Good afternoooooon.
Perth Life 2週間経ちました。
この前食べたSubiacoマーケットのパエリアです。

そして初めて食べたキャロットケーキです。

そしておいしすぎてとまらないm&mです。

はい。やっぱりここでも自由人です。
Cityで仕事探しているんですが、いや、いたんですが、、、
視点を郊外に変更しました。
セカンドビザ取る取らないは別として
郊外、いわばど田舎、CBD(ビジネス街)では出来ないことをしに行こう、と。
Cityで出来る仕事って
言ってみたら日本でもできる仕事。
カフェ、レストラン、バー、ホテルクリーナー
仕事が終わったら家に帰る。
言うたら日本と変わらないんです。
で、改めて考えてみたんです。
せっかくオーストラリアにいるし
しかも西オーストラリアにいるし
だったらとことん観光では誰も行かないとこに住んで
そこで住み込みで働けたらいいんじゃない?
って。
でも自由に動けるようになるべく短期で辞められるとこにしたい。
そうしたらファームかHelp job(住み込みでのハウスキーパーとか)。
もしくはBackPacker歓迎のお店など。
で、結果Cityでの仕事探しを中断して
ど田舎エリア(Cityから長距離バスで5、6時間とか飛行機とか)でただいま斡旋中です。
これで友人Mさんと同じように
CityLifeの出来ない人間になること間違いなし!笑
いやー
なんというか。
私みたいに無計画ワーホリさん(ヲイ)にとって
ワーホリ制度って本当に選択肢が多すぎる環境なんですよね。
学校いってよし
働いてよし
旅してよし
ぼーっとしてよし
色んな情報が錯乱してて
色んな人の意見がとびかってて
そんな中で、いかに自分の道を見つけるかっていうのが本当に難しい。
移動すればまた1からのスタート
誰もいない土地でのスタート
そして自分の力、行動力、勇気が試される
おそらくワーホリさんが必ず思うこと
『日本で生きて行けないわけがない。自分はネイティブジャパニーズスピーカーなんだから。』
そうなんだよね。
ネイティブじゃない土地で生き抜いたからこそ
ネイティブスピーカーっていうのがどれだけ大事なことか実感する。
それに自国の素晴らしさにも。
韓国人の子はよく
『もう絶対帰りたくない!ここに住みたい!』
って言う。
でも日本人は2つに分かれる。
滞在する人と、やっぱり日本が良いって戻る人。
そう。
それだけ日本って
良い国なんだよ!!!!!!
給料安いけど
仕事は激務だけど
でもなんだかんだ
みんな好き。
日本のPassPortがどれだけ強いか
本当に外に出ると実感する。
まぁそれとは裏腹に
Asia人っていうだけで差別されたり
見下されることもたくさんある。
電車の中でいきなり
『英語もしゃべれないくせにこの国に来るな!』って言われてる人がいたり
仕事の面接に行けばAsia人で英語が十分じゃないって言う理由だけで不当雇用。
でも仕事がないからなにもいわずに働く。
シェアハウスのオーナーには変態アジア人マニアのじーちゃんがいたり
色々ありますよ、本当に。
こういうこともワーホリに来たからこそ知った現実。
私がワーホリに来た理由。
語学?
出稼ぎ?
いや、違う
”経験”です。
自分で動いて
自分の目で見て
自分で経験して
自分が動かないと
ここにこないと得られない”経験”をしに来た。
だからどちらかというと
Working でも Holiday でもない
Working ×Holiday = Experience
こんな感じかな。笑
だから私は今はがむしゃらに働かない。
真剣に働くのは日本に帰ってから。
その”経験”を思う存分に活かした
そんな仕事をしたい。
昨日会った男の子。
日本語が堪能なAussi。
中学の頃から日本語をやっていて
大学卒業まで1年ちょっとあるにもかかわらず
日本企業から既に内定をGetしていて
卒業後は東京の人材派遣の会社で働くそうです。
そんな彼の想いは
日本でもっと外人に働いてもらいたい。
だから自分が間に入ってコミュニケーションを取ってその仲立ちをしたい。
そして日本をもっとグローバルな国にしたい。
(ちょっとオーバー?でもかんな感じ。)
とのこと。
素敵ー。
こういうことをさらっと真面目に話す。
私はその逆の思いがあるけど
立ってる立場が逆だから結果同じかな。
そう
これからの時代は
絶対に日本だけじゃやってけない。
鎖国200年という遅れがある日本にとって
これからがグローバル化の
正念場なのかもしれない、ね★
最後に、Cityで見つけた看板。
Perthの物価の高さを物語っている一部です。

