verbal labyrinth(言葉の迷路) -9ページ目

verbal labyrinth(言葉の迷路)

昔作った詩やら、自分のことやら、周りで起きたことなど
ボチボチ更新していきます。


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貴方に会いに行くよ
寂しかった、孤独を捨てて
ぽっかり空いた穴を貴方に
埋めてもらうために


電話だけじゃ遠かった、
元気だよなんて
笑ってるけれど

本当はあなたが恋しくて
仕方がなかった

離れていることが
こんなにも不安だなんて
思わなかった

淋しいの我慢すること
体に悪いってわかってるけど

はじめは
しっかりしなきゃ
って思ったから

どんなに寂しいときでも
貴方の声で安心する、

どんなに辛いときも
貴方と一緒なら先に進める

でも、淋しさが多くなりすぎて
辛くなっちゃった
だから、貴方に会いに行きます

私にとって、貴方が一番であるように
貴方にとっても私が一番でありたい、

喧嘩もする二人だけど、
今も出会ったときの気持ちと
なにも、変わらないよ

周りに何を言われてもいい、
貴方と一緒にいられるのなら

貴方に逢ったらちょっとだけ
甘えさせて・・・
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人と関わるのは面倒
その点 独りは自由で
ラクだと思っていた
淋しくもないと思っていた

でも あなたに出逢って
世界が変わった

楽しいとき
この喜びをあなたにも
伝えたいって思った
どんな些細なことでも
あなたのことを知りたいと思った

どうやら

恋の病のようです・・・
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時間がとまる

この瞬間に

すべての思いを閉じこめて

心がつながるぬくもりの時間

優しい声が聴こえる時間

このあたたかい時の流れを

永遠の時に変えられたら

叶わぬ夢に頬を濡らすこともなく

見えない未来に言葉を失うこともない

無情に流れ行く時間の中で

心はさまよい歩く

やがて泣き疲れ

眠りについた私は夢の中だけで

時を止めることができる

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事情があって、ひまなせいで
思ったより更新頻度が高いなw
まぁ、とりあえず、

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言葉にしたら
壊れてしまいそうな
そんな想い

触れることで
あなたに伝わるのなら
ずっとこの手を離さない

遠い遠い昔に
交わした約束を覚えてる?

ずっといっしょに居ようって言ったよね

遠い未来
また恋人として
巡り会えると信じて

今日もまた、君のことを想う
たとえかなわぬ夢でも

あこがれはあこがれのまま
現実は現実のままで

でもいつか必ず叶うと信じて
今日も君のことを想う
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とりあえず、2つ目の詩です。

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ねぇ、初めて会ったときのこと覚えてる?

他人から友だちになった日
あの時は友だちがひとり増えただけ
それだけのような感じだった

いつから特別になった君
すこしずつ、ふたりで話す時間長くなった
友だちから恋人になれる日を夢見て

いつか
恋人から家族になる日を夢見る
家族は赤の他人同士がつくるひとつの奇跡

誰もがおこすことのできる奇跡
それでいて同じものが2つとない奇跡
ゆっくりおおきく育てていこう
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よしあしは人それぞれ、
やっぱり、休職中なので、時間がいっぱい・・・

昨日は色々あったことだし、
気晴らしも必要なんだけど、今はまだ・・・
まぁ、きっと時間が解決してくれるはずだとは思うけどね。

しかし、、、
ここ最近まったく寝れない
困ったものだ・・・