ずーーーーっと
放置してました!

はい。
みなさんご存知のように

日本なうです。

1年間の有意義な海外生活を終えて帰って参りました。

なんかとくにまとめる話とかもなかったんで放置になってしまってたみたいっす。
あは。


とりあえず帰ってきて色々な人たちに会ってます。
まだお会いできてない人も多々いるので徐々にあっていこうかな!と思ってます♪

今日ですね
一応求職中のあたくし。
一応ね。


なんかいい日だった。
って、いうもの色んなことがスッキリさっぱりした日になった。


なんかわかんないけど

とりあえず




人との出会いとそこから得る物

それは全て巡り巡ってきてるもので

何かの意味が込められていそうです。

今私はある物事に共通した人物とやたら出会う(といっても数人程度。。。)
彼ら自体は何の縁もない

と、いうことはこれはもはや偶然ではなく必然

私に何かを知らせる為にこういう自体になっているのか?と思いました。


まぁ、単に私の視線がそっちに向いているから敏感になっているだけ、っていうのもあるだろうけど

それでもそういうMessageを察知したわけですから

私もそろそろ動かなきゃいけないんだな、ってつくづく思いました。

一度きりの人生です

”他人のせい”で潰されてしまうような人生には

したくないですね!


あー。痛かった。痛い痛い。

私には20年以上お付き合いしている持病?の様な痛みがありますん。
1年に数回、ひどいときは2~3日続くんですが、左耳付近(正確な場所は未特定)が、いきなり針で刺されたようにチクッチクッと痛みだすのです。頭痛とかの痛みではなくて、本当に針で刺したような感じです。ズキッ!じゃなくてチクッ!なんです。(笑)

小さい頃に一度病院に行ったことはあるんですが、いつ症状が出るかわからないし、症状が出てから病院にいっても診てもらう頃には症状はなくなってる始末で、未だ何が原因で何の痛みなのか全くわかりません。なので話してる最中や寝てる時に、いきなりこの痛みに襲われることが多々あります。
その都度びっくりした反応をするため、周りにいる人から「え?どうした?大丈夫?」と言われるけど、自分でもわからないこの痛み、もはや耐えるしかないわけですね。はい。一回痛みだすと数分は続きます。小さい痛みから大きい痛みまで。大きい痛みのときは思わず「いってぇーーーー!!」って言ってしまうくらい。笑
最近母も一緒になって、ちまちまネットで色んな情報を拾ってみてますが、なんとな~く幼い頃発祥した水疱瘡からなにか来ている可能性が強いのかと。
確かに、ホルモンバランスが崩れたりするとすぐに頭皮にヘルペスのような水泡が出来ます。
その水泡が出来る位置が痛い、っていうこともたまにはるんですが、全てではないんですよね。
ストレスなどで乱れたホルモンバランスが末端神経に作用して、その神経がイタズラしてるとかなんとか、、、実際にこんなことも書いてあったので可能性はありますね、はい。
はい、あーだこーだ言ってる間にもまたちくちくしてきてます。イタイイタイ。。。

と、まぁ世の中まだまだわからないことも多々あるんですね。
この痛みとは死ぬまでお付き合いしなきゃいけないのか、って思うとちょっと憂鬱です、、、

はい。
という感じで今日ははるばるオーストラリアから耳の痛みについてお話させて頂きました。
ちゃんちゃん。
れいばーずでー。
勤労感謝の日でした。
バイトでした。

みーんな帰ってしまってロネリー(lonely)です。
あと3週間は地味ーにおとなしーく生きて行きます。

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きょうの日記

今日うれしいことがありました。

お店に来たひとくみのかぞく。

3人家族でなかよし。

ウェイトレスは私ひとりだから

もちろんオーダーもサービングもキャッシャーもぜんぶやるの。

かえりぎわ

キャッシャーでお支払い。

すこしおはなししました。

ワーホリで今月末に帰るんです、っていう話をしたら

そのお母さんも,昔にほんにワーホリに行ってたそうです。
なんと場所は岡山県!
あまりメジャーじゃないところに、しかもかれこれ10年以上は前(だと思う)に行ってたわけです。

すごいなーって思って色々お話してたら,最後に、、、


「By the way,Your English is excellent! Thank you. Enjoy your rest of time!」

っていってくれました。
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なんでか
なぜだか
この1年ここで生活してきて

1番嬉しかった一言でした。

いつも、今でも
英語には自信がなくて
話すたびにふがいなさを感じてる私にとって

まさにこの一言は救いの一言でした。

もちろん、優しい人だったんだと思う。
私の英語は完璧ではないし、発音だってもちろん日本語寄り。
みなさん日本食レストランでスタッフがネイティブじゃないからこそ、はっきりゆっくり話してくれることがあります。
そして言葉の違う他国に行ったことがある人だからこそかけてくれた一言だったと十分承知はしてます。

でもでもそれでも

めーっちゃ嬉しかった。

一瞬で”ホッ”ってなった。笑


確かに

いまのレストランで働き始めた時に比べて
英語の接客に対する恐怖感というのは薄くなってます(まだびびってるけどね)。

meal,drinkの説明
お店に関する問い合わせ
オーダー取り
電話での対応
簡単なお客さんとのchatting
etc…


色んなことがマルチで出来るようになったポジションでした。
最初はね、まじね、ありえん!って思ったけどね。

ホール一人て!!!みたいな。笑

でもまぁ今となっては良い環境でした。はい。


まぁ、そんなこんなで

どんな些細な一言でも
言った人にとってみたら適当な一言でも

その一言が誰かの救いになったり喜びになったりするんです。

もちろん
逆も然り。

さりげない一言が誰かを深く傷つけてしまってその人の一生をも変えてしまうことだってあります。

まさに紙一重です。

私も日々気をつけないとな。
ここに来て名古屋弁が半端ねぇでな。笑

素敵な言葉で沢山の人をHappyにしましょう。



さぁ、そんな素敵なバイトもあと2週間、学校は1週間!!

がむばろー。