熱い仲間ゾクゾク!→好きなこと起業ボスさん!
●熱い仲間ゾクゾク!→好きなこと起業ボスさん!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
パワーブロガー養成講座の田渕さんが提唱されている「数稽古」を実践するべく、気になったブログに読者登録をさせていただいてます。
といっても、めったやたらに読者登録申請しているわけじゃありません。
相互リンクできるのは素晴らしいですが、まったく関係の無いブログに申請しても仕方がありません。
訪問して何ページかでもキチンと読んで、共感できる記事、納得できる記事、勉強になる記事に出会ったときに申請するようにさせていただいています。
そんなブロガーさんたちのなかでも「好きなこと起業」ということを提唱されているボスさんに読者登録申請させていただいたところ・・・
なんと休日の今日、朝一番からボスさんのブログで、た~っぷりとご紹介いただきました。
やはり、デキる方というのは行動が早いものです。
なんて、小ギレイな物言いはしてられません。
しっかし、動き早えーーーーーっ!!
いったい、何行書いてあるんだ?!(笑)
しかも、目のつけどころがやっぱり違います。
どこがどう違うのかは確認してみて!面白役に立つブログへの学びになりますので!
ここです。↓
好きなことで起業(ビジネス)って出来るの???
はい、簡単です、あなたにも出来ますよ!!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
パワーブロガー養成講座の田渕さんが提唱されている「数稽古」を実践するべく、気になったブログに読者登録をさせていただいてます。
といっても、めったやたらに読者登録申請しているわけじゃありません。
相互リンクできるのは素晴らしいですが、まったく関係の無いブログに申請しても仕方がありません。
訪問して何ページかでもキチンと読んで、共感できる記事、納得できる記事、勉強になる記事に出会ったときに申請するようにさせていただいています。
そんなブロガーさんたちのなかでも「好きなこと起業」ということを提唱されているボスさんに読者登録申請させていただいたところ・・・
なんと休日の今日、朝一番からボスさんのブログで、た~っぷりとご紹介いただきました。
やはり、デキる方というのは行動が早いものです。
なんて、小ギレイな物言いはしてられません。
しっかし、動き早えーーーーーっ!!
いったい、何行書いてあるんだ?!(笑)
しかも、目のつけどころがやっぱり違います。
どこがどう違うのかは確認してみて!面白役に立つブログへの学びになりますので!
ここです。↓
好きなことで起業(ビジネス)って出来るの???
はい、簡単です、あなたにも出来ますよ!!
ブログではアピールが大切!
●ブログではアピールが大切!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
今回のブログタイトル、別にブログやメルマガに限ったことではないです。リアル社会でもそう。
今、なぜこんなことを言うのかというと、昨日、広島で平和記念式典がありましたね。
ちょっとお堅い話になってしまいますが、今回アメリカの駐日大使が初参加しました。
でもこれって、すごーくうがった見方をするならば、ある意味「アピール」だと思うんですね。
オバマ大統領になってから、世界中に核を無くす方向へとリーダーシップを取りたいアメリカなんでしょうけど、その「戦略の一部」だとする見方もできるわけですね。
まま、政治のことですから。。
私たち日本人は、おしなべて「アピール下手」です。
恥ずかしいのか遠慮深いのか、とにかく下手です。
まぁ、先の大戦だって、アピール・宣伝・情報戦の下手さゆえに巻き込まれていかざるをえなかった、というのが本当のところだと思いますが・・・
逆に言えば、アングロサクソンや中国はこれが非常に上手いんですね。
しかし、どこがどう上手かったがゆえにどうなったかは、ここでは書きません。(※歴史関係の本を読んでね)
大切なのは、アピールが非常に重要ということ!
あなたがあなた自身をアピールしなくて誰がアピールしてくれますか?
嫌味になるほどやってはいけませんが、「私は○○です。●●が得意です」と、はっきり言ったほうが分かりやすくもあります。
こんなことがありました。
以前(といってもかなり前ですが)、とある雑誌のとある記事を読んで、室賀はアメリカの某ベンチャー企業の日本での独占展開権を交渉しに、単身アメリカに渡ったことがあります。(う~ん、懐かしい!)
