地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
地方自治体が破綻する時代。
プレミアム商品券のカラクリ、
バラマキより雇用を。
(及川幸久)【言論チャンネル】
【マスコミ制作者「ワイドショーは炎上商法です。
良く出来てるでしょ♪」】
マスコミが開き直りやがった!
旅行関係者の被害や抗議電話される
スポンサーの迷惑考えたことあるか?
そんなんだからマスコミ赤
民主主義も資本主義も
間違っていることに
だんだん気がついていくと
感じざるを得ません!!
その次は
◆メシヤ思想が世界をリードする
昭和25年1月、スターリンの死後、
共産主義はどうなるか型で示された。
それによると、他愛なく消滅する。
しかし、いずれアメリカにも大変なことが
起こることも型で示されている。
共産主義がなくなり、資本主義がなくなり、
では世界はどういう思想、主義になるかというと、
それがつまり
資本主義にあらず共産主義にあらずという、
いわば中性思想です。
資本主義にしろ共産主義にしろ
唯物思想ですから、
物そのものによって
自分の主義の時代を得ようとしたわけです。
ところがどちらも、
唯物思想では
間違っているということに
だんだん気が付いていくのです。
というのは唯心思想です。
唯心思想というのは
根本的に言えば神様は在るという思想というか、
信念といいますか、
そういうような古くて新しいものです。
そういう思想が生まれるのです。
そこでつまり私が以前から言っている
唯心唯物両方の思想が調和したものです。
これがコントロールされた思想です。
それが だ ん だ ん 勃 興 していくのです。
そうして
その思想の指導者が
救世教なのです。
つまり言えばメシヤ思想です。
というのはいつも言っている通り、
伊都能売(いづのめ)です。
伊都能売(いづのめ)思想です。
つまり右によらず、左によらず、十の字です。
経緯(たてよこ)結んだ、
そういう思想が生まれるのです。
日月神示
金で世を治めて
金で潰して、
地固めして
みろくの世と致すのじゃ
2021年のダボス会議のテーマはグレートリセット!!
新しくなる世界は何が変わるのか?
世界救世教
本教と大道主義
今日世の中を見ると、
ヤレ左翼だとか、ヤレ右翼だとか、
否俺の方は左派でも右派でもない、
中道だとか言って騒いでいるが、
どうも或る限られたる主義や思想を
あくまで固持し、
それを貫こうとする結果、
どうしても摩擦が生じ易い。
もっとも中には
摩擦や争いを目的とするものではないが、
これはまた別の話である。
~省略~
本教の目標は争いのない社会を作るとすれば、
何よりも先ず自己独善から
他を排斥する狭量を改めなければならない。
この意味に於いて、
右にも左にも偏らず、
中道にもこだわらず、
あらゆる主義主張すべてを包含し、
一切をコントロールした世界思想ともいうべき
高い大理想を掲げて進まんとするものである。
我等はこれを名づけて大道主義というのである。
(昭和24年4月8日)
七色の主義や思想をコントロールし
白一色に変へん我業
(地上天国52 S28. 9.25)
伊都能売の身魂
~省略~
伊都能売とは一言にしていえば、
偏らない主義で、中道を行く事である。
小乗にあらず大乗に非ず、
といって小乗であり、
大乗であるという意味である。
そうかといって決めるべきものは
勿論決めなくてはならないが、
その判別が難しいと言えばいえるので、
言わば料理のようなもので、
甘すぎていけず、
辛すぎてもいけないという
丁度良い味である。
これは又気候にも言える。
暑からず寒からずという彼岸頃の陽気で、
この頃が一番快(こころよ)いのである。
というように人間の心の持ち方も行いも、
そういうようになれば、
第一人から好かれ、
万事旨くゆくのは当然である。
~省略~
岡田茂吉全集講和編第9巻
抜粋
もしお医者さんが片端から
病人をみんな治してしまったら、
救世教には一人も来ません。
ところが幸いにも病人を作り
それを治さないということになるから
救世教が発展するのです。
