愛里♪いちご畑でお茶berryしましょ♪

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いつもブログ読んでくれてありがとぉ(つω・*)テレ

ときどきだけ見るコトの出来る

ドラマチックな夢のあと

貴方の姿を思い出し 忘れない様にと

ココロに恋を描いて

まだねぼけまなこで 

空を見上げたの

退屈ないつもの朝はやって来るけど

時計の針が進む速度は早すぎて

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせて

不器用に泣く あの頃みたいな

恋を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。




『傷付いた者は手をあげて言いなさい。』

そんなコト言う先生はいないけれど

反面教師の貴方は 今でも

わたしのココロの中 苦笑いしてる。

ココロに恋を描けたなら

貴方のすべてを愛せたならなぁ...。 

空を見上げて嘆いてる。

退屈ないつもの朝はやって来るけど

昨日天国に旅立ったコネコのお家も知らない

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


バカにされてるかな? 

言い返したら ダメなのかな?

同じ様に怒っているコトになるのかな?

わたしをふかく知っているだけなのかな?

見る角度がちがうだけなんてね

教えてくれてるなんてね

許せそうもないけどね。



赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせて

不器用に笑う あの頃みたいな

恋や夢を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。

ときどきだけ見るコトの出来る

ドラマチックな夢のあと

貴方の姿を思い出し 忘れない様にと

ココロに恋を描いて

まだねぼけまなこで 

空を見上げたの

退屈ないつもの朝はやって来るけど

時計の針が進む速度は早すぎて

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせる

不器用に笑う あの頃みたいな

恋を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。




『傷付いた者は手をあげて言いなさい。』

そんなコト言う先生はいないけれど

反面教師の貴方は 今でも

わたしのココロの中 苦笑いしてる。

未来に恋を描けたなら

あの人のすべてを愛せたならなぁ...。 

空を見上げて嘆いてる。

退屈ないつもの朝はやって来るけど

昨日天国に旅立ったコネコのお家も知らない

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


バカにされてるかな? 言い返したら

怒るのかな?

わたしをふかく知っているだけなのかな?

見る角度がちがうだけなんてね

許せそうもない。



赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせて

不器用に笑う あの頃みたいな

恋が実るまでは 誰にもないしょで

作り続けるコトしか出来ない。

ときどきだけ見るコトの出来る

ドラマチックな夢のあと

貴方の姿を思い出し 忘れない様にと

ココロに恋を描いて

まだねぼけまなこで 

空を見上げたの

退屈ないつもの朝はやって来るけど

時計の針が進む速度は早すぎて

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせる

不器用に笑う あの頃みたいな

恋を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。




『傷付いた者は手をあげて言いなさい。』

そんなコト言う先生はいないけれど

反面教師の貴方は 今でも

わたしのココロの中 苦笑いしてる。

ココロに恋を描けたなら

貴方のすべてを愛せたならなぁ...。 

空を見上げて嘆いてる。

退屈ないつもの朝はやって来るけど

昨日天国に旅立ったコネコのお家も知らない

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


バカにされてるかな? 言い返したら

怒るのかな?

わたしをふかく知っているだけなのかな?

見る角度がちがうだけなんてね

許せそうもない。



赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせる

不器用に笑う あの頃みたいな

恋を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。



ときどきだけ見るコトの出来る

ドラマチックな夢のあと

貴方の姿を思い出し 忘れない様にと

ココロに恋を描いて

まだねぼけまなこで 

空を見上げたの

退屈ないつもの朝はやって来るけど

時計の針が進む速度は早すぎて

ただこなすだけの毎日にはしたくないから

みんなおなじ苦労を背負って生きてるから

わたしらしさが何かを考えていたの


笑い者かな? 笑える人かな?

こんなときに微笑める人かな?

貴方をずっと笑顔に出来る人かな?


