地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

 

 

 

日々増えていく

新型コロナ感染者数のニュースを見ていると

どうもこれから困難な時代が来るような

気がしてならない。

 

疫病、ワクチン接種、地震、経済不況、

大失業時代、食料危機、戦争、火山噴火。

これらを想定して対策を考えてみた。

 

食べ物の備蓄:

2週間分ぐらいならなんとかなるが、

3年間の困難な時代を

生き抜く自信は沸いてこない。

 

 

 

どうも守りを考えても

不安は解消されない。

 

であれば、

 

ここは攻めるしかない!!

 

 

 

 

 

どんな暗闇でも

照らすような強い言葉

ずっと探して歩いて

ここまで来ちゃったよ

 

amazarashi 『ひろ acoustic Live Ver.』

https://www.youtube.com/watch?v=QjKkba5npbY

 

 

 

何も心配ないから

神の仕事をして呉れよ。
神の仕事して居れば、

どこにいても、
いざという時には、

 

 

 

 

 

 


神がつまみ上げて

助けてやるから、

御用第一ぞ

 

 

 

 

 

これしか安心立命を得られなさそう。

 

ということで

 

神の御用って何?

 

を考えてみました。

 

 

 

孫氏の兵法

彼を知り己を知れば

百戦殆うからず

 

 

 

日月神示

心配顔 この方 嫌いぞ
歌唄い下されよ、
笑いて下されよ

笑えば岩戸開けるぞ。

 

 

人の十倍も今の仕事して、

その上で神の御用するのが洗濯ぞ、

口と心と行と三つ揃えて

神示肚に入れて勇んで仕え

 

 

 

何事が起ってきても、

そなたはまず喜べよ。

それが苦しいことでも、

悲しいことでも、

喜んで迎えよ。

喜ぶ心は喜び生むぞ。

人民喜べば神喜ぶ

と申してあろうがな。

天地晴れるぞ、輝くぞ。

 

 

この神に供えられた物は何によらず

私(し)する事ならんぞ
参った臣民に

それぞれ分けて喜ばせて呉れよ
臣民喜べば神も喜ぶぞ

神喜べば天地光って来るぞ
天地光れば富士ここ晴れるぞ
富士は晴れたり日本晴れとはこの事ぞ
この様な仕組みで

この道を広めて呉れよ
それが政治ぞ、経済ぞ、真通理まつりぞ、

分かったか

 

 

 

君が笑えば~

僕も笑った~

 
これは神心ではないでしょうか?
 
声がなくなるまで - JUN SKY WALKER(S)

 

 

人民栄えて行くことは、

神弥栄のことぞ
神も人民も、世界も、宇宙も、

総ていつまでも未完成ぞ
神様でも大神様は分からんのであるぞ
喜びに向かって

ひたすらに進んで行けばよいのであるぞ
正しき喜びを先ず見極めよ
見極めてひたすらに進めばよいのじゃ
食物を食べるのも喜びであるぞ
正しき食物正しく食べよ
更に喜び増えて弥栄るのじゃ
自分の喜びを進め進めて

天国へ入る事出来るのじゃ
悪い食物悪く食べるから悪くなるのじゃ
目に見える食物ばかりでないぞ
何もかも同様ぞ
人民は喜びの子と申してあろう
罪の子でないぞ
嬉し嬉しの道あるのに、

何故歩まんのじゃ

 

 

富士とは火の仕組みぞ、
渦海うずうみとは水の仕組みぞ、
今にわかって来るのぞ。
神の国には、

政治も経済も軍事もないのだぞ、
まつりがあるだけぞ。
まつらうことによって

何もかも嬉し嬉しになるのだぞ
 

 

 

これは政治ぞ、

これは経済ぞ

と申しているから

「鰻うなぎつかみ」になるのぞ、
分ければ分けるほど

わからなくなって手に負えぬことになるぞ。

 

 

 

まつりまつりと、

くどう申して知らしてあるが、

まつり合わしさえすれば、

何もかも、嬉し嬉しと栄える仕組みぞ

悪も善もないのぞ、

まつれば悪もぞ、

まつらねばもないのぞ、

この道理わかりたか、

まつりと申して

神ばかり拝んでいるようでは

何もわからんぞ。

そんな我れ善しでは

神の臣民とは申せんぞ、

早うまつりてくれと申すこと、

よく聞き分けてくれよ。

 

