家の猫達が2匹ともお空流星に旅立ってから

1か月。。。

二人の供養に明け暮れる毎日

日に日にママは心が穏やかになってきましたよぅ


この一カ月 猫という不思議な生き物と頭の中でじゃれあってw

やっぱり無条件で猫がにゃー好きドキドキな自分に気が付いたビックリマーク

そして調べていくうちに動物虐待、殺処分、多頭飼崩壊、地域猫 里親詐欺、と

出てくる出てくる。。。心ない人達 


目も当てられぬ現実をリアルに知ってしまいました・・・

知ってしまったらどうしようもなくウズウズメラメラメラメラ

ただいま色んな事を考え模索しております。。。


実行がすぐにできそうな物から活動していく予定です!


その間にもこれから続々子猫が産まれる季節

どこかでひかれたりしないかな?

育児放棄され どこかで泣いていないかな?

愛護センターに持ち込まれて処分。。。なんて。。。

考えると胸が痛みます。


猫が話す言語は猫語です

日本語じゃないから何を言っているのか解らないかもしれません

でもね。ちゃんとお話してくれるんですよ

それは言葉ではないけれど

お耳でお髭で尻尾にお目目だってフル活動させて

日本語じゃないけど

猫語でお話してくれます

一生懸命な猫語にゃー

聞いてあげてくださいねドキドキ


ほらゴロゴロゴロゴロドキドキ

猫ちゃんの気持聞こえてきますからニコニコ



7月2日AM4時15分


私の宝物がお星様になりました


病名 腎不全

壮絶な最期でした。

最後まで生きようと必死でした。

昨年看取ったシャネルも腎不全

あの子は死に抗うことなく眠るように

逝きました

どちらも二人らしい最期

いえ生き様でした。


2日は父の月命日でもあります。。。

偶然にしては出来過ぎなお話ですが。。。。

向こうできっと動物の好きだった父に甘えている事でしょう


シャネル アース

ママはもうしばらくこっちで過ごさなければならないようです。

ジィジに良く頼んでおくから沢山甘えさせてもらいなさいね


5日でアースとはお別れです

が、その身の残りはこれからも

私の傍に・・・


アース今まで本当にありがとう

願わくばまたどこかで逢いたいものです。











家の子アース(猫)の具合が悪くなって三日目。。。

腎不全末期。。。

忙しさにかまけ見逃した

アースの不調のサイン・・・

お仕事も早々に辞め看病の日々

このまま良くなってくれたら

っと思う反面

痛いだろうな

辛いだろうな

そう思うとやっぱり涙がこぼれます


小さいころから軟骨の形成不全を抱え

それでも元気に飛び回っていたアース

寝るときはいつも一緒

私が眠るまで喉を鳴らしてくれてたアース

朝が弱い私目覚ましより先に

優しく頭を押しつけて起こしてくれてたアース


なのになぜこの子のサインを

もっとちゃんと見ていてやらなかったのだろう。。。

今頃そう悔やんでももぅ遅い


今はすやすやと眠っています

やっぱり寝顔はあのころのまま。。。

今起きている現実が嘘のようです