スーパー大菩薩の道も一歩から

 

 

 

 

 

 

信仰の対象として長年唱えられる法華経は、

美しい比喩や説話も多く、

源氏物語や宮沢賢治などの文学や

絵師・芸術家の世界にも影響をもたらします。
長大で不可思議な記述などが多く難解ですが

誰もが仏になれる」と説き、

法華経に勝るお経は他にないと言われます。

 

 

 

 

 

泥のなかでも決して泥に染まることなく、

美しい花を咲かせる「蓮の花」。

世の中は欲が満ちあふれ

苦しいことばかりですが、

そのなかで私たちは決して悪に染まることなく

美しい人生の華を咲かせたいものです。

 

 

 

虚空会 序章 布施について 

仏の教団に一切を捧げジュキを受け

仏の乗り物に乗る!

これが宇宙の目的?

生命の目的!存在そのもの!

 

人間を越えた人のためのチャンネル

 

 

授記(じゅき)の意味 

仏が修行者に対して、

未来に最高の悟りを得るであろうことを

予言、​約束すること。

 

 

 

菩薩が生まれて、法華経を広めて、

教団が三次元世界を生み出していって

菩薩が生まれて、法華経を広めて、

そして如来が生まれて

教団を作って、授記(じゅき)が生まれて、

どんどん無限の世界が生まれ

菩薩が生まれ、如来が生まれ

 

 

人間として生まれて来たら、

その世界にいる如来に対して、

すべてを捧げなさいと、

生活に困らないようにしてあげなさいと、

そして、授記(じゅき)を貰って、

スーパー大菩薩になりなさいと、

そして自らも如来になりなさいと、

そして悟りを広めなさい。

それが仏への道だと。

 

悟りと言うのは、

何もない真空には虚空会があって、

それが無限の三次元世界を生み出して行って

その三次元世界に菩薩達が法華経を読んで、

いろんな人を法華経と紐付けてあげて、

自らもブッタになって授記(じゅき)を授け、

どんどん拡げている。

その果てが何もない真空である。

 

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これだ!これだ!

よく宗教で問題になるやつ。

法華経が元だったんだ。

 

 

自分の肉体、

すべてを如来に捧げることによって

授記(じゅき)を貰う。

 

 

執着をなくすということでしょうか?

 

何も持たずに進む世界といえば

こちらの動画↓

 

その先でキット!/脳拳

 

 

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世界救世教も如来になりなさい

という教えだと

感じざるを得ません。

 

そして自らも

如来になりなさい。

 

そして

光明如来になりなさい。

 

そして

大光明如来になりなさい。

 

 

 

世界救世教

 

人間個人が天国人とならなければならない。
否、なり得る時期が来ているのである。
勿論、家庭も天国化し、

天国的生活者となるのである。
それで初めて、

大衆が苦しんでいる地獄から

救い上げ得るのである。
故に信者に対し、
私は常に

出来るだけ苦のない生活環境を作るべきで、
それが神意に叶う所以である
というのである。
即ち、

病貧争の三苦が除去されなければ

本当に人を救う事は出来ない。

併し、そのような事は、

夜の世界では不可能であったが、
今日はもはや可能となったのである事を

知らなければならない。
彼の釈尊の唱えた苦の娑婆の時期は

最早終ったのである。
 

 

この事の真諦(しんたい)が分ったとしたら、
その歓喜は人類の経験にない程、

絶大なものがあろう。

        (昭和二十四年十月五日)


 

 

御 詠

きりすとも しゃかももろもろせいじゃたちの 

おしえをいかすわれにぞありける
キリストも 釈迦も諸もろ聖者たちの 

教を生かす吾にぞありける

 

 

 

刻一刻と近づいている

弱肉強食の覇道政治、資本主義

末期時代において

有神思想を進めずに

おられません!

 

 

天国の福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

この世の大峠を越えて

ピッカピカ

明朗清純な光明世界至る