48G総選挙 ☆ 須田亜香里・登り始めた神への階段 | きっと明日も、にゃはっぴ~   (^^)v

きっと明日も、にゃはっぴ~   (^^)v

SKEヲタを続けるというのは、苦難と不本意の連続


6月8日は正直言って、大晦日が終わり正月を迎えたような気分だった。

総選挙が1年の締め括り。

48Gヲタにとってはそんな言葉も決して大袈裟ではないように思う。

だが、
メンバーが1年間活動してきたことに対する評価。

それは断じて違う。

大きなイベントになっているものの、商業的な要素のほうが大きいし、
順位だってメンバー個人に対するデータの一つに過ぎない。

メンバーにとっては総選挙順位が全てではない。

他に発見する魅力は個人個人いくらでもあるはずだ。

だが立候補するからには上を目指す。

メンがやる気を見せればヲタも支援する。

当たり前のことだ。

問題になるのは、そのファンの数ということになる。



俺たちの須田ちゃんは、
ついにTOP10入りを果たし、神7への足掛かりを掴むことに成功した。

どん底の一兵卒から這い上がってきた波乱万丈のアイドル人生。

これから須田亜香里の歴史に新たな1ページが刻まれる。

最初に書いたことと矛盾するかもしれないが、
まさに風雲児のごとく暴れまくったこの1年。

あのグイグイ感は好みが両極端に分かれるはずだが、
人間核弾頭はシングル目前だ。

最初からそのつもりだったが、
ここまできたら、もうどこまでも一緒に行くしかない。






だーすー
本当におめでとう!




推しがいがあるというのは、
彼女のようなアイドルのことを言うのだろう。




※次回から暫く総選挙回顧録になります。

.