地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
【考察】スピリチュアルと科学
(月下香さんゲスト)
日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」
大浄化が迫っていると
感じざるを得ません!!
世界救世教的に言うと
信じられるか、
信じられないかは、
心の鏡次第です!!
もしくは
身魂の曇り次第です!!
もしくは
智慧証覚次第です!!
世界救世教
1.苦しみとは救われること
ーー大浄化が迫るにつれて、
神様の「裁き」のお働きの方が「救い」の
お働きより強くなるのでしょうか。
あるいは両方ともに同じように強まるーー
と考えさせて頂いてよろしいでしょうか。
これは同じことですよ。
浄化が救いですからね。
病気だとか苦しみだとか
いろんなことがありますがね、
それが救いなんですよ。
要するに苦しみってのは
救われることですよ。
一つの浄化作用ですからね。
(昭和24年4月4日)
浄化が救いですからね。
2.救いの綱を掴むには浄まらねばならない
神からの救いの綱が下がっても
それを掴むことのできない人は、
罪穢れが多過ぎ霊体が重くて
掴むことができないのである。
しかるにその後浄化のため
病気災難等の苦痛が起こり、
それによって罪が減るから霊が軽くなり、
救いの綱へ手が届くことになる。
そのようなわけで、
いくら良い教えを説いても
救いの綱に掴まり得ない人は、
その罪の減るまで
時期を待つほかはない。
その時無理に掴ませても落ちてしまう。
しかし右の場合浄霊を受ければ
楽に早く浄化される。
(昭和24年4月20日)

3.浄化は神の試練か
神の試練ということは本当はないのです。
人間の方でそういう理屈をつけたんです。
神様が人間にいいものを授けようとする時、
容れ物が汚れているので
まずその容れ物を掃除して下さる
その時の苦しみなのです。
だからそれが浄化なのです。
そしてそれが済んできれいになれば、
いいものを神様が与えて下さるのです。
だからそこで人間は、
「ああ あの苦しみは神の試練だったのだ」
というふうに考えるのです。
(昭和24年1月8日)
.心配も浄化作用
いろいろと心配するでしょ。
その苦痛が浄化作用なんですよ。
すべて苦痛というものは
罪穢れの浄化なんですから。
ところが、
徳を積むことによって
苦痛を受けるべき条件が減ってくるんです。
(昭和24年7月30日)
それが済んできれいになれば、
いいものを神様が与えて下さる
日月神示
金や学や智では大峠越せんぞ。
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
超次元ライブ54 【恋愛 結婚 不倫 離婚】
世界救世教
智慧を磨けば何事も楽に片付く
~省略~
それからまた時節というものが大変なもので、
たとえうまくゆくことでも、良い計画でも、
時節が早いとやっぱり
思うようにゆかないのです。
それはやることが悪いのではなくて、
時節が来ないのです。
そこを見通すだけの智慧証覚が
なくてはならないのです。
それからまた順序ですが、
これがまた実に大変なものです。
うまくゆかなければならない、
こうならなければならないのが
どこかつかえている、
うまくゆかないのですが、
そういう時によく考えてみると
順序が間違っている場合があります。
それで順序をよくすると
スラスラとゆくのです。
ですからそういうことを
早く発見するということが
智慧証覚です。
この智慧証覚というものがまた
大変な意味ーーというか、
物事に影響するのです。
それで智慧証覚があると気が付くのです。
~省略~
そういうことをよく考えてみると
チャンと理屈に合っているわけです。
その合っている理屈を早く発見し
早く知るということが智慧証覚です。
心の鏡に映るわけです。
ですから鏡が曇ると映りが悪いから、
始終鏡を磨いているとよく映るから、
早く発見するということになるのです。
ここに信仰の、案外軽くみていることで
実は非常に重要な点があります。
このことについては、仏教で、
お釈迦さんが言ってますが、
「智慧」ということをよく言います。
これはそのことです。
それでその智慧がある程度まで
働いたのが覚者というのです。
それで大覚者というと一番偉いのです。
それで、お釈迦さんが言ったのに
「証覚を得れば菩薩にするーー
”証覚者”が”菩薩”であり、
”大覚者”が”如来”である」
ということを言っているのは、
やはり覚りということは智慧です。
ですからいろいろと
何か気が付き発見の早い人があるが、
それは覚者なのだから、覚者というものは
心の曇りが少ないわけです。
その曇りを少なく、
心の鏡がきれいに澄んでいるというためには、
御神書を沢山読むということが
一番良いわけです。
ですから御神書を読んでも、
前にはよく分からなかったのが、
その次に読んだら、
あるいはしばらく経ってから読むと、
「これだ」
「こんな良いことがある」
「こんなはっきりしているのに、
どうして自分は分からなかったか」
ということがあるが、
前に読んだときには曇っていたからです。
だからだんだん曇りが除(と)れてゆくにつれて
だんだん分かりが良くなるということは、
そういうわけです。
(昭和28年12月5日)
◆日月神示
メグリ果たした者から、
嬉し嬉しになる仕組み
身魂の曇り取れた人から
嬉し嬉しになる仕組み
この道に入って始めの間は、
かえって損したり馬鹿みたりするぞ。
それはメグリ取って頂いているのぞ。
それが済めば
苦しくてもどこかに光見出すぞ。
おかげの始め。
次に自信ついてくるぞ。
胴がすわってくるぞ。
心が勇んできたら、
おかげ大きく光だしたのぢゃ
この道に入ると損をしたり、病気になったり、
怪我をすることがよくあるなれど、
それは大難を小難にし、
また、メグリが一度に出てきて、
その借銭(借金)済ましを
させられているのぢゃ。
借りたものは返さねばならん道理ぢゃ。
損もよい、病気もよいぞと申してあろうが
これと信じたら任せ切れよ。
損もよいぞ。
病気もよいぞ。
怪我もよいぞ。
それによってメグリ取って頂くのぞ。
メグリなくなれば日本晴れぞ。
今がその借銭済ましぞ。
世界のメグリ大きいぞ

神は人民を根本から、
永遠の意味で良くしようと、
マコトのよろこび与えようとしているのぢゃ。
局部的、瞬間的に見て判らんこと多いぞ。
おかげは、すぐには無いものと思え。
すぐのおかげは下級霊。
眉にツバせよ、
考えよ
行は、世界中の行、
誰一人逃れるわけにはいかんぞ。
メグリ果たした者から、
嬉し嬉しになる仕組み
僕たちの時代です!!
My generation
ワン・ツー・スリー・フォー!
嘘をうつさない~
本当の鏡は~
いったいどこで~
手に入るのだろう~♪
大切なことに気がつくときは
粉々に砕けた
その後だった
My generation JUN SKY WALKER(S)













