若くても持病があると重症化しやすいなどの、
新型コロナウィルスのニュースを見ていると
これってもしかして、
・・・
以上の如く世界の大転換期を乗り越す資格とは、
病貧争絶無の世界に生存なし得る人間であって
文字通り
病気のない健康人、
貧苦から脱出した人間、
和を好み争を嫌う人間である。
この三大資格を有する人間であれば神は
滅し給う必要がないばかりか、
来たるべき新世界の有能人として遇されるわけで、
神の意図と人間の理想との食違いはないことを
私は信じるのである。
・・・(世界救世教とは何ぞよ)
江戸末期の頃より発生した
黒住教、天理教、金光教。
その次に大本教。
大本教は現在の新興宗教の大もとです。
大本から枝分かれした宗教はたくさんあります。
世界救世教、そこから枝分かれした真光。
真光から崇教真光と世界真光文明教団、
ス光光波世界神団とか。
世界救世教から20流派ぐらいに分かれています。
「俺たちの笑いが
(世間に)分かるのには5年ぐらいかかる。」
「自分の言ったことは、
自分が死んで百年経ったらわかる」
日月神示
「少し遅れると人民は、
百年もつづけて嘘は云へんぞ。申さんぞ。」
大正八年十一月十八日、
王仁三郎は、故郷・亀岡にある明智光秀の旧城・亀岡城を
買収し、ここに「皇道大本」の本部を置いた。
もしかして、今なんじゃない?
麒麟がくるんじゃない?
今年の大河ドラマ
大本教 お筆先
「いよいよ立替えが始まりても、
神に縋りておりたる者は
高見で見物を致させるぞよ」
出口王仁三郎の『霊界物語』大預言!
ムーの基礎知識2013年9月号




