fenderサウンドを肌で感じさせてくれる地元横浜の大先輩。

ケンタローの母さんと同級生。

手が届かないくらい遠い存在なのに、気さくに話し掛けて頂いたり、僕らはその音を作り出す全てに興味津々で、真剣に指を、呼吸を、視線を感じて、いつも楽しませて頂いてました。

最後に見たのはzepp TOKYO でのレニーウッドとの。

ブーストされるストラトのドライブ。
僕の音へのこだわり辞典に黒い太字で刻まれてます。

柳ジョージさん、ご冥福をお祈り申し上げます。

aircode Vo. &Gt.
TSUYOSHI