こんにちは。
お題は、
連続小説ドラマ マッサンより。
初めの印象。
お父さんなんか…だいっっっきらいなんだからねっっ
寄るな近づくな!僕の世界に入ってくるなぁ!!
なんだこの極上的なツンデレ…( ; ゜Д゜)
それが、鴨居英一郎君の第一印象でした。
しかし。そんな英一郎青年はあっけなくエリーの優しさにデレた
マッサン、鴨居の大将にはツンツンしてこじらすんだけど
エリーに対してはとにかくデレる!!
お母さま大好き英一郎青年です。
多分エリーの温もりに母を感じたのでしょうね…泣ける
鴨居商店で、ウィスキーを造る決意をした英一郎
工場長工場長工場長工場長工場長!!ワンワン
英一郎青年から英一郎ワンコへ
かわええぇぇぇっ( ;∀;)
してカップケーキを持って来た君は女子力の塊か(笑)
エリー、マッサンが北海道へ行き、英一郎自身にも芽生えたんでしょうね
ウィスキーへかける愛情。
誰が飲んでも飲みやすい、旨いと言える。
マッサンが驚いた
そんなウィスキーを残して彼は旅立ちました。
黄金色の、琥珀色の綺麗な綺麗な1滴の雫になりました。
貴方はウィスキーの妖精ですぅ( TДT)
いやぁ英一郎ぉっっ←←
鴨居親子は、エリー親衛隊。
最後に、叫びます。
英一郎ぉぉおおおおおっっ!!!
不謹慎極まりないかと思う語彙がありますが、
私なりの追悼をさせていただきました。
では。
title by 麦の唄/中島みゆき