もちろん英語は話せませんので通訳付きです。
そこで、アメリカ人の社長にはっきり言われました。
「ミスタームローガ、アナタワァ、コエガチイサイシ、ナゼモット、ハッキリシャベラナーイ?」
「モット、ジブンヲ、アピールスルベキデース!!」ってね。
日本人には“察する”とか“目は口ほどにものを言い”とか奥ゆかしいことが美徳とされてきましたが、アングロサクソンにはそんな習慣はありません。
はっきりものを言わなければ理解すらされやしないのです。
そういう民族性だからかな、逆にすんごく気さくなのはアングロサクソンの良いところです。
気さくに接し、
はっきりものを言って、
異論があればどんどん議論を交わし、ぶつかり、
グッと仲良くなる。
ほら、学ぶべき点がいっぱいあるんじゃないかな。
僕たちには、もっとアピールが必要です。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
今回のブログタイトル、別にブログやメルマガに限ったことではないです。リアル社会でもそう。
今、なぜこんなことを言うのかというと、昨日、広島で平和記念式典がありましたね。
ちょっとお堅い話になってしまいますが、今回アメリカの駐日大使が初参加しました。
でもこれって、すごーくうがった見方をするならば、ある意味「アピール」だと思うんですね。
オバマ大統領になってから、世界中に核を無くす方向へとリーダーシップを取りたいアメリカなんでしょうけど、その「戦略の一部」だとする見方もできるわけですね。
まま、政治のことですから。。
私たち日本人は、おしなべて「アピール下手」です。
恥ずかしいのか遠慮深いのか、とにかく下手です。
まぁ、先の大戦だって、アピール・宣伝・情報戦の下手さゆえに巻き込まれていかざるをえなかった、というのが本当のところだと思いますが・・・
逆に言えば、アングロサクソンや中国はこれが非常に上手いんですね。
しかし、どこがどう上手かったがゆえにどうなったかは、ここでは書きません。(※歴史関係の本を読んでね)
大切なのは、アピールが非常に重要ということ!
あなたがあなた自身をアピールしなくて誰がアピールしてくれますか?
嫌味になるほどやってはいけませんが、「私は○○です。●●が得意です」と、はっきり言ったほうが分かりやすくもあります。
こんなことがありました。
以前(といってもかなり前ですが)、とある雑誌のとある記事を読んで、室賀はアメリカの某ベンチャー企業の日本での独占展開権を交渉しに、単身アメリカに渡ったことがあります。(う~ん、懐かしい!)
もちろん英語は話せませんので通訳付きです。
そこで、アメリカ人の社長にはっきり言われました。
「ミスタームローガ、アナタワァ、コエガチイサイシ、ナゼモット、ハッキリシャベラナーイ?」
「モット、ジブンヲ、アピールスルベキデース!!」ってね。
日本人には“察する”とか“目は口ほどにものを言い”とか奥ゆかしいことが美徳とされてきましたが、アングロサクソンにはそんな習慣はありません。
はっきりものを言わなければ理解すらされやしないのです。
そういう民族性だからかな、逆にすんごく気さくなのはアングロサクソンの良いところです。
気さくに接し、
はっきりものを言って、
異論があればどんどん議論を交わし、ぶつかり、
グッと仲良くなる。
ほら、学ぶべき点がいっぱいあるんじゃないかな。
僕たちには、もっとアピールが必要です。
情報商材のバカ売れ達人になる極意とは? その2
●情報商材のバカ売れ達人になる極意とは? その2
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
「一点集中」
これって、情報起業に通じないだろうか?
今、情報起業はブームになりつつあるよね。
今までの労働集約型のビジネスでは、あなたの時間と労働を切り売りして、初めて報酬がとれるものだった。ところが情報起業は知識集約型・ノウハウ集約型のビジネス。
いったん作成したものは、どんどん複製可能だから、一度の労働でうまくいけば未来永劫報酬を手にし続けることができる。
ただし、うまくいけば だ。
ブームなだけに、色々な人がこぞって参入しているけど、儲かる人儲からない人の差は歴然としているよね。
うまくいった人 → 月収100万円超。
うまくいかない人 → 0~5万円程度。
対比すると、2:8もしくは、1:9。
それ以下ってこともある。
どうしてこんなことが起きるんだろう?分かるかな?
