薬用シミエースL 
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シミエースL 肌への刺激が気になる方に

肌に配慮したフリー処方。産後のシミ予防にも。

肌への刺激が気になる方でも使いやすく、葉酸配合で産後のシミ予防にも配慮した「フリー処方」のシミ対策クリームです。ひと塗りで3つのビタミンを集中補給し、角質層の最深層まで浸透してシミの原因にアプローチするほか、新配合の「葉酸」が肌を整えます。

  • ●機能型トリプルビタミン
  • ●肌を考えた「フリー処方」
    無香料、無着色、パラベンフリー、エタノールフリー、アレルギーテスト済み、スティンギングテスト済み
  • ●葉酸(整肌成分)
  • ●グリチルリチン酸ジカリウム(消炎成分:有効成分)
  • ※すべての方に、アレルギーや皮フ刺激が起こらないということではありません。



シミができるメカニズム

メラニン生成と排出バランスが崩れ、メラニンが表皮層に溜まってしまう状態を「シミ」と言います。一定の周期で新陳代謝を繰り返すことを肌の「ターンオーバー」といい、通常は約28日で行われています。ターンオーバーが乱れるとシミ、くすみ、乾燥など肌のさまざまなトラブルにつながります。メラニンの生成を抑えるだけでなく、肌をきちんと整えることが大切です。


肌の弱い方は要注意!

肌のバリア機能が弱いと、肌荒れを起こし、ターンオーバーが乱れてシミになりやすいことはご存知でしたか?また、紫外線によってダメージを受けやすいと炎症が起こり、普通肌よりも多くメラニンが作られることもあります。
そのため、刺激に弱い肌の方は、特に気をつけてシミ対策やお手入れをする必要があります。


産後はシミができやすい!?

20代後半から30代前半の女性はライフサイクルの変化が多く、特に出産後の約70%の女性が「シミが増えた」と感じていることがわかりました。
また、顔のシミが気になっている傾向があり、出産後からシミ対策を行う方も多くいます。ただ、出産の前後は、ホルモンバランスの乱れで、身体に様々な変化が起こりやすい一方、育児の大変さから自分へのお手入れが不足になりがちです。産後に後悔しないように、シミ対策商品で「予防」するのもおすすめです。


30代に入ってから肌質が変わりニキビ、シミが出来るようになりました。20代の頃化粧したまま寝てたのがよくなかったのか。。特に肝斑みたいなやつとかシミとか目立つようになったきました。

テクスチャーは柔らかめです。化粧水など塗った後に塗り込みますウインク

匂いもなく浸透してる感じは凄くあります。

気になるシミ部分に塗るだけじゃなくて顔全体に使ってもいいて事だったのでし顔全体に塗り込んでましたウインクしばらく続けると顔の明るさが少し明るくなってる気がしました。そしてシミも消えるとこまではいかないですが薄くなってきてる部分があります。

まだ数週間なのでもうしばらく使って効果感じていきたいですラブ


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