地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から
上白石萌音 が人生初の仕掛け人
緊張サプライズ&あの名曲熱唱
~ さんま・玉緒のあんたの夢
かなえたろか超特大SP~
これはもう14万4千人のユダヤ人が
全世界で布教活動行い、
天国の福音を普く宣べ伝え、
宗教のリバイバル、
超宗教ブームが来ると
感じずにはいられません!!
ヨハネの黙示録(13)―144,000人のユダヤ人―
世界救世教
◆◎(ス)の文化
*○丸の中にヽチョン:
表示ができないの◎で代用しています。
この標題を説くに当っては、
先ず最初◎(す)の意味から書いてみるが、
見らるる通り◎とは、
○の真ん中にヽチョンがついている。
只これだけなら別に大した意味はないが、
実はこの◎の形ほど
神秘偉大な意味はないのである。
それは何かというと、
この○はこういう意味である。
つまり、森羅万象一切の形は○(まる)である。
第一地球も太陽も月もそうであり、
人間も霊になると他へ移動する場合、
○の形になって行く。
これは人魂がよく現しているし、
神様でも移動なさる場合
ヤハリ○(まる)になられるが、
同じ○でも神様の方は光の玉となる。
だが人間の方は光がなく、
只白色又は黄色の朦朧体(もうろうたい)で
あって、黄色は男、白色は女である。
これは太陽と月に相応する訳である。
これ等の説明はこの位にしておいて、
肝腎なことを書いてみるが、
勿論この世界も○であるが、
○だけでは輪であるから、中身は空虚である。
人間でいえば魂がない訳であるから、
この真中へチョン即ち魂を入れれば、
生きた人間になり、活動が出来るのであるから、
◎とは空っぽに魂が入った形である。
昔から美術家などがよくいう入魂という言葉が
これである。
この理によって今までの世界は、
チョン即ち魂がなかったのであるから、
以前私は外郭的文化と書いたのは
この意味である。
何よりもこの理は凡ゆる文化面に現れている。
いつもいう通り病気に対する対症療法がそうで、
痛みや痒(かゆ)みを外部から注射をして
麻痺させたり、薬を塗ったり発熱を
氷で冷やしたり、服薬で浄化を止めたりして、
一時的苦痛を免れるのであって、
中心には触れていないから根治は無論不可能で、
時が経てば必ず再発する。
つまり病気の延期でしかないのである。
という訳で病原もチョンにあるのだが、
それが今まで分らなかったのである。
その他犯罪にしてもそうだ。
現在は刑罰の苦しみで懲りさせ、
防止する手段以外方法がない。
医学と同様対症療法であるから、
大抵は一旦犯罪を犯すと、
二度も三度も犯すようになり、
中には何十回も犯す奴さえ出来る。
酷いのになると一生涯の内、
娑婆(しゃば)にいるより
牢屋にいる時の方が多い奴さえある。
この原因もチョン即ち魂がないからである。
戦争にしてもそうだ。
軍備を充実させれば、
相手も勝ち目がないから一時止めてしまう。
つまり延期手段でしかないので、
何時かは必ず始まるというのが
歴史上明らかな事実である。
こうみてくると、
今までの文化は○だけで、
チョンがなかったことがよく分るであろう。
そうして私は九分九厘と一厘ということを
常にいうが、
○にチョンが入るとなると、
これが九分九厘を一厘で替えてしまう。
言い換えれば
九分九厘の悪を一厘の善の力で
往生させるという意味である。
丁度○全体が黒く塗りつぶされようとする時
チョン一つの力で、
反対に黒を消して白全体にしてしまうので、
これを世界的にいえば
空虚な文明に実を入れる。
即ち魂を入れるのである。
これによって今迄形だけで、
死人同様になっていた文明を生かす、
即ち新世界の誕生である。
(昭和27年9月10日)

天国の福音 と 真理 は
普く宣べ伝えるべし
しかる後 この世の大峠 至る

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」
↓クリック