分からない?
じゃ、教えよう。
情報起業って、個人でもやさしく参入しやすいわりには意外とやる事は多岐にわたる。
列挙しよう。
・商材(ネタ)の見極め
・販売記事(セールスレター)の作成
・集客(メルマガ、検索エンジン対策、広告等)
・受注管理
・商材の作成
・発送
大まかに割りふっただけでもこれだけある。
特に初心者の方にとっては、どこから手をつけていいか分からないから、森を見てしまい、木を見ようとしないから、いつまでたっても、「準備中です」となる。
多少できる方の場合は、もっと始末が悪い。
一気に手をつけようとするから、勢いそれぞれが中途半端な理解&実践となって、思ったより売れないと嘆く。
で、情報起業なんて儲からないとうそぶく。
そうじゃないんだな。
一点集中なんですよ。
きらびやかな部分だけを見て、土台をしっかりさせようとしない。
土台をしっかりさせることが特に情報起業では重要なんですね。
・商材をビシッと見極める
・読んだら最後買ってしまう魅力的な販売記事(セールスレター)を仕上げる
・集客をかけ大量のアクセスを流し込む
・商材作成に手を抜かない
これをきっちりやっただけで、あなたの情報起業は成功の赤い絨毯が敷かれます。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
「一点集中」
これって、情報起業に通じないだろうか?
今、情報起業はブームになりつつあるよね。
今までの労働集約型のビジネスでは、あなたの時間と労働を切り売りして、初めて報酬がとれるものだった。ところが情報起業は知識集約型・ノウハウ集約型のビジネス。
いったん作成したものは、どんどん複製可能だから、一度の労働でうまくいけば未来永劫報酬を手にし続けることができる。
ただし、うまくいけば だ。
ブームなだけに、色々な人がこぞって参入しているけど、儲かる人儲からない人の差は歴然としているよね。
うまくいった人 → 月収100万円超。
うまくいかない人 → 0~5万円程度。
対比すると、2:8もしくは、1:9。
それ以下ってこともある。
どうしてこんなことが起きるんだろう?分かるかな?
分からない?
じゃ、教えよう。
情報起業って、個人でもやさしく参入しやすいわりには意外とやる事は多岐にわたる。
列挙しよう。
・商材(ネタ)の見極め
・販売記事(セールスレター)の作成
・集客(メルマガ、検索エンジン対策、広告等)
・受注管理
・商材の作成
・発送
大まかに割りふっただけでもこれだけある。
特に初心者の方にとっては、どこから手をつけていいか分からないから、森を見てしまい、木を見ようとしないから、いつまでたっても、「準備中です」となる。
多少できる方の場合は、もっと始末が悪い。
一気に手をつけようとするから、勢いそれぞれが中途半端な理解&実践となって、思ったより売れないと嘆く。
で、情報起業なんて儲からないとうそぶく。
そうじゃないんだな。
一点集中なんですよ。
きらびやかな部分だけを見て、土台をしっかりさせようとしない。
土台をしっかりさせることが特に情報起業では重要なんですね。
・商材をビシッと見極める
・読んだら最後買ってしまう魅力的な販売記事(セールスレター)を仕上げる
・集客をかけ大量のアクセスを流し込む
・商材作成に手を抜かない
これをきっちりやっただけで、あなたの情報起業は成功の赤い絨毯が敷かれます。
言葉のチカラマスター@管理画面操作に汗!
●言葉のチカラマスター@管理画面操作に汗!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
いま! イマ! 今!!
気になるブロガーさんに読者登録申請していたのですが、いや~、やはりみなさん行動が速いですね!
ソッコーでご返信をいただいてビックリしてます。
「室賀さん、アメブロガーさんは本当に熱いですよ」
田渕さんの言うことはホントだったです(笑)
しかーし!
逆に読者登録申請いただいた方の中で、室賀が操作に不慣れなため「あれ?もしかして蹴られた?」という方、いらっしゃいませんでしょうか?確か1名様いらっしゃったような・・・(大汗)
すみません。不慣れで。
気を悪くされていなければ再度お願いできればと思います。
ご連絡でした。
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
いま! イマ! 今!!
