以前、ちらっとだけ記事に書いたことがあるのですが、私は「EQLトークン」という超草コインに多大な期待を寄せていまーす。

価格が下がったところで少しずつ少しずつ投資してきて、先月ようやく100万枚程度集めることができたのですが、このトークンがこの数日でググっと値上がりしてきているんですよねー!

https://www.tradingview.com/x/ckdQgn25

 

とは言っても25sat⇒40satくらいの値上がりですし、特に大きな材料があったわけでもない。海外の誰かがyoutubeで取り上げたのが原因の、あくまで一時的な上げだと思われます。だからもう一度落ちるかなー、っと。

というわけで価格がまた落ちるまで待ってから購入する手もあるのですが、このEQLトークンは25satで買おうが40satで買おうが誤差の範囲にしかならないと私は思っています。主な理由は下記のとおり。

 

1.ICOなし(エアドロップとバウンティのみの配付!)で始まったトークンである。

2.総発行枚数がMAXで8億枚、時価総額まだ1億円程度。

3.トークン自体の持つチート性能。

4.「安全な」総合ウォレットの公開が近い。

5.トークンの目標が暗号通貨全体にとって超重要!

 

1つずつ、ごく簡単に説明していきますねー。

 

1.ICOなし(エアドロップとバウンティのみの配付!)で始まったトークンである。

 今、世界的にICO規制が進んでいるのは、暗号通貨をやっている方には常識です。各トークン開発者はなんとかこの規制を逃れる方法はないかと頭をひねっているわけですねー。例えばNANJは「1sat上場方式」というコペルニクス的転回を見出して大成功しました。

これは従来の「ICOで資金調達 ⇒ 調達した資金を使って上場」という流れを全く逆にし、「自分たちの資金で上場(価格を1satに設定することで購買意欲を煽る) ⇒ 狙いどおり大量の購買者が現れて価格爆上げ ⇒ 上場に必要だった資金を回収できる」というシナリオを作ったわけです。

 言われてみればなるほど、ですよね。ホルダーからすれば詐欺かどうかわからないICOは避けたいんです。その点、すでに上場しているトークンならば購入してみようかという気にもなります。そしてそれが1satならなおさらじゃないですか! だって価格が下がることがないんですから。「損をしない」。こんな魅力的な案件は他にないでしょう(^^; NANJの思惑は大成功! まさに2018年最大の成功者だと言えます。

しかし世間は世知辛いもので、後発のVIPSは同じことをやろうとして大失敗。今9satですよ?(^^; 結局のところ、この業界は先駆者のみが成功するという良い例でした。

 

 前置きが長くなりましたが、この点EQLトークンはというと、「ICOをせずエアドロップとバウンティ」で、ユーザーへトークンを配付する戦略を取っています。さて、これが意味することはいったいなんでしょうね(^^

ヒントは大口がトークンを寡占状態にし辛くなるということでーす。この点、1sat上場方式にもないメリットだと思っています。

 

 

2.総発行枚数がMAXで8億枚、時価総額まだ1億円程度。

 今現在時価総額100位のトークンを調べてみると、その時価総額はおよそ200憶円です。それに対してEQLトークンは1億円。つまり、今後EQLトークンが時価総額で100位まで成長したとすると、その時点で価格は現在の200倍にまで成長していることになるわけです。

そして、EQLトークンには余裕でそのポテンシャルがあります。一応、かつてXPやリップル、NEMを見出して成功している億り女子の目で見てそう思っているので、それなりの信頼性はあるんじゃないかなーって(自分で言うな!)。

個人的には、100位程度で止まるとさえ思っていませんよ。今年末にはバイナンス等世界ランキング最上位級の取引所へ上場する予定ですし、ね。だいたい時価総額ランキング100位程度のトークンって、そこまで知名度ないものがかなり多いのが現状ですから。

 

 

3.トークン自体の持つチート性能。

ここ、重要。EQLトークンには2つのチート性能があります(厳密には、うち1つは実装前段階)。

1:IFS(インセンティブ・フォー・ステーク)・・・実装前

2:DTB(バーンを通じたデフレ)

 

1はいわゆるPOS的機能です。トークンを持っているだけでその所有数に応じてEQLトークンが加算されていくという仕様。XPなんかが有名です。これ、めちゃくちゃ有能ですよね。だって「お金をたくさん財布に入れている人ほどもっともっとお金が増える」んですもん。

ただしこれには大きな弱点があって、「トークンの総量が上限なく増えてしまうため、インフレが生じトークン自体の価値が徐々に下がってしまう」こと。これによりXPが死んだことは記憶に新しいでしょう。そこで、EQLはこの弱点を強みに変えるため、2の機能を編み出しました。これこそが全トークン中EQLトークンだけが持つ、特異な機能

 

DTB(バーンを通じたデフレ)・・・EQLトークンがDEXで取引されるたび、取引量のうち一定割合が自動的にバーンされる。

 

おわかりでしょうか? 今までバーン機能を持つトークンはいくらでもありました。しかしEQLはバーンのタイミングを「取引されるたび」と規定したのです! そしてそのバーン速度はIFSの速度よりも速いとされています。

これにより何が起きるか!? EQLトークンはXPなどとは逆に、時間の経過と共に発行枚数が減っていく、自動デフレトークンなのです!

これはとりもなおさず、徐々にEQLトークンの価値が上がっていくことを意味しています。

良いですか? EQLトークンは1の機能により持っているだけでホルダー自身の保有枚数は増えます。そして2の機能により総量は減るのです。

・・・こんな加速度的に価値の上がるトークンは他にないと断言できますよΣ(・□・;)

ちなみに総量が減ることによる流通量の低下を危惧する方もいらっしゃると思いますが、そのあたりは運営側もわかっており対策を打っています。ディスコードで情報を仕入れてみてくださいね!

 

 

4.「安全な」総合ウォレットの公開が近い。

最近、MEWがハッキング被害にあったことで世界中のMEWウォレットからコインやトークンが盗み出されるという事件が起きました。私もひやひやしましたよ(;'∀') ですがEQLが作成中であるウォレットは安全性が非常に高いものになるとのこと。とりあえずベータ版があと1~2週間程度で公開されるため、楽しみに待っておきましょう。
それとこのウォレットの売りの一つは「UI/UX超重視」というところ。初心者が流入しまくっている暗号通貨市場ですが、ウォレットの使い方がわからずセルフGOXするような残念な事例も起きています。誰でも簡単に使えるウォレットの誕生は、思っているより大きなできごとなのです。
 

 

5.トークンの目標が暗号通貨全体にとって超重要!

これについてはホワイトペーパーを読んでみないとピンとこないと思うので、ここで説明はしません。

ただEQLの目的を実現できれば、EQLトークンのみならず暗号通貨界全体が極めて大きな発展をすることは間違いありません。すでに億っている私がEQLトークンを強烈に推している理由の一つはここにあるのです。

 

 

というわけで、今回は私がEQLトークンを推している理由について書いてみました。(なんだか書いているうちに熱が入ってきて熱く語ってしまいました笑)

 

投資なので当然責任は取れませんが、億り女子的に(NANJを除いて! これは予想外すぎました。)今年においてこれ以上有望なトークンは今のところ見つかっていません。ほぼ間違いなく、上がる。それも100倍以上の上げ幅が! そう思っています。

ただし、超短期的な値上がりは期待できませんからね(;'∀') 投機銘柄じゃなく投資銘柄なんですから、弱い握力の方はお断りでーす。

 

※EQLは今のところCoin Exchangeでしか買えませんw

(ここには超有望トークンが他にも多々眠っているので登録だけでもしておかないと損でーす。