ken yokoyama I won't turn off my radio tourが8月4日にファイナルを迎えた。
このtourは私にとっても大変特別なものとなった。
特に東北ライブハウス大作戦から誕生したライブハウスで健さんのライブを見ることが出来て、さらにずっと実現したかった「東北へ行く」という想いが実現出来た。

初めてこの楽曲がライブで披露されたのが4月のCOMING KOBE。私が初めて聴いたのは5月のVIVA LA ROCKであった。

この時はまだ曲の全貌もわからないままで、「はやくリリースされないかな」位にしか思っていなかったが、私が初めてライブで聴いて間もない5月7日、シングル「I Won't Turn Off My Radio」 のリリースとレコ発ツアーがアナウンスされ、
そのツアーで廻るライブハウスの中に「石巻BLUE RESISTANCE」と「KLUB COUNTER ACTION MIYAKO」の名前が挙げられていた。

この2つのライブハウスは、言わずと知れた「東北ライブハウス大作戦」から誕生したライブハウスとして知られており、私ももちろん知っていた。

(もう1つのライブハウス、大船渡LIVEHOUSEFREAKSは区画整理事業の為、現在はプレハブ商店街へ移転しており、今回は宮古から石巻に向かう途中で立ち寄らせていただくにとどまった。いつかライブで来てみたいものだ。)

しかしながら、実際に東北ライブハウス大作戦から誕生したライブハウスはおろか、東北に足を運んだことがなかった。
「百聞は一見に如かず」
東日本大震災以降、ずっと現地に足を運びたい、この目で現実をしっかり見たい、そう思ってはいたが、ここ何年かは諸事情により自由に動き回ることが出来ず、時間ばかりが過ぎていき、気付けばあっという間に震災から4年が経ってしまっていた。

震災、原発、東北、復興。
あの未曾有の大震災から、このワードを聞かない日はないのではないだろうか。
この短い言葉たちはそう簡単に説明できることではない。
実際にどういう出来事が起きて、その地に生きる人たちがどういう生活をして、どういう思いを持ってるのか。
そこの根幹を知るには、現地に行き、現実を見る、これが一番だと考えていた。
でないと、上述したワードをただ口先だけ並べて語っても、ただの薄っぺらい机上の空論になってしまう。
そうなるのは、私の性格上とても嫌だった。


そんなこんなで、やっと自由になり、さらにこのタイミングで大好きなKenBandのツアー発表。

「絶対行く!!」

そう心に決めるまで一瞬だった。

そこから、チケット争奪戦をくぐり抜け、5月30日には石巻BLUE RESISTANCEまで片道4時間かけて店頭へチケットを買いに行き、
(偶然にも、この日は震災で甚大な被害を受けた石巻と仙台を結ぶJR仙石線が全線開通した日であった。復興への第一歩を踏み出す記念すべき日。この日に石巻に足を運べたことがとても光栄であった。)
6月にはラジオで初めてお披露目され、MVで曲の全貌が明らかになり、涙が出るほどの衝撃を受けたことは忘れられない。

そして7月に入り、ついにリリース、健さんもラジオに毎日のように出演、そして歴史的な出来事であったミュージックステーションへの出演。

こんな感動を重ねに重ねて、ついに7月16日、I won't turn off my radio tourがスタートした。


どのライブのレポートもセットリストも最高に良くて、東北でのライブが楽しみでならなかった。

そして待ちに待った東北ツアー。


行程としては4日間。
1日目に石巻の「川開き祭り」に行き、そのまま車で岩手県宮古市へ。
2日目に宮古市にある「KLUB COUNTER ACTION MIYAKO」でのKen Bandのライブに参戦。
3日目に石巻市に戻り「BLUE RESISTANCE」でのKen Bandのライブに参戦。
4日目に仙台から帰路に。
という流れであった。

