幸せになるために 生まれてきても
戦火の中で
生きることが精一杯で
幸せを求めることさえできない人生もあるのです
なんのために 生まれてきたのかと
悩み苦しむより
生まれてきたのだから
できることをやる人生にしようと思えばいいのです
人が生きると書いて人生なのです
生きている自分に 何ができるかではなく
できることをやるのです
昭和の時代を共に歩いた人たちが
またひとり またひとりの旅立っていくと
順番がやってくることを
ひしひしと感じるようになります
悩む時間がもったいなくなるのです。
何もせず後悔するより
失敗を笑えるほうが 生きている気がしませんか
生まれる前の記憶のないのだから
なぜ生まれてきたのか わかるわけはないのです
どんなに願っても
人生には終わりがやってくるのです
いつまでも 答えはなくて
答えのないまま終わりがやってくるのです
万民がさけることができない現実です
答えのない人生に問いかけ続けるのは
そろそろやめて
できることを楽しんでみませんか。
。。。愛羅。。。。。