実投資中の「EVA1XIS.jr (4通貨ペア対応)」


6月22日~7月2日結果


株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-fxdd1

7日間で14トレード。13勝で1負け。約+60Pips

安定しています。最大ドローダウンが低いと言うだけありますね。



このシステムの特徴を実トレードしていて感じる点をいくつかあげますので

参考になれば。


1】日本時間の朝5,6時から数時間の間のみエントリーする。


 つまり、NY時間が終わったほんの2時間程度の間しかエントリーしません。

 私がトレードしているFXDDでは、サーバー時間がGMT+2(+3)なので

 23時から1時ごろにトレードしています。


 取引の活発なNY時間を終え、アジア市場へ移行するこのタイミングを

 狙ったシステムですね。たまに、NY市場後はトレンドが読みやすいと

 ブログにありますが、そういった考えと同じなのでしょう。



2】最大3枚投資は、エントリー後直ぐに。


 一度エントリーしたポジションが値下がる(数Pips)と

 買い増しをします。


 ナンピンと言えばナンピンでしょうが、最大で3枚限定なので、

 安心してみていられます。

 こつこつ利益をつんでいる根源でしょう。


 メタトレーダー設定上で、最大投資枚数を増やすことはできるので、

 資金に余裕がある人は5枚、10枚と増やすのもいいでしょう。



「EVA1XIS.jr (4通貨ペア対応)」

↓↓

http://www.openterrace.jp/affiliater/affiliater_click?aid=10&p=103



EVA等システムトレード販売しているポータルサイトテラス

↓↓

http://www.openterrace.jp/

ここ最近運用を続けている

システムトレードサイトのテラス で購入したEVA1XIS.jr (4通貨ペア対応)


好調です。


詳細パフォーマンスは↓↓購入する場合も↓↓


株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-eva


正直サーバーダウンの心配や、発注エラーのトラブルなど

ブログでいろいろ見てきたことが頭に残っていて

なかなかメタトレーダー4 での自動売買を本気で考えていませんでした。


プログラム作成や試しトレード等はしていました。


正直、プログラムとしては難しい。

難しいということはそれだけトレード志向に合っていないと

考えています。


実際、同じシステムをメタトレーダー4

トレードステーションで組み上がるなら


断然トレードステーションの方が簡易にシステム構築が簡単だと

思います。


トレードステーション(トレシグ、トレスタもしかりですが)は

やはりトレーダー向けに練られて作られた言語などだと

つくづく感じます。


トレードステーションでも自動売買はできます。

ですが、今となってはメタトレーダー4 の方が

簡単に、ワンストップで出来てしまうのですから、


全面的にFX運用をメタトレーダー4で始めていこうと思います。



ということで、

HUAUさんのシステムのなかで「EVA1XIS.jr 」 の次に

目を付けた


「HUAU PRO1 」 の運用を始めました。


株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-pro


実績等はまたお伝えします。






システム名:EVA1XIS.jr
39800円で手に入れました。


前回までは0.01ロット、つまり1000枚通貨で実稼働の確認を行っていました。

投資通過ペアはユーロ/カナダドル
(1000枚通貨動いても1トレード±200円程度)


動きも順調なので、次の段階である1万通貨に変更しました。

↓↓
取引実績です。(FXDDで実売買している結果です)




株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』

14日から18日までの5日間で
11勝1敗

60pips=6000円のプラス。


テラスで見る限り、マイナス月もあるのですが
なんとも安定した利益獲得をしていくシステムだと感じています。



FXシステムトレード EVA1XIS.jr (メタトレーダー4)


株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-eva

久しぶりに株式のシステムトレードがアップされました。


「高精度・スイングトレードシステム 《最大DD抑制の安心運用》」


私のブログでも、おススメとしていますが株式の場合、

先物やFXと違い、カーブフィッティングの可能性が少ないです。


だからこそ、これだけきれいな損益曲線、資産曲線を

描けるシステムと言うのは素晴らしい!


株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-swin


Q:


なぜ、株式のシステムトレードは、カーブフィッティング(過度の最適化)の

可能性が少ないのか。




A:


理由は、2つ。

①1銘柄ではなく、株式数千銘柄をスクリーニングして選りすぐられた銘柄を

 投資していくため、必然的に分散投資がされる。がゆえに、先物やFXの様に

 一つの価格変動に対して最適化するということが事実上不可能である為



②検証ソフトの仕様に限度がある為。良い意味で、既存のインディケーター等が

 限られている為、時間帯によるトレード制限、利喰い損切り、指値などの

 不確かなトレードはなかなか検証できない。寄りや引けだけトレードが

 主体であることも大きい。




イザナミシステム一覧







やっと見やすい表を作ってくれました。


これで一目で50以上のシステムを一ページで比較しながら検討することが出来ます。


システムトレード価格一覧
株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-kaka


掲載開始直後から損益曲線が右肩下がりのシステムもあります。。

これは使えないですね。

価格表でいえば、フォーワードテストがマイナスのもの。


一目でわかりますね。