私たちがイソイソと向かったのは…………
実は朝イチでTAKAO 599に向かう時に
私は偉そうに「こっちよー」と進んだのだけど、道に迷いました😰
「あれ?あれ?こっちじゃないかも……」
サッと地図アプリ起動した息子に
「反対じゃない?」
そんな迷ってる時に目に入ったのが

またまた息子はサクッと検索
「サウナとビールが楽しめるみたいだよ」
その時点で最後にここに寄ること決定しておりました(笑)






そんな迷ってる時に目に入ったのが

またまた息子はサクッと検索
「サウナとビールが楽しめるみたいだよ」
その時点で最後にここに寄ること決定しておりました(笑)






以前から「高尾山にシモバシラを見に行く」と発言しては相手に変な顔される私でしたが
昨年、次男が一緒に見に行くというので日程合わせて行ったものの…………全く見られませんでした
今年リベンジの約束していて
当初5日に行こうとしてたんだけど
孫が急に泊まりに来ることになり昨日(17日)に延期
ただ、今回は数日前からシモバシラを見ることはできないのが天気予報でわかっておりました![]()
(雨がなくカラカラで気温が高い!)
でも次男は「どうせ暇だし行ってもいいよー」
と言ってくれて単に高尾山を楽しみに行くことに……
まずはTAKAO 599でシモバシラ確認
TAKAO 599 MUSEUM https://www.takao599museum.jp/TAKAO 599 MUSEUM https://www.takao599museum.jp/






先日……
慌てて飲んでます(笑)




一昨年10月からスタートした区のウォーキング活動
残ったメンバーで試行錯誤のウォーキングスタート
(時々もめるけど)
今までの人生ではお会いすることのなかった方々とめぐり逢うのも楽しいもんです
昨日は池上本門寺へ








実はこの本を読みはじめてまもなく
(あ、私この本無理だわ)
読むのをやめてました
妬み、恨み、愛されない子供、殺人...……
そんな暗い空間が目の前に広がっていて、とても踏み込む気持ちになれませんでした
年末年始にかかっていて
本の貸出期間が長かったから
返却する前にもう一度ページをめくってみて
読みはじめたら……
一気に読み終わってしまいました
5話の短編集でもあるのだけど
話は全て繋がっており
トータルでは正道という1人の男の子の成長過程を見ていく物語となっています
ただ
登場人物たちが皆、悲惨な家庭や育児放棄の中育ってきており、その部分がちょっとつらい
この世に生まれてきてすぐに
父親も母親も亡くなっている中で『殺人鬼の子』というレッテルを貼られて生きる人生
親ガチャ……なんて言葉がありましたね