2月22日は、  

聖徳太子のご命日


埼玉県行田市の曹洞宗天洲寺にて、

年に1回の聖徳太子孝養立像のご開帳がありました。



日本で1番古い木像の聖徳太子孝養立像だそうです。






行田市長はじめ、沢山の方がお参りにいらしてました。





10人の僧侶が、散華を撒きながら、
法要に向かわれます。





私も、外に立って、法要に参加致しました。

その後、聖徳太子孝養立像(140センチ)を拝ませて頂きました。
古い木像で、青い玉眼が美しかったです。




天洲寺は、
秩父鉄道武州荒木駅より徒歩3分。
来年の2月22日にも、
伺いたいと思いました。
記念に、聖徳太子の赤い小さいお札を頂戴して、お財布に入れました!