石巻で行われた「川開き祭り」での出来事はまた別でまとめたい。

このとき、ものすごく尽力いただいた山形在住のお兄さんがいらっしゃるのだが、
私のこの無茶ぶり行程に同行いただくこととなり、結果、たくさんの場所を案内いただいた。
陸前高田の一本松、大船渡商店街、南三陸の防災庁舎…

これについても、また別でまとめたい。

本当に感謝しかない。ありがとうございます。




岩手県宮古市は岩手の盛岡から車を走らせ約2時間という陸の孤島。
そこで見た街は、穏やかな港町。
どこまでが復興か、と言われたら難しいが、事前に復興も比較的進んでいると聞いていた。
震災直後にpower stock in miyako が開催された魚菜市場も活気を取り戻していたし、所々更地が点在してはいるものの、「街」の姿を取り戻している印象だった。

さらに浄土ヶ浜にも立ち寄った。私たちが到着する直前に、今回の東北ツアーの対バンWANIMAがタッチの差で来ていたようだったが、寄ったときには既にWANIMAは居なかった…。
スワンボートギコギコしながらかっぱえびせんが大好物のウミネコにかっぱえびせんを餌付けしながら戯れてなかなか楽しかった。

KLUB COUNTER ACTION MIYAKOの店長、太田氏が経営する太田精肉店で食べたコロッケ、メニューがひとつしかないラーメン屋たらふくで食べたラーメンも美味しかった。
焼き肉店もりもりは、ライブの日は閉店とのことなので、今回は食べることが出来なかった。残念。

メインイベントのKen Bandのライブも最高の盛り上がりだった。特に印象的だったのがケニーファルコンが初披露されたこと。深緑の美しいグレッチだった。そのギターを嬉しそうに、楽しそうに語る健さんがすごく見てて微笑ましかった。
さらにKLUB COUNTER ACTION MIYAKOが3周年を迎えたということで、店長の太田氏と健さんがステージ上で挨拶をするというサプライズも。

書籍東北ライブハウス大作戦でも述べられていたので、太田氏のイメージは予想してはいたが、ライブハウスでの立ち居振舞いを見て、そのイメージどおり、「統率力のある経営者」という印象だった。

そのステージ上で「宮古にまた来てください!」と言った姿が忘れられない。

こんな素敵な場所、来ないわけがない。また絶対来ます。今度はもりもりにも食べに行きます!





石巻市は5月にも来ているが、みんなが口を揃えて言う
「来やすくて栄えてる」
まさにそんな印象だった。
少し車を走らせれば大手ショッピングモールがあるし、大抵のお店は揃っていたし、車でも電車でも仙台からのアクセスがとてもよかった。

ただ、5月に来たときに地元にある日和山という小高い丘から見た沿岸の光景が忘れられない。
一面空き地が広がっていて、私は無神経にも「ここは何があったんですか?」
と連れてきてくれたお兄さんに聞いてしまった。
「ここは全部住宅街だったんだよ。」
と、教えてくれた。

とても信じられなくて、何と言っていいかわからなかった。
それが復興の進捗だったのだ。



街全体の印象だが、ライブ当日はほとんどの時間を宮古から石巻への移動に費やしたので、石巻の街を堪能した5月の店頭販売の時と、前々日のお祭りでのイメージになってしまうのだが、一言で言うと

「とにかく人が温かく優しく明るい」

店頭販売の時は、お友だちのお兄さんが仲介してくださったとはいえ、一緒に並んでくれた東北の人たちが、埼玉の田舎娘を優しく楽しく受け入れてくれて、とても嬉しかった。

さらにチケット購入後、当日知り合ったばかりの地元のお姉さんが「ほら、美味しいからあげる、食べて」と、ブルレジ近くの精肉店
で販売してたカニクリームコロッケをくれた。衣でちょっとむせてしまったが、あのコロッケの味と優しさはずっと忘れない。
それに、「また東北に来てね!また会おうね!」
とみんなが口々に声をかけてくれた事にもすごく嬉しかったし感動した。

