*ハル爛漫*

*ハル爛漫*

年上夫と6歳息子(ハルくん)との3人家族。
正社員兼業主婦。
常に仕事のことで悩んでます。


どうもロケット星空地球


こうであって欲しいなという

希望的観測予想。




宇宙兄弟がもう少しで完結するようですね。

電子コミックで購入してるのですが

7月22日に最終巻発売予定とのことで。


ずっと楽しみに待ってました。


LINEマンガで何冊か無料が出てた時に読んで

勢いで全巻購入しました。


でもこの漫画は紙でも欲しくて

(そもそも本は紙媒体派)


完結したら

そのうち全巻まとめて買う予定です。

(ゴールデンカムイも揃えたい)




最終回予想



(急に見出しとか使ってみた)


最初の方で

子どもの頃のムッタが

「お前(ヒビト)が月なら俺は火星に行く」

的なことを言ってました。


兄としてのプライド。

弟より先に行ってやるという意気込み。


なので

火星に向かってるシーンで終わりかな?

終わりがいいな!という予想(希望)です。


そうであってほしい。


せりかさんともまぁまぁ

くっつくんではないでしょうかね。




この漫画は、読み進めている途中でも

最初からまたすぐ読みたくなる漫画です。


40巻以上出てますが何周も読み直しています。

子どもにも読んでほしい。

書いてたらまた読みたくなってきた笑




あと2ヶ月!

楽しみに待ちたいと思います七夕星空



どうも。


お馴染み化け物シリーズ











手(?)に持ってるのは


目👀のパーツ



マイクラのブレイズというキャラの

脚🦵的な部品


銃っぽく🔫してるのがポイント。







これは昨日までのクリーバー


手(?)には何も持ってなかったのに。

一晩で進化しているのが

大変よくわかります。




横のはお気に入りのカエルたち。



スケルトン💀の頭のみ...





こんなに化け物を作るのに

トイレには1人で行けない息子でした。




どうもランドセル



金曜日は入学式後、

初めての登校でした。


近所のお兄ちゃんたちと

ちょうど同じ時間だったので

一瞬任せようかと思ったけど

(元々お兄ちゃんの親御さんが一緒に行こうと誘ってくれてた)


靴箱の場所が違うし

初日だから念のためと思い

同行しました。


そして初日から帽子を忘れるダメ親ネガティブ

朝に帰り道コースのリボンを縫って🎀

そのまま置きっぱなしで忘れた。

靴箱にいた先生にゴメンナサイしました。




ハルくんはテンションが上がりすぎて

自分ゾーンに入ってしまい

謎の発言を繰り返し

お兄ちゃんたち若干困惑ねこクッキー


そんでもって信号待ちの国道で

ついついフラフラ

自転車が通るのも見ていないタラー



私は自転車を押していたので

声で制しつつ

旗振りのお父さんも声をかけてくれ

お兄ちゃんも掴まえてくれタラー

これからが不安〜〜〜魂



来週月曜日からどうしたもんかと悩む。

ハルくんは若干ママがついてくるの

恥ずかしくて嫌みたい。


いつも手を繋いで

ベタ甘だったのに、、、

お外では自立心が芽生えているようです。

寂しいけど成長している。

これも受け入れなければ。







で。肝心の学校と学童、、、



なんとね。


「おともだちだれもいない。◯ちゃんともわかれんぼ。ひとりであそんでる」

「でもひとりでいいんだ。ひとりであそぶのたのしいからそれでいい」




完全に強がってます。

つ、つらい、、、



同じ園から上がった子が非常に少なく

更に同性がいない。


クラスは一緒になれたけど

その子たちは

すっかり同性のお友達と遊ぶのに夢中。


そりゃそうよね〜〜

新しいお友達に夢中になるわな〜〜




ハルくん悲しい悲しい悲しい



ママが泣いちゃいそう。

でも、ママも最初は

全然お友達できなかった。


同じ園からの持ち上がりは

たくさんいたはずなのに

なにかと下に見られて。

のけものにされがちだった。


2人で遊ぶとそんなことはないのに

大人数で遊ぶと必ず

◯ちゃんはダメーとか

◯ちゃんは最後ね!とか

ちょっと発達遅れっぽい子の

相手させられたりとか。


小学校に上がってもそんな感じというか

園からの子は他の新しいお友達と盛り上がり

私は誰と過ごしていたのか

あんまり記憶がない。


ちょっと辛い記憶。



だけど

日が経ち 時が経ち。


いつからか

誰かれ線引きなく

学年中の子と話せるようになりました。

友達と呼べる子もたくさんできました。


当時はあだ名もオッケーだったし

私の存在は、私が知らない相手からも

「あぁ◯さんね」

と言われるほどに。

なんでかはわからないけど。

あだ名も名字をもじったフツーのやつ。



変に友達に媚びたり

くっついたり

うじうじしたりせず

分け隔てなく接し。

結局ちょっと浮いてたかもしれないけど

自分のままでい続けたから

そういうキャラクターとして

受け入れられたのかもしれません。



1年生から習い事もたくさんして

勉強は理解が遅くてだいぶ苦手だったけど

自信がある部分もあったから

卑屈にならず

自分でいられたんだと思います。

自分が嫌な思いをしてきたから

その分誰に対してもフラットでいました。




ハルくんもそうであってほしい。

すごく少ない学年だから

焦る気持ちもあるけれど


子どもの頃の友達関係は

くっついたり離れたりするから

ハルくんらしくいて

それを受け入れてくれるお友達が

見つかるといいなと思います。





ちなみに。

学童でできた同性のお友達は

クラスが分かれてしまい

学校が始まってからの学童では

遊んでくれなかったそう。


みんな各々お友達とあそんでいて

声をかけることができなかったと。

本人曰くクラスでも。


さすがに初日から

ハルくん1人だけがひとりぼっち は

ないと思うんだけど、、、

そう見えちゃっただけだと思いたいんだけど。



更に。

自己紹介を1人ずつしたそうですが

早い順番だったのもあり

緊張しすぎてお名前も何も言えなかったと...


代わりに先生が

「◯くんです。よろしくお願いします」

と言ってくれたそう。


その時に、

誰か女の子が揶揄うように笑ったと。

※一応ほかにも2-3人言えなかった子がいたらしい


1日分の話をきいただけでも

非常に胸がきゅーっと苦しくなりました。


想像したら辛すぎました。

緊張しちゃうよね。

3番目じゃすぐだもんね。




ハルくんは

人にいじわるしたり

嫌なこと言ったり手をあげたり

絶対しません。


優しい子なので

お友達が先生に怒られるのを見るのも嫌で

自分が我慢してしまいます。


分け隔てなく

みんなに同じ態度で接します。

親に似たか。


嫌なことを言われることが多かったり

自分は誰よりもできていないと

自覚することがあったり


他の子よりも傷ついてきた分

そういう気持ちに敏感で

みんなに等しく優しく

みんなと仲良く遊びたいのです。


そんな気持ちや人間性が伝わるといいな。




......焦らず いこう。






鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆



ちなみに

習い事は2つ正式に開始しました。

お勉強系と遊び系。


そして明日の朝イチに

スイミングも入会手続き。


全部で3種類です。

学校以外でも

楽しく過ごせる場所が見つかるといいな。


そして自信になってくれるといいな。


習い事の話はまた別の機会に。






色々と心配すぎですが

まだ始まったばかり。



比例して最近かなりメンタル不安定ですが

なんとかやっていこう。