愛里♪いちご畑でお茶berryしましょ♪

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いつもブログ読んでくれてありがとぉ(つω・*)テレ

真珠の涙を失ってしまったとき。


病に犯されてなにもできないとき。


白いドレスや銀色の靴


そして、


貴方を失うかもしれないとき。


赤い涙を飲んでしまったとき。


人に忘れられたとき。


いいえ、

この悲しみをすべて忘れられたとき。



人はいつ天国への階段を登ると思う?


貴方が何気なく言ったコトバが


あの頃は、


ちょっと笑えちゃうくらいだったのに。


宝箱から見つけたみたいに


今の私をささえてくれる。


私は自信が持てなくて


忘れられるのがこわくなると


先に忘れてしまう様な


ところがあるけれど。


それは、ホントにごめんね。


今は信じて待つしか出来ないの。



そんな名言みたいに

おしゃべりしないわ。

普通の女のコだから。

天才的な人が好きなだけ

普段は秘密にしちゃってる。 

少しくらいの

秘密もわるくないと想う。

ホンモノの恋に出逢えるトキまで

とっておきたいキモチが

あっても良いと想う。


理想は高いけれど

恋に妥協はしたくなかったの。


だって、

神様みたいな人にトキドキ

出逢う瞬間もあるじゃない


それって、ウソじゃないの

全部わたしのために

おしゃべりしてるみたい

そんな風に想ってしまうくらい

信じられないほど優しい人。


だから、

もう一度出逢ってみたい...。


きっと、

もう一度出逢えるくらい

素敵な人になりたい...。



人生の悲劇なんて

知らないわ。

わたしは幸せになりたいだけ。



悲劇のヒロインぶってなんかないわ。

愛する王子様に

心配してもらうのも好きなんだから。


ぶかぶかの靴で

頑張って走って会いに行って

もしも、傷だらけになっても。

あの人は変わらない。


そんな瞬間は、

もう懲り懲りなの。

手遅れになるまでわからないなんて

悲しすぎる人生だもの。



だから、

わたしは優しい人が好き。


ずっと、

忘れられないくらい

優しい人が好き。

そんな名言みたいに

おしゃべりしないわ。

普通の女のコだから。

天才的な人が好きなだけ

普段は秘密にしちゃってる。 

少しくらいの

秘密もわるくないと想う。

ホンモノの恋に出逢えるトキまで

とっておきたいキモチが

あっても良いと想う。


理想は高いけれど

恋に妥協はしたくなかったの。


だって、

神様みたいな人にトキドキ

出逢う瞬間もあるじゃない


それって、ウソじゃないの

全部わたしのために

おしゃべりしてるみたい

そんな風に想ってしまうくらい

信じられないほど優しい人。


だから、

もう一度出逢ってみたい...。


きっと、

もう一度出逢えるくらい

素敵な人になりたい...。



人生の悲劇なんて

知らないわ。

わたしは幸せになりたいだけ。



悲劇のヒロインぶってなんかないわ。

愛する王子様に

心配してもらうのも好きなんだから。


ぶかぶかの靴で

頑張って走って会いに行って

もしも、傷だらけになっても。

あの人は変わらない。


そんな瞬間は、

もう懲り懲りなの。

手遅れになるまでわからないなんて

悲しすぎる人生だもの。

何がおもしろいのかわかんない

何が悪いのかわかんない

自分ばっかりかわいそうだなんて

どうか 言わないで


ネコ目のblackcar 闇夜にキラリと

ライト光って

まっすぐに見つめてるみたい

でもね、あなたが降りてくるわけないの


たぶん、わたしはヤキモチを灼かれない様に

ちょっとだけ、わざと

いつもガ一リ一におしゃりべりしない。

それは、あの頃のわたしが1番知ってる。

フリルのワンピース一度きり

着ているだけで、

簡単にヤキモチは目覚める。


たぶん、わたしはこわがりで気がちいさかったのに。わざと

パパはいつもわたしにおしゃべりになる。

きっと、わたしがヤキモチを灼かれない様に

ちょっとだけ、この世の中は、

ヤキモチが好きだと言った。



何が楽しいのかわかんない

誰も悪いわけじゃないと想う。

自分ばっかりかわいそうだなんて

どうか 言わないで


パンダ目のわたし 闇夜にキラリと

自販機が光って ハズレばっかりだけど

こんなとき まっすぐに見つめ合いたい

でもね、あなたがどっかから降ってくるわけないの。


何がおもしろいのかわかんない

何が悪いのかわかんない

自分ばっかりかわいそうだなんて

どうか 言わないで


ネコ目のblackcar 闇夜にキラリと

ライト光って

まっすぐに見つめてるみたい

でもね、あなたが降りてくるわけないの


たぶん、わたしはヤキモチを灼かれない様に

ちょっとだけ、わざと

いつもガ一リ一におしゃりべりしない。

それは、あの頃のわたしが1番知ってる。

フリルのワンピース一度きり

着ているだけで、

簡単にヤキモチは目覚める。


たぶん、わたしはこわがりで気がちいさかったのに。わざと

パパはいつもわたしにおしゃべりになる。

きっと、わたしがヤキモチを灼かれない様に