赤い鼻して 真っ赤な瞳合わせる

不器用に笑う あの頃みたいな

恋を見つけるまでは 誰にもないしょ

走り続けるコトしか出来ない。




夢だと知らずに、

わたしは毎日、

いそがしさに明け暮れていた。

夢の中でも、とってもバタバタしている日々で。


お仕事がおやすみである週末は、

実家に泊まって、

なぜか親せきの集まりの様なメンバーで、

宴会みたいなおしゃべりしてる。

お仕事のときは、

一人暮らしのマンションから職場まで、

わりと近いので、

寝るだけみたいなスペースのお部屋から、

出勤していたの。


お仕事は、

まだアルバイトみたいな日々だけど、

頑張ったら3ヶ月くらいで正式に決まって、お給料も正社員の人達と同じ様に受け取れるっていう、おしゃべりをしていた。


お正月みたいな、

その親せきの集まりはね、昔、

お祖父ちゃんとお祖母ちゃんが住んでいた、わたしの小学校近くにある、

青野町のマンションで。

笑っちゃうんだけど、

そのマンション名がね、

わたしが以前一人暮らししてたことのある、

アイリスコ一トっていう名前と、

まったく同じ名前になっていたのが、

とっても不思議なんだけれど。


親せきのおじさんと、お父さんが特にね。

最近のわたしの生活を嬉しそうに褒めてくれていたの。

だから、ちょっと納得のいかない顔してる、お祖父ちゃんにも喜んで欲しかったな...。

もっと、ちゃんとした報告が出来たら良いんだけどね...。笑

夢だと知らずに、

わたしは毎日、

いそがしさに明け暮れていた。

お仕事がおやすみである週末は、

実家に泊まって、

なぜか親せきの集まりの様なメンバーで、

宴会みたいなおしゃべりしてる。

お仕事のときは、

一人暮らしのマンションから職場まで、

わりと近いので、

寝るだけみたいなスペースのお部屋から、

出勤していたの。

お仕事は、

まだアルバイトみたいな日々だけど、

頑張ったら3ヶ月くらいで正式に決まって、お給料も正社員の人達と同じ様に受け取れるっていう、おしゃべりをしていた。

お正月みたいな親せきの集まりは、

昔、

お祖父ちゃんとお祖母ちゃんが住んでいた、わたしの小学校近く、

青野町にあるマンションで。

そのマンション名が、

何故かわたしが以前一人暮らししてたことがある、

アイリスコ一トっていう名前になっていたのが、とっても不思議なんだけれど。

親せきのおじさんと、

お父さんが特に。

最近のわたしの生活を嬉しそうに褒めてくれていた。

だから、ちょっと納得のいかない顔してる、お祖父ちゃんにも喜んで欲しかったな...。

もっと、ちゃんとした報告が出来たら良いんだけどね...。笑


ただ何となく会話してる...今日も昨日も。

そんな毎日を送って 

わたしは退屈でいつも疲れていたの。

カゼをひいたら優しくて

ケガをしたらもっと優しかった。

だけど、癒えない傷をみんな抱えて生きてる気がする。

誰がいちばん疲れていて

誰がいちばん悲しいのかな?

なのに、見えない涙をわたしも抱えて

すました顔で歩いて行くの。



優しさはあたりまえじゃなく

少し勇気や愛情に似てる。

手を差し伸べるコトが

いつも誰にでも出来るわけじゃないから

ココロとココロがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから


優しく接するコトが

あたりまえみたいに

わたしに押しよせる波みたいだった。

瞳と瞳で通じ合うコトさえ

いつも誰にでも出来るわけじゃないから


無数のコトバとコトバがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから。

貴方となら話したい

聞きたくて聞けないコトバ達。


瞳の奥の優しさを

あたりまえみたいに信じてたい。

どうしてかなんてわからない

わたしはあのコの笑顔が大好きだった。



ただ何となく会話してる...今日も昨日も。

そんな毎日を送って 

わたしは退屈でいつも疲れていたの。

カゼをひいたら優しくて

ケガをしたらもっと優しかった。

だけど、癒えない傷をみんな抱えて生きてる気がする。

誰がいちばん疲れていて

誰がいちばん悲しいのかな?

なのに、見えない涙をわたしも抱えて

すました顔で歩いて行くの。



優しさはあたりまえじゃなく

少し勇気や愛情に似てる。

手を差し伸べるコトが

いつも誰にでも出来るわけじゃないから

ココロとココロがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから


優しく接するコトが

あたりまえみたいに

わたしに押しよせる波みたいだった。

瞳と瞳で通じ合うコトさえ

いつも誰にでも出来るわけじゃないから


無数のコトバとコトバがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから。

貴方となら話したい

聞きたくて聞けないコトバ達。


瞳の奥の優しさを

あたりまえみたいに信じてたい。

どうしてかなんてわからない

わたしはあのコの笑顔が大好きだった。


優しさはあたりまえじゃなく

少し勇気や愛情に似てる。

手を差し伸べるコトが

いつも誰にでも出来るわけじゃないから

ココロとココロがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから


優しく接するコトが

あたりまえみたいに

わたしに押しよせる波みたいだった。

瞳と瞳で通じ合うコトさえ

いつも誰にでも出来るわけじゃないから


無数のコトバとコトバがぶつかって

奇跡的に通じ合えるから。

貴方となら話したい

聞きたくて聞けないコトバ達。


瞳の奥の優しさを

あたりまえみたいに信じてたい。

どうしてかなんてわからない

わたしはあのコの笑顔が大好きだった。



僕の事ホントに好きなのかって

聞かれちゃうの。

ポ一カ一フェイスのせいなのか

無表情系のせいなのか

何を考えてるのか わからないみたい。

あの人の愛ナシでは

生きてさえいけないのに

一人で生きていけそうって言われちゃうの。


今まで誰にも言われたコトないコトバばかり...並べてくる...時として。


あの人と私。

立場逆転しちゃうのゎ

ドウシテ?

わたしがお姫様が良かったのに...。



子猫みたいに

いつまでも構って欲しいけれど。

子猫みたいに

いつまでもじゃれ合っていたいけれど。

恋人みたいにずっとずっと

夜が明けるまで語って欲しいけれど。

ふたりきりの沈黙は

ジョ一クで遮られるばかりで。

今夜も笑顔でおしゃべりしちゃうの。

だから...涙色ワイン...カンパイしましょ。