世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
霊界の構成(仏壇、祖霊、先祖供養)
~祭典は心をこめての型~
形式だけのものは喜ばれない
有神論者と無神論者、
両方狙う!
私には
明主様を正しく知らせる
という
大きな使命がある!
世界救世教
◆霊界の構成
~省略~
ここで仏壇についての説明するが、
仏壇の内部は
極楽浄土の様相を備えて
祖霊を招ずるのである。
極楽界は飲食豊かに百花咲き乱れ、
香気漂い優雅な音楽を奏している。
故に小(ささ)やかながらも、
その型として
飲食(おんじき)を上げ、
花を供え、
線香を上げるのである。
また寺院においても同様で、
木魚を叩き、
鐃鈸(にょうはち)を鳴らし、
笙(しょう)、
篳篥(ひちりき)の
楽(がく)を奏するのは
何れも音楽の意味である。
観音経
妙法蓮華経観世音菩薩
普門品第二十五 日蓮宗法華経 お経
また仏壇へ飲食を供する際
鐘を叩くのは
霊界への合図である。
はじまりの合図 ケツメイシ
◆幽霊はあるか
~省略~
霊界とは如何なる所であるか、
これを一言にしていえば、
意志想念の世界である。
~省略~
また霊は霊自体の想念によって
伸縮自在である。
一尺巾位の仏壇の中にも
数百人の祖霊が
居並ぶ事が出来る。
そういう場合、
順序、段階、服装等は
すこぶる厳格で、
何れも相応の秩序が保たれている。
勿論人間が心からの祭典は
霊は非常に喜ばれるが、
形式だけのものは
余り喜ばれない。
その場合仏教では戒名、
神道においては御鏡、石、文字、
神籬(ひもろぎ)等に憑依する。
故に、祭典の場合は身分に応じ、
出来るだけ誠をこめ、
立派に執行すべきである。
~省略~
◆主の字
私は常に、
順序を正しくせよと言うが、
この順序をたった一字で表わしたのが
「主」の字である。(省略)
仏の世から神の世へ
夜の世界から昼の世界へ
◆西から来た文化が日本に来た
世界中の今までの文化は
西で出来た文化ですが、
それが日本に来た。
それはめちゃくちゃに出来たものですが、
それを日本ですっかり整理して
本当のものにして、
それをまた西の方に、
さっき「濁水をが押し寄せて来たのを
きれいにして押し返す」というもが
ありましたが、そういう意味です。」
そうしていろんな悪の目的で作ったものを、
今度はすっかり清いものにして
世界中に押し戻すわけです。
それが救世教の仕事なのです。
とてつもなく大きなものです。
世界救世教
◆奇蹟によって霊の実在を知らせ、
文化革命を促す
そういうようで、
救世教がやることは
宗教ではないのです。
一口に言えば
世界の文化革命です。
◆御 詠
わが光
世界万民照らす時
歓喜の声は
地をどよもさむ
大本教
灯台下は真っ暗がり、
遠国から分かりてくるぞよ
日本人がメシアを
受け入れない限り
メシア王国が誕生しないからです。
ー--6月5日、15日、メシヤとして
新しくお生まれになったことを宣言され、
「メシヤ様」と呼び名を変えられ、
メシヤ様と呼ばせられた頃、
「これから想念の世界である。
浄霊は二の問題でまず想念である。
お念じしなさい。」
とたびたび仰せられ、
また
「これからは私に対する想念だ」
と明かされ、
大変厳しくなられ、
「私はメシヤだから厳しい」
と言われた。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
病貧争から健富和へ
◆全人類を救うには
一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら
驚くべき大仕掛け
でなくてはならない。
つまり規模が大きい程
救われる人も多数に上るからである。
世界救世教
◆御 詠
善因善果 悪因悪果のありやかに
知らるる時ぞ 世の終りなる
◆御 詠
禍(わざわい)と吉(よ)きこと
一度に来たるなり
世の替り目の時なりなば
それで、今度はどうなるかと言えば、
善悪一致になる。
浄化が救いですからね。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば


















































































