やっぱり長くは続きませんでしたチーン


同居人「昼はモスにしよー」

朝からそんなことを言い始めましたショック

私「私はマックがいいー」


買いに行くのは私なのですよ?




9:30
同居人「お腹すいたーモス買ってきてーマックも行ってきてー」


私「え?まだ9時半だよ?」




同居人「だって俺朝ごはん食べてないもん、お腹空くよね~」



大人なんだから軽く作って食べれば良くないですか?


早くいけーと用意を早され

結局ネット注文して早めに家を出て10:00すぎ

マックに着いたら
なんとポテトは10:30~でいつからそんなに事に😨


どうしようかなぁσ(・´ω・`*)
って同居人に電話したら


電話アナウンス「お客様の都合によりお繋することが出来ません・・・」


私「??」

LINEで[なんで普通の電話繋がらないのえー?]


同居人[不通んですねー😂普通じゃなくて不通なんですねー😂]


この時点であー普段電話しないけどこいつ電話拒否してんだって気づきました。



1年以上前に一方的に切れて拒否されたことがありました。

話も聞かず被害妄想MAXで一方的にLINEで
こう思ってんだろ!
こうだろ!

って決めつけた言い方でLINEで文書で話しててもらちがあかないと思って
電話したらかけても電話を切られたことがありました。




きっとその時からずっとだったんだと気づいた時
何だかんだ傷ついたのです。



一緒に住むようになっても解除してないんだ
そんな人と一緒に住んでるんだと思ったのですショボーン





結局LINEを返す気になれずマックの10:30を待ち
ポテトとドリンクを買い
モスにも寄って帰りましたショボーン


家に着いてもそりゃ出かけた時の気分なんて戻るはずもなく



険しめの顔で帰宅




同居人「いやー忘れてたわ~戻し方わかんないんだよね~😂電話何だったの~」

私「もう終わった事だからいいショボーン





同居人ブッチーンゲロー
「はぁ?おまえなんなの?!なんでたかが電話拒否してんの忘れててそんな態度とるんだ!そんななら出ていけ!鍵返せ!LINEで済むだろ!お前が事故したとかで電話繋がんなかったんなら謝るわ!大した事じゃないんだろ!電話拒否になっててそんなのクソみたいな態度取ってんじゃねー!」




私「一緒に住んでてまだそんなことしてんだってことに傷ついたの分からないならいいよ」




同居人「は?そんな事で傷つくとか意味わかんねーわ!
LINEあるし一緒に住んでんだからいーだろが!うるせーわもー無理もう出ていけ!そんな事で俺の休みを邪魔するな!」





今日私は誕生日でした笑い泣き
今日ぐらいは夕方までカフェいってケーキ食べて夜ご飯は誘ってみよかな~口笛
なんて考えてました。
ここ数日ご機嫌よく些細なことで切れることもなく
暴言はあるものの比較的穏やかな同居人でした。



結局なにも変わらないんだと改めて思い知らされました。



同居人「着信拒否したきっかけはお前だ!それを戻してなかったからってなんでお前にそんな態度取られなきゃならないんだ!」


当時のきっかけは同居人の被害妄想発言でした。
それを一年以上経って同居しているのに戻してない

私はLINEがあっても普段電話する事はないけどなんかあった時のためにって
電話は大切なツールだと思っています。




同居人は違った
緊急性があって繋がらなかったとしても
謝ればいーんでしょぐらいに思ってたのです。


LINEと電話似たようなツールだけど何だか
重要性は違うと思っていた私は考え方の違いが細すぎて

同居人にとって私の存在はそんな程度なのだと改めて気づいたのでした。





同居人のブチ切れはそれから
買ってきた飲み物を投げ散らかし始まり
3時間続き
出ていけ鍵渡せ!お前の荷物はゴミだから捨てる
嫌なら今すぐ引越し業者呼べ!
と怒鳴り散らし


わかった、出ていくからお金出してね。
といったら
出てってくれるなら金ぐらいだすわ!早くしろ!

まとまったので

引越し業者に電話して話していたら
同居人「1万2万しか金ださねーからな!」



北海道→東海
車もあるのにそんな金で引っ越せると思ってたのか笑い泣き


引越し業者に
私「申し訳ないです、ちょっと揉めてるのでかけ直します。」
と断りをいれ
電話を切ったらスマホを奪われ



私「携帯かえして?引越しの手配出来ないじゃん?
さっき話まとまったよね?出ていくらお金出すって」


同居人「うるせーわ!金ださねーから!鍵渡せ!」



私「引越しの用意しなきゃいけないから鍵渡したら用意出来ないよね?」


同居人「俺がいる時にしたらいいだろ!朝出てくまでに出て帰ってきてからやれば鍵要らねーだろ!俺がいない時にお前に家にいる資格はない!」


私「出ていく用意しなきゃいけないでしょ?仕事もあるの、鍵がなかったら用意もできないし明日仕事にも行けないでしょ?何時に帰ってくるかも分からないのに引越しの用意出来ないじゃん、早く携帯返して?引越しの準備出来ないから」


同居人「鍵が先だ!鍵渡さないなら返さない!」



一瞬あれ?出てって欲しくないのかなぁσ(・´ω・`*)
とか甘い考え過ぎりましたが
それから押し問答はつづき


ようやく同居人がトイレに行った隙に
同居人の分の鍵を奪い自分の鍵を隠し



同居人がトイレから出てきたところで
私「鍵渡すから携帯返して」



とようやくスマホを取り返しましたニヤリ




同居人なんの疑いもなく鍵を自分のキーホルダーに付けようとして気づきました笑い泣き




同居人「うわーガーン詐欺だわ!やられたわチーン俺マジで恥ずかしいガーンごめん、もういい笑い泣き



笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き
1枚上手になれました照れ




でもですね
やっぱりこの先この人とはいてはいけないと
今日の出来事で真摯に受け止めました。



お詫びのつもりか誕生日だから夜ご飯いこーって言ってきたので
最後の晩餐と思って


焼肉だなてへぺろ
とこれでもか!って食べてきましたチュー