ブックオフで見つけた
「ジャイアント・ジャム・サンド」

この
絵本好きだったんだ~。
小学生のとき、図書館で何気にとった絵本
「ジャイアント・ジャム・サンド」
ぼんやーり眺めてたらいつの間にか
ジャイアント・ジャム・サンド
の世界に引込まれてしまった。
あらすじ
暑い夏のある日、4百万匹の
蜂の
大群がチクチク村に飛んできた。
これは大変!
村じゅう
蜂だらけで大騒ぎ。
村の人たちは集まって、どうしたらいいか話し合った。
4百万匹の蜂の退治の方法はパン屋さんから提案されました。
お百姓さんが協力して、村人みんなが手を貸します。
大きな
パンと
ジャムで
ジャイアント・ジャム・サンドの
罠を仕掛けて大成功!
元々はイギリスのお話らしいけど
内容としては単純なお話。
内容というより、
この本に描かれいる
チクチク村の絵が好きだった。

その描かれている絵の中の
村で生活している自分を想像して
楽しんでいたなぁ
と幼き頃を振り返っておりましたとさ。