気になるブロガーさんに読者登録申請していたのですが、いや~、やはりみなさん行動が速いですね!
ソッコーでご返信をいただいてビックリしてます。
「室賀さん、アメブロガーさんは本当に熱いですよ」
田渕さんの言うことはホントだったです(笑)
しかーし!
逆に読者登録申請いただいた方の中で、室賀が操作に不慣れなため「あれ?もしかして蹴られた?」という方、いらっしゃいませんでしょうか?確か1名様いらっしゃったような・・・(大汗)
すみません。不慣れで。
気を悪くされていなければ再度お願いできればと思います。
ご連絡でした。
情報商材のバカ売れ達人になる極意とは?
●情報商材のバカ売れ達人になる極意とは?
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
子供たちも夏休み真っ盛り!
真っ黒に日焼けした、ウルセーわが子たちを外に追い出したあとのアイスコーヒーは格別っす。
はぁ~、お・ち・つ・く!(笑)
ではでは、今回も飛ばしていきましょう。
さてさて、夏休みといえばあなたは何を思い出します?
海?山?川? はたまた虫捕り?
まだあるでしょ?
そーそーそー、宿題(笑)
室賀も子供のころはよく苦しめられたもんです。
特に面倒なのが絵日記と自由研究ね。
室賀の子供のころは、算数とか国語とか決まりきったヤツは夏休みに入ったとたん、ソッコーで仕上げちゃってました。
絵日記も、お天気は空欄にしておいて先回りして描いていたこともあった。
でもね~、自由研究だけは悩むんですよ。
何やっていいか決めるのも大変だしね。
ご他聞に漏れず、小学生の息子も悩んでいましたよ。
さすが、わが子。しっかり血を引いとるわ…
じゃじゃーん♪
そこで室賀パパのアドバイス!
室賀はアウトドア好きなので、その手の本とかサイトとかをよく見るんですね。するとあったよあったよありました!面白いものが~。
「火おこし」
ほら、あれですよあれ!マッチもライターも使わないで、キリを揉むようにして火をおこすヤツ。
「お~い、●●、コレにしなっ」(←室賀パパの鶴の一声)
決まりました。題して、火おこしレポート 縄文人にちょうせん!(笑)
さて、ここで解説。
古代、日本で火おこしとして使われてきた方法には次の3種類があるんだ。
1.もみぎり式(文字通り、キリを手もみする方法)
2.弓ぎり式(弓状のものを作り弦をキリに巻きつけて前後に動かす方法)
3.舞ぎり式(説明しづらいから興味ある方は、ネットで検索してくれぃ!)
このうち、舞ぎり式ははるか後世、江戸時代ころになってから考えられたというから、この方法は却下。
で、もみぎり式からスタート。
いやいやいやいや、、点くもんじゃないよこれ~。こんなんで着火するのはターミネーターだけとちゃう?もぅ、炎天下でクラクラっす。
でも、日本人で研究されている方などは、たったの6秒で着火させるというから驚き。やっぱターミネーターだ。。(笑)
で、却下。
弓ぎり式いってみよ~!
なぬなぬ?弓の弦部分を火きり棒にからませて、ハンドピースで押さえて、火きり板に乗せてっと…シコシコ前後に動かすと…
おぉ~~~、こりゃカンタンだ~、快適だ~。
プンと焦げくさい匂いとともに、黒いカスがちょこっと出てきた。
子ども:「お父さ~ん、もっとだよ~、もっと~」
わたし:「え?え?まだかいな~」
子ども:「火だねができてないも~ん」
どうりゃああぁぁぁぁぁぁぁ!(←必死のラストスパート状態)
お! お! おぉっ!!
黒いカスが急にモコモコっと出てきて、いい感じに!
すかさず用意しておいた脱脂綿に包み込み、そーっと息を吹きかける。
赤い火だねが見える。びゅーてぃふる~♪
息をだんだん強くしていくと、モワァ~ンという煙が立ちのぼるやいなや、
ボワッ!
ぃやったーーーーい!
現代に原始の火が蘇ったのだぁぁぁぁぁ!
