成まで続く。
神様の方でも、つまり一挙にやってしまえば
邪神が負けるんですが、
そうすると救われない者や
亡ぶ者が沢山できますから、
神様の慈悲によって
そういう者を
救いながら分からせる。
そうして被害を少なくしようというのが
神様の慈悲なんです。
そのために、
間怠(まだる)っこいようなことが
あるんですね。
(昭和26年9月21日)
御 詠
世の終り 延ばして延ばして一人だも
多く救はす神の御心
◆大慈の御心と大悲の御心
浄化作用ということは、
神様はどうしても、
間違ったことは正さなければならない、
汚いものは掃除しなければならない、
ということと、
一人でも人間を助けよう
という両方なのです。
「大慈大悲」ということを
昔から言われてますが、
「大慈」というのは助けてやろうという
大いなる愛です。
それから「悲」というのは、
それにはどうしても犠牲者が出る、
かわいそうだ、
そういう御心の表れが「悲」です。
ですから「大慈大悲」というのは、
意味から言うと逆のようですが、
そういうように考えてゆくと
よく分かるわけです。
だから観音様に
「大慈菩薩」という御名前があり、
大いに悲しむというわけです。
これからは犠牲の方が多いから
「大悲菩薩」のお働きというわけです。
(昭和28年9月25日)
「こうなったら日月の臣民に」
今に食い物の騒動激しくなる
と申してあること忘れるなよ。
日月神示
つつましく、
正しくして行けば
その国々で
一切不足なく暮して行けるやうに
何も彼も与へてあるに気付かんのか。
日本には、
五穀、海のもの、野のもの、山のもの、
みな人民の食いて生くべきもの、
作らしてあるのぢゃぞ。
日本人には、
肉類禁物ぢゃぞ。
今に食い物の騒動激しくなる
と申してあること忘れるなよ。
今度は共食いとなるから、
共食いならんから、
今から心鍛えて食い物大切にせよ
四ツ足を食ってはならん。
共食いとなるぞ。
草木から動物生まれる
と申してあろう。
臣民の食べ物は、
五穀野菜の類であるぞ。
牛の物食べると牛のようになるぞ。
臣民の食べ物は定まっているのざぞ。
獣と神とが分かれると申してあろがな。
獣の喰い物くう時には
一度神に献げてからにせよ、
神から頂けよ。
そうすれば神の喰べ物となって、
何たべても大じょうぶになるのぞ。
何もかも神に献げてからと申してあることの
道理よく分りたであろがな。
草木も四つ足も
みな 唄 ( うた ) うこととなるのぞ
大本教
日本には神国と申して、
昔から至精至浄(きよき)を
専一(いち)と致して神に仕え、
政治を行うた国であるから、
血に穢れたり、死穢れに踏合うたり、
身体の●●なもの、肉食したものは、
神の御前に出仕事(でること)は
許さぬ国であるから、
日本人はどこまでも
五穀野菜と鮮魚(うみざかな)より
外(ほか)のものは、
口に入れることは許していないのであれども、
今の日本の人民は皆外国の真似を致して、
牛馬の肉を食い、猪、鹿、犬猫何でも構わず、
四ツ足と見たら共食い致すようになり、
たまたま慎みて四足獣(よつあし)を
食わぬ人民があれば、
時勢遅れの馬鹿と申して
嘲笑(わら)うようになりて了(しも)うて、
この神州清潔(きよらか)の国土も、
神聖至浄(きよらか)の神民も皆
汚れて了(しも)うて、
今日の国家(くに)の状態(ありさま)、
神の住居を致すべき場所が、
地の上には錐(きり)1本立つ場も無き所まで
曇りて了(しも)うておるぞよ
(大正8年1月5日)
世界救世教
『文明の創造』科学篇「栄養」(昭和二十七年)
~省略~
菜食を主とした出来るだけの粗食にする事である。
粗食は何故いいかというと、
栄養が乏しい為、
消化機能は栄養を造るべく
大いに活動しなければならないから、
それが為消化機能は活発となり、
若返る訳である。
~中略~
そうして人間になくてはならない栄養は、
植物に多く含まれている。
何よりも菜食者は
例外なく健康で長生きである。
~中略~
今一つ茲に注意しなければならない重要事は、
近来農村人に栄養が足りないとして、
魚鳥獣肉を奨励しているが、
之も間違っているというのは前述の如く、
菜食による栄養は
根本的に耐久力が増すから、
労働の場合持続性があって疲れない。
だから昔から日本の農民は
男女共朝早くから暗くなる迄労働する。
もし農民が動物性のものを多く食ったら、
労働力は減殺されるのである。
何よりも米国の農業は機械化が発達したというのは、
体力が続かないから頭脳で補おうとしたのが原因であろう。
故に日本の農民も、
動物性食餌(しょくじ)を多く摂るとすれば、
機械力が伴わなければならない理屈で、
此点深く考究の要があろう。
右によってみても判る如く、
身体のみを養うとしたら菜食に限るが、
そうもゆかない事情がある。
というのは成程農村人ならそれでいいが、
都会人は肉体よりも頭脳労働の方が勝っているから、
それに相応する栄養が必要となる。
即ち日本人としては魚鳥を第一とし、
獣肉を第二にする事である。
其訳は日本は周囲海というにみてもそれが自然である。
元来魚鳥肉は頭脳の栄養をよくし、
元気と智慧が出る効果がある。
又獣肉は競争意識を旺(さか)んにし、
果ては闘争意識に迄発展するのは、
白人文明がよく物語っている。
白色民族が競争意識の為
今日の如く文化の発達を見たが、
闘争意識の為戦争が絶えないにみて、
文明国と言われ乍(なが)ら、
東洋とは比較にならない程、
戦争が多いにみても明かである。
◆絶対健康法
~省略~
神様の御用をすれば
何を食べても非常に健康なのである。
滋養も衛生も末の末、
夜の世界の最後のものである。
滋養は神様の霊気が一番なのである。
刻一刻と近づいている
弱肉強食の覇道政治、資本主義
末期時代において
有神思想を進めずに
おられません!
天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
この世の大峠を越えて
ピッカピカの
明朗清純な光明世界至る
日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」
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【ヴィーガン①】世界中のセレブやスポーツ選手が注目している完全菜食主義(Vegan)
https://www.youtube.com/watch?v=9tdz8FqRE88













