去ってないけど、まだ一難。
基本的に何かしらで悩んでいる毎日。
何もないときは何もないのだけれど、そんな時はホンの一瞬。たぶん、そんな時はホントに何もないときなんだろう。。。

先の事を考えるとあまり良い結果では無いのだろうけど、考えても仕方ないと考えても考えてしまう。そして嫌になる。どうしたものか。

とりあえず、本に逃げて考えを忘れるように逃げる。
星野真里さんの本を久々に読むと最初の数ページに助けられる。自分も同じような考えにしたい。素朴だけどその素朴さに助けられる良い本だ。



Android携帯からの投稿

その内容は1本の電話から、、、


結婚します。妊娠しました。

好きな人。付き合ってるわけではない。でも気持ちは行ったし、会いに行って伝えてきた。

帰ってきて電話してくれた内容。急な電話で現実がよくわからない。でも電話で伝えてくれてたのがうれしく感じてしまう。意味がわからない自分。

あの時ああしていれば、とか考えないようにしてても思ってしまう。どう聞いても紙一重の差に感じる。

なんであの時。それがどんな結果になってたのかわからないけど。


電話。

期待してなかったからなのか。聞いたときのショックは大きくなかった。ただ、よくわからなかったのか。

自分でショックを受けたつもりになって、かわいそうな人を演じてるのか。よくわからない。

自分の感情がよくわからない。

数少ない好きな人からの電話。うれしい半面のよくない電話。何を話していいのかわからない電話。


ネカティブに考えてはいけないとわかっていても、なんでこうなるんだろう。と考えてしまう。考えてかわるわけでもないのに。

昨日は怒られる事もなく。
機嫌がよかったのかどうかわからないけど台風

とりあえず自分の仕事もうまくいきました。ミスもほとんどなかったし。
明日からはまた別な人との仕事ですあせるその人をつかむまでが大変そうだなガーン

とりあえず、今から東京駅で門と兵ちゃんと飲んできます走る人