そーなんだよねー
コーヒー4ドルはするんだよねー。
Perth Life 2週間経ちました。
この前食べたSubiacoマーケットのパエリアです。

そして初めて食べたキャロットケーキです。

そしておいしすぎてとまらないm&mです。

はい。やっぱりここでも自由人です。
Cityで仕事探しているんですが、いや、いたんですが、、、
視点を郊外に変更しました。
セカンドビザ取る取らないは別として
郊外、いわばど田舎、CBD(ビジネス街)では出来ないことをしに行こう、と。
Cityで出来る仕事って
言ってみたら日本でもできる仕事。
カフェ、レストラン、バー、ホテルクリーナー
仕事が終わったら家に帰る。
言うたら日本と変わらないんです。
で、改めて考えてみたんです。
せっかくオーストラリアにいるし
しかも西オーストラリアにいるし
だったらとことん観光では誰も行かないとこに住んで
そこで住み込みで働けたらいいんじゃない?
って。
でも自由に動けるようになるべく短期で辞められるとこにしたい。
そうしたらファームかHelp job(住み込みでのハウスキーパーとか)。
もしくはBackPacker歓迎のお店など。
で、結果Cityでの仕事探しを中断して
ど田舎エリア(Cityから長距離バスで5、6時間とか飛行機とか)でただいま斡旋中です。
これで友人Mさんと同じように
CityLifeの出来ない人間になること間違いなし!笑
いやー
なんというか。
私みたいに無計画ワーホリさん(ヲイ)にとって
ワーホリ制度って本当に選択肢が多すぎる環境なんですよね。
学校いってよし
働いてよし
旅してよし
ぼーっとしてよし
色んな情報が錯乱してて
色んな人の意見がとびかってて
そんな中で、いかに自分の道を見つけるかっていうのが本当に難しい。
移動すればまた1からのスタート
誰もいない土地でのスタート
そして自分の力、行動力、勇気が試される
おそらくワーホリさんが必ず思うこと
『日本で生きて行けないわけがない。自分はネイティブジャパニーズスピーカーなんだから。』
そうなんだよね。
ネイティブじゃない土地で生き抜いたからこそ
ネイティブスピーカーっていうのがどれだけ大事なことか実感する。
それに自国の素晴らしさにも。
韓国人の子はよく
『もう絶対帰りたくない!ここに住みたい!』
って言う。
でも日本人は2つに分かれる。
滞在する人と、やっぱり日本が良いって戻る人。
そう。
それだけ日本って
良い国なんだよ!!!!!!
給料安いけど
仕事は激務だけど
でもなんだかんだ
みんな好き。
日本のPassPortがどれだけ強いか
本当に外に出ると実感する。
まぁそれとは裏腹に
Asia人っていうだけで差別されたり
見下されることもたくさんある。
電車の中でいきなり
『英語もしゃべれないくせにこの国に来るな!』って言われてる人がいたり
仕事の面接に行けばAsia人で英語が十分じゃないって言う理由だけで不当雇用。
でも仕事がないからなにもいわずに働く。
シェアハウスのオーナーには変態アジア人マニアのじーちゃんがいたり
色々ありますよ、本当に。
こういうこともワーホリに来たからこそ知った現実。
私がワーホリに来た理由。
語学?
出稼ぎ?
いや、違う
”経験”です。
自分で動いて
自分の目で見て
自分で経験して
自分が動かないと
ここにこないと得られない”経験”をしに来た。
だからどちらかというと
Working でも Holiday でもない
Working ×Holiday = Experience
こんな感じかな。笑
だから私は今はがむしゃらに働かない。
真剣に働くのは日本に帰ってから。
その”経験”を思う存分に活かした
そんな仕事をしたい。
昨日会った男の子。
日本語が堪能なAussi。
中学の頃から日本語をやっていて
大学卒業まで1年ちょっとあるにもかかわらず
日本企業から既に内定をGetしていて
卒業後は東京の人材派遣の会社で働くそうです。
そんな彼の想いは
日本でもっと外人に働いてもらいたい。
だから自分が間に入ってコミュニケーションを取ってその仲立ちをしたい。
そして日本をもっとグローバルな国にしたい。
(ちょっとオーバー?でもかんな感じ。)
とのこと。
素敵ー。
こういうことをさらっと真面目に話す。
私はその逆の思いがあるけど
立ってる立場が逆だから結果同じかな。
そう
これからの時代は
絶対に日本だけじゃやってけない。
鎖国200年という遅れがある日本にとって
これからがグローバル化の
正念場なのかもしれない、ね★
最後に、Cityで見つけた看板。
Perthの物価の高さを物語っている一部です。

そーなんだよねー
コーヒー4ドルはするんだよねー。