だからお医者さんはたいへんに
良い役をしているのです。
そうなると
善悪は分からなくなります。
岡田茂吉 研究所
~~~
大きな考えを持っていても、
非常に小さな考えも
持っていなければならないのです。
結局小さなことに気がつかなければ
大きなこともできないのです。
そこで大乗にあらず小乗にあらずで、
いっぽうに偏ってはいけないのです。
大乗でなければいけないということが
偏っているのです。
しかし大乗は善悪無差別だから
非常に誤られやすいのです。
悪い方面だけを見ると、
アイツは悪いと見られるのです。
それで小乗は決して
間違ったことをしないから
非常に善く見られるのです。
それで結果はどうかというと、
大乗の人は世間に
非常に良いことをするのです。
(世界最後の日に備えた書庫)
それで小乗は自分だけ守って
大きいことをしないのです。
そうするとそれは結局悪になります。
大乗は悪も咎めないでやるから
悪に見えるが、
社会的に功績を残すというわけで、
仕事ができるわけです。
そういう ことから見てゆくと、
やっぱり善になるわけです。
そこでどっちに偏ってもいけないのです。
このことを覚り得るというところに
向上があるわけです。
だから実に神秘幽幻なものです。
それでこれは神様がやっているということよりも、
そういうふうに神様が造ってあるのです。
その天地の律法というものは、
神様といえども破ることはできないのです。
そういうふうに一分一厘の隙もなく
こしらえてあるのです。
人間がいくら勝手なことをしようとしても、
いくら目的を起しても、
間違っている者はピタっとやられてしまいます。
ただ時節によってそれが、
ちょうど薬と同じようなもので、
麻薬というものはすぐに反動的作用が
現われるので怖がるが、
ほかの薬は麻薬よりも期間が長いし、
反動がすぐに来ないから
良いとして使っているというのと
理屈は同じです。
悪いことをしても
すぐに見つかるような世の中になったら
悪いことをする者はなくなります。
霊界が昼の世界になると、
見つかり方が早くなるし、
またそういうことをするのが
馬鹿馬鹿しくなります。
あれは知れないからするのです。
盗んだりごまかすことが
知れるまでに間があるから、
知れないですむというように
錯覚してしまうのです。
今日悪いことをしたのが
明日知れるということに
なると、
それは悪いことをする者はなくなります。
そこでミロクの世というのは、
霊界が明るいから、
悪いことがすぐに知れるのです。
それで悪いことをしても
興味がなくなるのです。
悪をいくらかでも隠せるから
興味があるのです。
ですから時間の問題です。
薬もそうで、
のんでもすぐに浄化が起ったら、
薬をのむ者はなくなります。
---そうすると
ミロクの世というのは、
神様のご意志はどういう方法で
人間に伝わるのでございましょうか。
それは資本主義も共産主義も、
主義と名がつくものは
なくなってしまうのです。
主義と名がつけば、
そこに決めることになり、
決めると闘争があるのです。
そこで決めなければよいのですが、
決めなければというのでなくて、
本当のことは決められないのです。
つまり資本主義があるから
共産主義があるのです。
ですから共産主義は
資本主義が作ったものです。
主義と名がつくものがあれば、
その反対のものが出るわけです。
ところが
主義というものがなければ、
反対のものが出ようがないのです。
善人があるから悪人があり、
悪人があるから善人があるのです。
ところが
善人も悪人もなくなってしまうから
なんでもないです。
つまり人間、あたりまえのことをしておれば
それでよいのです。
ちょうど薬をのむから病気が起る。
病気が起るから薬をのむというわけですが、
病気がなくなるから
薬もいらないというわけで、
自然のままでピンピンして働けるわけです。
天国の福音 と 真理 は
普く宣べ伝えるべし
しかる後 明朗清純な光明世界 至る
日月神示
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