地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

すべてにおいて調和のとれたみろくの世

築く道も生業に誠心誠意勤める一歩から

 

 

 

因縁の身魂は国祖神政においても

盤古神政においても大罪人である。

その罪、穢を潔斎するために、

世界救世経綸神業に奉仕する御役を

与えられたのである。

 

まず因縁の身魂は、一般人類の中に入り、

人類の仕組みをしっかりと学ばなければならない。

そうでなければ、

すべてにおいて調和のとれたみろくの世など

築けるはずがない。

つまり因縁の身魂がまずはじめに

しなければならないことは、

生業(なりわい)に誠心誠意をもって

勤めることである。

身魂潔斎のできていない者は

灰にされるというが、

真先に灰にされるのは因縁の身魂である。

 

真先に灰にされるのは因縁の身魂である。

 

 

神が大慈大愛をもって救おうとされているのは

獣類の世にあまねく存在する人類万類である。

 

 

神祖系人種とは、

神が大地を修理固成される時に

「手足」として生み出された竜神が

人体をとったものに過ぎない。

神が今回の大神業において

因縁の身魂を使われるのは、

それが尊いからではない。

 

 

 

世界救世教の布教所の先生のお話

(20年以上前の話で曖昧な記憶ですが、

 こんな内容のことを話してたような)

 

信者になるだけで霊層界が高くなる。

神様から見ると非常に尊い。

 

信者さんは数万人の中の代表です。

なので数万人を救わなければならない。

 

数千人だっけかな?

 

数百人だっけ?

 

大浄化の時は

神様にお任せして浄霊して下さい。

その時は

神様が絶対力を出します。

 

火素が増えて(浄化力が強くなる)、

絶対力が出る時は

浄霊の時間も短くて済みます。

 

もっと火素が増えてくると

見るだけで治っていく。

 

(20年以上前の話で曖昧な記憶ですが、

 こんな内容のことを話してたような)

 

 


◆信徒の使命

私は前から恐怖時代が来るということを

言っていましたが、
これが大分近寄りつつあります。
急激に病人が増えて

バタバタ死ぬことになります。
ちょうど今年の稲作が急激に

悪くなったというように、
どうしてこんなに病人が増えるのか、
ということがわからないために

大問題になります。

医者がちょっと手をつけると

コロッと死んでしまうとか、
やればやるほど悪くなるのが、
目に見えてだんだん激しくなってくる

ということになって、
そこで初めて救世教の

というのが

 

 

大したものだということになるとともに、
それを治してやる仕事が

ウンと忙しくなるわけです。

 

今の信者の人達は

そののための一つの用意です。
 

 

急に増やすわけにもゆかないし、
教修者がずぐに病気を治せるが、
やはり前から相当熟練をした人は違いますし、
また神様の医学的知識もあるし、慣れている、
という人が相当数ないと、
その時になってみんなやられてしまうから、
今はその準備と思えばよいのです。
          (昭和28年11月5日)

 

 

 

大罪人の罪滅ぼしの御神業、

尊くない身魂だと思っても

神様に選ばれたんだ、

尊いんだと思っても

 

どっちを信じても

 

数千人を救わなければいけないと

感じざるを得ません。

 

 

 

 

不良になる為には

まず良い人間にならなければ

家出するためには

まず家に住まなければ

 

 

amazarashi タクシードライバー

 

 

 

 

刻一刻と迫っている

終末時代の中にあって

有神思想を勧めずに

おられません!!

 

 

天国の福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

夜昼転換を越えて

ピッカピカの

すべてにおいて

調和のとれたみろくの世至る