感動するくらい、温かくて優しくて、それでいて明るくておもしろくて、このパワーがどこからくるんだろうと不思議だった。

それが石巻で感じた印象だった。

さらに石巻BLUE RESISTANCE店長の黒澤氏にも、店頭販売時と、川開き祭りの日、ライブ当日とご挨拶させていただいた。
個人的な印象としては

「優しい笑顔が素敵なおっとりした方」

しかし、あまり難しいことは多く話さないけれど、その優しい笑顔の奥にある芯の強さのようなものを感じた。
さらにみんな「黒澤さん、黒澤さん」と慕っていて、みんなから愛されているんだなぁと、なんだかとても微笑ましかったのを覚えている。

Ken Bandのライブはというと、この日も最高の盛り上がりで、特に印象的だったのが
ラジオで音源が発表されたばかりの「maybe maybe」が初披露されたことと、「空調タイム」と称した弾き語りタイムで、なんと床に座って聴いたこと。kenBandのライブで体育座りなんて初めてだった。笑

さらに人生2回目の出待ちなるものをしてみた。
どうしても、苦労して手に入れたチケットにサインが欲しくて。
幸運にも、南さんと、かなり雑だが、健さんのサインをいただくことが出来た。
大切な宝物が増えた。








宮古でも石巻でも、共通して話していたのは、

「震災について」
「ライブハウスでの暗黙のマナーについて」

震災については、
「震災はないほうがよかったけど、震災からたくさんのことを学んだし、そこから良い方にしていったほうがいい、失うものもたくさんあったけど、得るものもあったほうがいい」といったニュアンスのMCをしていたし、

ライブのマナーについては、
「みんな好き勝手にやってるように見えるけど、暗黙のマナーってのがあって、ここにはマナーはあるけど、ルールは存在しない、それがライブハウスだと思うんだ」
と言っていた。

震災についての話は、このライブハウスで聞くからこそ、特別胸に染みるものがあった。
震災をきっかけに動いた人、意識、考えが変わった人、たくさんいたわけで。
健さんの言うように、そこから何か学んで、得ることが前に進むきっかけになるのではないかと感じた。

ライブマナーについては、以前からずっと言っていたことだけれど、テレビ出演でもしかすると新しいファン層が増えたかもしれない。
テレビ出演したときの健さんはお世辞にもいつもどおりとはまったく言えなくて、そこから健さんのライブに行った人がいるとしたら非常にびっくりしたかもしれない。
でも、健さんの言う通りそれがライブハウスだと私も思っている。




この4日間の行程で得たのは、ライブの満足感、東北へこれた達成感だけでなかった。
「人との繋がり」
これこそ、得たものの中で一番大きなものだった。

健さんの曲
I go alone
never walk alone
I go alone again
まさにこの曲のとおり。


はじめ、この東北ツアーは私1人で行こうと思って計画していた。
元々、1人行動は慣れっこだったし、宮古も石巻も、1人で行くつもりでいた。

しかし、実際にはそんなことはなかった。

まず、出発前には「いってらっしゃい」と
たくさんの人が送り出してくれたし



石巻の川開き祭りでは、ずっと福島のお姉さんが一緒にいてくれたし



宮古には地元の人だけでなく、いつもライブハウスで会う顔ぶれが勢揃いだったし



石巻でも、店頭販売で共に並んだ地元の人たちがたくさんいて、再会をすることができたし



店頭販売から宮古、石巻とずっと同行してくださったお兄さんがたくさんのことを教えてくれたし



1人じゃないよ、寂しくないよとずっと見守ってくれた人もいたし。



送り出してくれた人
迎え入れてくれた人
いつも仲良くしてくれる人
はじめましてだった人
見守ってくれた人

最初はI go alone、1人で行くつもりだったけど、
最後はNever walk alone、1人ではなかった。

石巻のライブ終了後、最後に1人になったとき、とてつもなく寂しくなって、涙が出てしまった。
でも、1人じゃない、寂しくない、見守ってくれてる人がたくさんいる。
それに気づいてすごく前向きな気持ちになったのを覚えている。