ちょっとだけ、この世の中は、

ヤキモチが好きだと言った。


こんなに優しい気がするのに。

たいした恋人じゃなかったの。

くずれ落ちそうな星空に

恋なんて、こんなモノかと

ぐちをこぼしてしまうの。


ねぇ、

いつも不安定な恋愛に振り回されるのと、

ふられた気分のお姫様dayは

どっちが良いのか

わからないって悲しいケドね。


星空に願いを込めて。

今度こそは叶います様に。

私はウソがつけないから、

ホンモノの王子様じゃないとダメなの。


星空に願いをかけて。

今度こそは素敵な自分になれます様に。

あぶなげな人は、もうあきたの。

ホンモノの赤い糸を探し続けているだけなの。


私に何度ふられても、『君が好きだよ。』

なんて言ってくれる、

Dramaみたいな出会い。

こんな時間に、転がってるわけないケド。

笑えるくらいの泣き顔で、

リップグロス塗りなおすの。

鏡の中の私は、可愛くないケド。


ホンモノの王子様じゃないとダメなの。



こんなに優しい気がするのに。

たいした恋人じゃなかったの。

くずれ落ちそうな星空に

恋なんて、こんなモノかと

ぐちをこぼしてしまうの。


ねぇ、

いつも不安定な恋愛に振り回されるのと、

ふられた気分のお姫様dayは

どっちが良いのか

わからないって悲しいケドね。


星空に願いを込めて。

今度こそは叶います様に。

私はウソがつけないから、

ホンモノの王子様じゃないとダメなの。


星空に願いをかけて。

今度こそは素敵な自分になれます様に。

あぶなげな人は、もうあきたの。

ホンモノの赤い糸を探し続けているだけなの。


私に何度ふられても、『君が好きだよ。』

なんて言ってくれる、

Dramaみたいな出会い。

こんな時間に、転がってるわけないケド。

笑えるくらいの泣き顔で、

リップグロス塗りなおすの。

鏡の中の私は、可愛くないケド。


ホンモノの王子様じゃないとダメなの。



とぎれそうな恋なのに

誰より安心出来たのが

いつも不思議だったの。


あなたがシルバーの自転車を、

近くに置いて来る間の、

15分間。

その時間を待つのも、

なんとなく不安で。

すぐにもう二度と帰って来てくれないかも、なんて

想ってしまうのは、

まだまだ出会ったばかりの友達だったから。

友達って言っても、

知り合い寄りだったらどうしようとか想うけど。

でも、やっぱりかなり恋人っぽい。

何度考えても、家まで送ってくれて、

一緒に夏の夜道を。

お散歩みたいに歩く時とか、

私の勉強机で。

二人並んでお弁当とか、お鍋とか食べる時とか、

ホンモノの恋人っぽい。


週に一度のお家デ一トが、

何ヶ月も続いて、

結局1年後には、はんぶん一緒に暮らしてるみたいな。

そんな気分になっていた頃。

とっても、幸せだった。


だから、わたし、

彼がいない世界はありえない。

彼がいない一人の部屋もありえない。

ブラウンのレンガ調のお家だった。

小さめのビルにも見えるし、3階建てくらいの広いお家にも見えた。

遠くから見ても、とても可愛くて、

神戸とかにありそうなレトロな洋館って感じで。

窓のあたりに、

宣伝用の大きなモスグリーンの旗がかかっていて。

そこには、

何故か『東海テンボス。』って、

遊園地みたいな名前が書かれていた。

そこから、

だいぶ距離がある場所に私はいて、

やっとの思いで、

近くの電信柱に白いチョ一クで、

それを真似するみたいに、

震えた手で『東海テンボス。』と書いていた。

まるで、助けを求めるサインか何かみたいだった...。

夢はそれだけで終わっちゃって、

後のスト一リ一は、まったく思い出せないでいる。

いつか、何かの役に立ったりしたら、

面白いのになぁ...なんて、思うけど、

そんな事、あるわけないか。

あっても、ちょっと、こわいし。(⁠•⁠ө⁠•⁠)⁠♡笑

今日も、もう時刻は22時45分をすぎて。

すでに眠くなって来ちゃったけど、

もうちょっと、ロマンチックな夢でも

見れないかな。

それにしても、昨日の夢は、

本当に不思議とリアルな夢だったなぁ...。


ブラウンのレンガ調のお家だった。

小さめのビルにも見えるし、3階建てくらいの広いお家にも見えた。

遠くから見ても、とても可愛くて、

神戸とかにありそうなレトロな洋館って感じで。

窓のあたりに、

宣伝用の大きなモスグリーンの旗がかかっていて。

そこには、

何故か『東海テンボス。』って、

遊園地みたいな名前が書かれていた。

そこから、

だいぶ距離がある場所に私はいて、

やっとの思いで、

近くの電信柱に白いチョ一クで、

それを真似するみたいに、

震えた手で『東海テンボス。』と書いていた。

まるで、助けを求めるサインか何かみたいだった...。

夢はそれだけで終わっちゃって、

後のスト一リ一は、まったく思い出せないでいる。

いつか、何かの役に立ったりしたら、

面白いのになぁ...なんて、思うけど、

そんな事、あるわけないか。

今日も、もう時刻は22時45分をすぎて。

すでに眠くなって来ちゃったけど、

もうちょっと、ロマンチックな夢でも

見れないかな。

それにしても、昨日の夢は、

本当に不思議とリアルな夢だったなぁ...。