なんだか急に勝ち誇った気になり、、、
雄たけびじゃ!と思ったけど・・・やめときました(笑)
いや~、点くんだねぇ~ マジで。
いや~、いいもんだねぇ~ マジで。
いや~、一点集中のパワーだねぇ~ いや、マジで。
なぬ? ピピンッ!!
いってんしゅうちゅう?
うおぉぉぉぉぉ!の次回へと続く!^^;
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
子供たちも夏休み真っ盛り!
真っ黒に日焼けした、ウルセーわが子たちを外に追い出したあとのアイスコーヒーは格別っす。
はぁ~、お・ち・つ・く!(笑)
ではでは、今回も飛ばしていきましょう。
さてさて、夏休みといえばあなたは何を思い出します?
海?山?川? はたまた虫捕り?
まだあるでしょ?
そーそーそー、宿題(笑)
室賀も子供のころはよく苦しめられたもんです。
特に面倒なのが絵日記と自由研究ね。
室賀の子供のころは、算数とか国語とか決まりきったヤツは夏休みに入ったとたん、ソッコーで仕上げちゃってました。
絵日記も、お天気は空欄にしておいて先回りして描いていたこともあった。
でもね~、自由研究だけは悩むんですよ。
何やっていいか決めるのも大変だしね。
ご他聞に漏れず、小学生の息子も悩んでいましたよ。
さすが、わが子。しっかり血を引いとるわ…
じゃじゃーん♪
そこで室賀パパのアドバイス!
室賀はアウトドア好きなので、その手の本とかサイトとかをよく見るんですね。するとあったよあったよありました!面白いものが~。
「火おこし」
ほら、あれですよあれ!マッチもライターも使わないで、キリを揉むようにして火をおこすヤツ。
「お~い、●●、コレにしなっ」(←室賀パパの鶴の一声)
決まりました。題して、火おこしレポート 縄文人にちょうせん!(笑)
さて、ここで解説。
古代、日本で火おこしとして使われてきた方法には次の3種類があるんだ。
1.もみぎり式(文字通り、キリを手もみする方法)
2.弓ぎり式(弓状のものを作り弦をキリに巻きつけて前後に動かす方法)
3.舞ぎり式(説明しづらいから興味ある方は、ネットで検索してくれぃ!)
このうち、舞ぎり式ははるか後世、江戸時代ころになってから考えられたというから、この方法は却下。
で、もみぎり式からスタート。
いやいやいやいや、、点くもんじゃないよこれ~。こんなんで着火するのはターミネーターだけとちゃう?もぅ、炎天下でクラクラっす。
でも、日本人で研究されている方などは、たったの6秒で着火させるというから驚き。やっぱターミネーターだ。。(笑)
で、却下。
弓ぎり式いってみよ~!
なぬなぬ?弓の弦部分を火きり棒にからませて、ハンドピースで押さえて、火きり板に乗せてっと…シコシコ前後に動かすと…
おぉ~~~、こりゃカンタンだ~、快適だ~。
プンと焦げくさい匂いとともに、黒いカスがちょこっと出てきた。
子ども:「お父さ~ん、もっとだよ~、もっと~」
わたし:「え?え?まだかいな~」
子ども:「火だねができてないも~ん」
どうりゃああぁぁぁぁぁぁぁ!(←必死のラストスパート状態)
お! お! おぉっ!!
黒いカスが急にモコモコっと出てきて、いい感じに!
すかさず用意しておいた脱脂綿に包み込み、そーっと息を吹きかける。
赤い火だねが見える。びゅーてぃふる~♪
息をだんだん強くしていくと、モワァ~ンという煙が立ちのぼるやいなや、
ボワッ!
ぃやったーーーーい!
現代に原始の火が蘇ったのだぁぁぁぁぁ!
なんだか急に勝ち誇った気になり、、、
雄たけびじゃ!と思ったけど・・・やめときました(笑)
いや~、点くんだねぇ~ マジで。
いや~、いいもんだねぇ~ マジで。
いや~、一点集中のパワーだねぇ~ いや、マジで。
なぬ? ピピンッ!!
いってんしゅうちゅう?
うおぉぉぉぉぉ!の次回へと続く!^^;