健さんのツアー中のMCより
「1人じゃない、誰かがいるから」
「俺たちも、君たちも、1人じゃないから、でも1人でも行くぜ」

まさにI go alone again。

このツアーで出会った人たち、見守ってくれた人たちとの繋がりには感謝しているし、これからも続けていこう、繋いでいこうを大切にしていきたいと強く感じた。







本当にありがとうございました。











余談

今回のツアーにおいて、ツアーの少し前に発売された書籍「東北ライブハウス大作戦」のおかげで、さらに理解と関心を深めることができた。
旅の途中、Twitterにて書籍を絡めたツイートを投稿したところ、その筆者である石井恵梨子氏の目に止めていただいたようで、リツイートしていただいたのだ。
とても嬉しくなり、お礼をと思い、この旅で感じたことと、感謝の意を、不躾ながらTwitterのリプライにてお送りさせていただいたところ、なんとお返事をいただいたのだ。



最高の旅の締めくくりとなった。
感謝しかない。



















暇すぎて過去のTL漁ってたら、AIRJAM2012とARABAKI ROCK FES2013のKenBandについての自分の呟きを見つけた。
もう2~3年も前の話で当の本人はうろ覚えだったんだけど、なんとなくこんなこと思ってたんだって嬉しくなってこっちにまとめてみました。

AIRJAM2012












※当時の相方が負傷して一番にフロントエリアから脱出からの救護室→救急車まで付き添い→相方は仙台の病院に、私はP5駐車場へ、の下りの話。笑



このときから今まで、芯の軸がぶれてなくて、当人が一番安心した。

ARABAKI ROCK FES 2013 KenBand





恥ずかしながら、この時がKenBand見たのが初めて。
初めてでここまで言ってたんだと思うと自分が一番びっくり。
運命の人に巡り会えたようなかんじかなって思ったり。


どうでもいいけど、初めてハイスタを見たのも、Kenbandを見たのもみちのく公園という偶然wみちのく公園いいね\(^o^)/

出会えていっぱい人生変わって嬉しい!ほんとに会えてよかった!!
もっと楽しくしていきたい!!


