ゆきりん&石川ひとみ@新堂本兄弟 | きっと明日も、にゃはっぴ~   (^^)v

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SKEヲタを続けるというのは、苦難と不本意の連続

皆さんは5月6日にオンエアされた新堂本兄弟をご覧頂いたろうか。

先程、録画しておいたものを見たのだが、
つくづくゆきりんのファンでよかったと思わせる内容だった。

というのも、大変失礼な言い方だが、普段出演している、
ひるおびの天気予報でのゆきりんは少々やぼったい。

ところがこの日のゆきりんはどうだ、
格好といいトークの内容といい、表情といい、雰囲気といい、
何ともこれぞアイドルゆきりん!!というものではなかったか。

そして極めつけは何と!

石川ひとみとの競演だ!!

何を隠そう初めてサイン会に行って写真を撮ったのは石川ひとみだったのだ。

ジャン・マッサーがアイドルオタに入ったのは石川ひとみがきっかけだったと言っても
過言ではない。

高校生だった自分には眩し過ぎるほど綺麗なお姉さんだった。

1978年、石川ひとみのデビュー曲 右向け右 のイベントで隣町に来た時、
シングルレコードを買う分の小遣いと135mmレンズを装着したオリンパスOM-1を抱えて、立ち席ドセンターに陣取って目線をもらい放題だったのが昨日のことのように思い出された。

リアル昭和のアイドルと平成の昭和もどきアイドルの競演
思わず涙したことは言うまでもない。

一緒に歌った まちぶせ は夢でも見ているかのような最高の競演だった。

行くぞ、ゆきりん!アイドル道まっしぐら!! (笑)



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