世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
3党連立になれば
~日本の政治の安定確立の型~
日本の政治の
安定確立を考える
◆御 詠
キリストの再臨 救世主の降臨も
弥勒下生も同じ意味なる
日々の重圧とストレスに加え
折しも記録的な大雨による大停電で
脳汁がどばーーっと
大量放出しちゃって
もう
いったれ
いてこましたれ
いてまえ精神で
維新と国民民主、
両方狙う!
そうして一番上に
大統領または総理大臣が
座って支配する。
という意味であるから、
主の形にすれば、
何事も破綻なくうまくゆく
のである。
会社経営でも団体運営でも
理屈は同じで
吾らが常に唱うる
ミロクの世の姿である。
私には
明主様を正しく知らせる
という
大きな使命がある!
御教えに帰依する!!
本家本元が和解できなくて、
何で
「世界が和解できるのです」と
胸を張って言えるのでしょうか。
逆に言うと
本家本元が和解できれば、
「世界が和解できるのです」
と胸を張って言えるのです。
◆主の字
私は常に、
順序を正しくせよと言うが、
この順序をたった一字で表わしたのが
「主」の字である。
今この主の字を解剖してみよう。
上中下の横棒三本は
天地人、
日月地、
五六七、
神幽現
という意味で、
それを経(たて)の棒が貫き、
一番上にヽ(ちょん)が乗っている。
これが正しい順序で、
政治でも経済でも
教育宗教でも一切万事
この形でゆかなければ
うまく行くはずがないのである。
ところが、
今日まであらゆるものは、
大抵経緯(たてよこ)が別々で、
その最も大きなものは、
経の東洋思想と緯の西洋とで、
離れ放れであった。
ところが
いよいよ時節到来、
十字に結ぶ事になったのである。
すなわち
主の字の真中が十の字であり、
上下の横棒は天と地である。
つまり
人間界は天地の中間であるから、
人間界が十字に結ばるという訳である。
これが地上天国の実相で、
すなわち十字の形の神の世界である。
神という言葉もその意味である。
カとは火、ミとは水で
火は経に燃え、
水は緯に流れる。
これが結んでカミという意味になるので、
神御産霊(かみむすび)、
高御産霊(たかみむすび)
という通り、
神の御働きは結びである。
また仏はホトケであり
ホドケルである
という言霊であるから、
ホドケている世界を、
神が結ぶというのが、
今や来らんとする神世界である。
キリスト教徒が胸に描く十字架も
それの暗示であり、
仏教の卍も同様の意味で
ただ仏教の卍は、
十の字の一つ一つが枉(まが)っている。
これは
十の字に結ばると共に
廻転が始まる
という訳である。
以上の意味によって
政治も三段階でなければ
うまくゆかない、
上下を真中の十でしっかり結んで
上下の棒を支えている。
という事は、
中産階級が上層と下層との階級を
調和させる役という意味にもなる。
そうして一番上に
大統領または総理大臣が座って支配する。
という意味であるから、
主の形にすれば、
何事も破綻なくうまくゆくのである。
会社経営でも団体運営でも
理屈は同じで
吾らが常に唱うる
ミロクの世の姿である。
主の形にすれば、
何事も破綻なくうまくゆく
のであーーーる!!
ところが
助かって残るという人を
つくらなければならないから、
それが神様の大慈悲なのです。
そういう助かる人を
一人でも多くつくる
というのが
信者さんの使命なので
日本人がメシアを
受け入れない限り
メシア王国が誕生しないからです。
ー--6月5日、15日、メシヤとして
新しくお生まれになったことを宣言され、
「メシヤ様」と呼び名を変えられ、
メシヤ様と呼ばせられた頃、
「これから想念の世界である。
浄霊は二の問題でまず想念である。
お念じしなさい。」
とたびたび仰せられ、
また
「これからは私に対する想念だ」
と明かされ、
大変厳しくなられ、
「私はメシヤだから厳しい」
と言われた。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
病貧争から健富和へ
◆全人類を救うには
一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら
驚くべき大仕掛け
でなくてはならない。
つまり規模が大きい程
救われる人も多数に上るからである。
世界救世教
◆御 詠
善因善果 悪因悪果のありやかに
知らるる時ぞ 世の終りなる
◆御 詠
禍(わざわい)と吉(よ)きこと
一度に来たるなり
世の替り目の時なりなば
それで、
今度はどうなるかと言えば、
善悪一致になる。
浄化が救いですからね。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば






























































