以上!\( 'ω')/

LIVE参戦歴
○2011○
1203 9mm Parabellum Bullet Movement Moment Tour 2011 番外編 金沢 EIGHT HALL 
○2012○
0121 9mm Parabellum Bullet 赤坂BLITZ
0219 EMI ROCKS 2012 さいたまスーパーアリーナ
0222 ASIAN KUNG-FU GENERATION 日本武道館
0226 DEVILOCK NIGHT THE FINAL 幕張メッセ
0228 東京事変 Domestique Bon Voyage 日本武道館
0308 9mm Parabellum Bullet 新宿LOFT
0326 the telephones D.E.N.W.A KINGDOM TOUR 北浦和KYARA
0428,29 ARABAKI ROCK FEST.12 エコキャンプみちのく
0506 the telephones D.E.N.W.A KINGDOM TOUR Golden MIRROR BALL Week!!!!! 渋谷CLUB QUATTRO
0516 9mm Parabellum Bullet 代官山 UNIT
0526,27 ROCKS TOKYO 2012
0606 馬場育三追悼献花式 SHIBUYA-AX
0613 HINATABOCCO 渋谷CLUB QUATTRO
0704 DragonAsh REST IN PEACE IKUZONE SHIBUYA-AX
0707,08 京都大作戦
0716 NANOMUGEN FES 2012
0718 the telephones 音楽と人 赤坂BLITZ
0803,04,05 ROCK IN JAPAN FES 2012
0811RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
0818 SUMMER SONIC
0901 SWEET LOVE SHOWER 2012
0908 BAY CAMP 2012
0915 AIR JAM 2012
0916 AIR JAM 2012 ライブビューイング ワーナーマイカルシネマ名取
0921 the telephones SHIBUYA-AX
0921 getting better
0922 theBirthday 横浜Bay Hall
0926 the telephones 越谷EASY GOING
0929 the telephones HAVEN'S ROCK 熊谷
1005 THEE MICHELLE GUN ELEPHANT THEE MOVIE 新宿
1011 FOUR GET ME A NOTS 下北沢SHELTER
1012 New Audiogram SHIBUYA O-EAST
1020 LESSTHAN*RIOT vol.3 POLYSICS/9mmParabellum Bullet
1021 THE OFFSPRING 新木場studio coast
1024 Dragon Ash ツタロック 渋谷www
1025 10-FEET threadTOUR dustbox ZEPP TOKYO
1027 湘南音祭 yokohama BLITZ
1103 立正大学 星霜祭 鉄菱 9mmParabellumBullet BAWDIES
1104 学習院大学祭 ファイヤーガンズ 9mmParabellumBullet BAWDIES
1123 MUSIC COMPLEX 2012 幕張メッセ
1127 KEMURI TOUR2012 ZEPP TOKYO
1206 the HIATUS The Afterglow Tour 2012 NHKホール
1209 The Mirraz 僕らは気持ち悪りぃ clud Lizard
1219 The Birthday VISION TOUR 武道館1222,23 the telephones SUPER DISCO Hits!!! RETURNS ~ THE BEST DISCO PARTY NIGHT~ ラフォーレミュージアム六本木
1229,30 RADIO CRAZY インテックス大阪
1231 COUNTDOWN JAPAN 12/13
○2013○
0118 OUTERMIND studio coast 
0125 EMI ROCKS SENDAI前夜祭 Star lounge
0217 10-FEET thread TOUR CLUB CITTA
0319 Fear, and Loathing in Las Vegas ZEPP TOKYO
0324 ザ・クロマニヨンズ イエティ対クロマニヨン 高崎 club FLEEZ
0331 PUNK SPRING2013 幕張メッセ
0403 9mmParabellumBullet 桜前線ブッタ斬り ZEPP Divercity Tokyo
0406 The Mirraz 選ばれてそこに行くんじゃなく、選んでそこに行くんだツアー 横浜BLITZ
0414 ももいろクローバーZももクロ春の一大事2013 ライブビューイング六本木
0426 the telephones インストアライブ 渋谷TOWRRECORDS
0427,28 ARABAKI ROCK FEST.13 エコキャンプみちのく
0511 ozzfest2013 幕張メッセ
0525,26 METROCK2013 若洲公園