 

 

 

 

世界救世教
御講和録8号(昭和24年5月30日)

~省略~
天国を作る、その天国ってのは、
真、善、美の世界です

その美っていうのはいったいなんですか。
きれいな家に住み、
美しい着物を纏い

おいしい物を食べるっていうのは
じゃないですか。
なによりの証拠はね、
邪神はとても花を嫌うんです。
そこの床の間にも花が生けてあるでしょう。

 


だから、
必ず部屋には花を飾らなければいけないって、
これは私が前から言ってることがですがね。
仏様に花を上げるっていうのもそれなんです。
は霊界に

非常にいい影響を与える

んですよ。
私の所ではどの場所でもたいてい花をおいてあり、
花のない部屋はないくらいです。
花についての論文も近いうち発表しますよ。

 

 

最大限のを描くよ

たとえ無謀だと

人が笑ってもいいや

 

 

これは神心じゃないでしょうか?

 

 

花 -Mémento-Mori- / Mr.Children

 

 


この世の位もいざとなれば、

宝も富も勲章も役には立たんのざぞ、

この世去って役に立つのは身魂の徳だけぞ、
身についた芸はそのまま役に立つぞ。
人に知れぬように徳積めと申してあろがな 

 

神の臣民しんみんに楽なことになるぞ。
理屈無い世にするぞ。
理屈は悪と申してあろうが、
理屈ない世に致すぞ。
理屈くらべの気負きおい無くして仕舞うぞ。
人に知れんように善いことつとめ

と申してあろうが。
人に知れんようにする善いこと、

 

 

 

 

ぞ。

神のしたことになるのだぞ。

 



御講和録8号(昭和24年7月30日)

ーーー徳を積むとか、

徳のある人とか申しますが、
この「徳」とはなんでしょうか。
また隠徳を積むとはなんのことでしょうか。



徳ってのは人のためとか、
世の中のためになることをすること・・・
それがになるんです。
これをたくさんやることを

徳を積むって言うんです。
そして、
徳を積むには御浄霊によったり、
この信仰に導いたりするのが

一番いいんです。
金をめぐんだり、

慈善を施したりするのは一時的でね、
永続性がないんです。
だから永遠に救う信仰に入れるほど、
徳を積むのにいい方法は

他にないんですよ。

 


徳を積むと大勢の人が感謝しますからね。
その感謝

その人の霊が太り、

霊の栄養になるんです。
神道の祝詞に

「御霊のふゆを幸倍(さきはえ)賜え」ってのが
ありますがね、

「ふゆ」ってのは「殖える」で

太ることなんです。
太ると光が多くなるから

霊層界の上にのぼり、
仕合せも、

いいことも多くなるんです。


それから隠徳ってのは

人に知られないで

いいことをすることですよ。
よく、神社の境内なんかに

「金何円也」とか書いて

寄付の札が貼ってありますね、
あれなんかは人に知られるから

陽徳ですよ。
人に知られる場合はそれだけの報いが

もう来ているんですが、
人に知られない場合は

神様が御褒美をくださいますからね。
同じ徳でも隠徳のほうがよっぽどいい

んですよ。
ところが人間ってのは顕れないと

気がすまないもんでねぇ・・・・
なるたけ人に知られないで

いいことをするんですね。
そうするとね、

神様のほうで何層倍にもして

返してくださいますよ。

 


だから隠徳積むってのは

たいへんなことなんです。
いまの人はこのことが判らないから

陽徳ばかりですね。

 

 

 

 

真理は霊、

芸術は体であるぞ。
正しき芸術から

神の道に入るのもよいぞ
説くのよいぞ。

芸術の行き詰まりは真理がないからぞ。
芸術は調和。

七つの花が八つに咲くぞ。

 

 

 

御 詠

全人類 神ある事を信ぜずば 

やがて平和は夢となりなん

 

 

 

 

神をたたえる声が天地に満ち満ちて 

嬉し嬉しの世となるのだぞ

 

 

 

 

 

 

いろんな角度から君を見てきた

そのどれもが素晴らしいくて

僕は愛を思い知るんだ~

 

 

 

 

 

日月神示
「日本眞中(まなか)ボタン一つで世界が動くぞ」



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