Dragon Ash 最速上映会  渋谷TOWRRECORD

0601 the telephones HEVEN's ROCK 宇都宮※不参戦
0608 BRAHMAN  Tour 相克 幕張メッセ
0609 getting better Shibuya O-EAST
0615 The Miiraz ZEPP TOKYO※不参戦
0618 Perfume マキシマムザホルモン ZEPP Namba
0706,07 京都大作戦2013 天の川今年も宇治で見上げな祭 
0713 The Rolling Stones  hydepark
0804 ROCK IN JAPAN FES
0809 sonic mania
GG13 Zepp Tokyo
0907 BAYCAMP2013
0909 9mm Parabellum Bullet カオスの百年
0915 ASIAN KUNG FU GENERATION 横浜スタジアム
0921GUNMA ROCK FES
0926 KEMURI ALL FOR THIS! Tour 新木場STUDIO COAST
1012 The Birthday 新木場STUDIO COAST
1019 SA×BRAHMAN HEVEN's ROCK熊谷
1027 Bowline 横浜アリーナ
1109 Mad Ollie 新木場STUDIO COAST
1119 ポールマッカートニー 東京ドーム
1123 Atoms For Peace 新木場STUDIO COAST
1204Dragon Ash Lilly's Party EX THEATER ROPPONGI
1223Pizza of Death 暴年會
123031 COUNTDOWN JAPAN1314
○2014○
0123 ツタロックTOSHI-LOW×jean-ken-johnnyトークショー 渋谷WWW
0201Dragon Ash Tour Show Must Go On SHIBUYA-AX
0207Dragon Ash Tour Show Must Go On Zepp Tokyo
0208 9mm Parabellum Bullet 「E」武道館
0306 The Rolling Stones 東京ドーム
0321 ROTTENGRAFFTY WALK TOUR FINAL SHIBUYA-AX
0401 ツタロックフェス o-east
0406Ken Yokoyama×BRAHMAN STUDIO COAST
0417 Hand in Hand NCIS×Dragon Ash SHIBUYA-AX
0505 ザ・クロマニヨンズ×ken yokoyama アオッサの乱 福井県民ホール
0523 KEMURI SHIBUYA-AX
0531Dragon Ash Tour Show Must Go On Final 日本武道館
0607 SATANIC CARNIVAL 幕張メッセ
0614 BACK DROP BOMB Broccasion Live EX THEATER ROPPONGI
0617 BRAHMAN 1080°TOUR STUDIO COAST
071920 KESEN ROCK FES14
0817 SUMMER SONIC2014 音遊海岸
0906 BAYCAMP2014
0921 いしがきミュージックフェスティバル2014
1004 Low IQ 01 Master of Music 新木場STUDIO CORST
1011 Four Get Me A Nots 新代田Fever
1023 Ken Yokoyama Heven's Rock さいたま新都心
1026 Ken Yokoyama 横浜Bay Hall
1214 FRONTIER BACKYARD 10th anniversary 新木場STUDIO COAST
1220 Mad Ollie 新木場STUDIO CORST
1222 the HIATUS Closing Night - Keeper Of The Flame Tour 2014 -
1223  Pizza of Death 暴年會
○2015○
0119 BRAHMAN 幡ヶ谷Heavy Sick
0121 ken Yokoyama 豊洲PIT
0308 Peace On Earth 日比谷公園
0324 Tim Armstrong Solo Exhibition THE WARS END Opening Reception
0325 RANCID 赤坂BLITZ
0329 PUNK SPRING 2015 RANCID
0411 BOWLINE 新木場 STUDIO COAST
0419  音楽と人LIVE 2015. ローリング・サンダー・レビュー 新木場STUDIO COAST 
0504 VIVA LA ROCK
0513 マキシマムザホルモン 豊洲PIT
0606 Ken Yokoyama 岐阜
0613 STOMPIN'NITE GP BOWL -真我-豊洲Pit
0620 SATANIC CARNIVAL
0625 MEANING Red Bull Live on the Road presents“PACK THiS AIR”
0704 映画ブラフマン
0801 ken yokoyama I won't turn off my radio tour KLUB COUNTER ACTION MIYAKO
0802 ken yokoyama I won't turn off my radio tour 石巻 BLUE RESISTANCE
0804 ken yokoyama I won't turn off my radio tour 渋谷O-EAST
0925 ken yokoyama sentimental trash tour 渋谷 CLUB QUATTORO
0926 Bowline
1009 ken yokoyama sentimental trash tour
新潟LOTS
1010 ken yokoyama sentimental trash tour 高崎 CLUB FLEEZ
1024 9mm parabellum bullet ZEPP TOKYO
1025 東北ジャム
1103 the telephones last party
1114,15 BRAHMAN 尽未来際
1120 Rock o Rama
1123 FAT
1129 Four get me a nots 千葉Look
1206 power stock 2015
1219 ken yokoyama sentimental trash tour 横浜 Bay Hall
○2016○
0213 ken yokoyama sentimental trash tour 大阪 Namba Hatch
0310 ken yokoyama dead at budokan returns