言葉で伝えることの難しさは楽しさに変換してください(アンサー記事) | 言葉のチカラ養成講座! 毎日1000人にアクセスされる面白すごいブログの作り方!

言葉で伝えることの難しさは楽しさに変換してください(アンサー記事)

●言葉で伝えることの難しさは楽しさに変換してください(アンサー記事)


どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。


なんと本日、3回目の記事アップです。しかも集中して!^^

あ、予約投稿じゃないきに!


どーも、この方がアクセスランキングで急上昇(22位から9位!)だったので覗きに行ったら・・・


>最近アメブロつながりで知り合った(←ってお会いした程度だけどっ・・・汗)

>この方 のブログを呼んでいると、全部わたしのことですか~??

>と言いたくなるほどズバリ!!でドキドキしてしまいます(滝汗)

>ブログを書くのに困っている方、悩んでいる方、

>言葉で人に伝えるのって大変ですよね、この方のブログは必見ですよ!

>えっ?この方 のブログを呼んで「ドキドキ」って表現間違っている??



と、話題にしてくれてました。

ありがとう~、福永よう子さん!^^


文章で、言葉で、伝えるのって難しいと言われる一面もあります。

伝えようと思っても、伝わらなければ、伝えてないのと同じという場合もあります。


でも、でもね、

文章が上手じゃなくっても、言葉足らずでも、ボキャブラリーが貧弱でも、あなたが熱意を持って伝えようとすれば、「真意は伝わる」ものなんです。


室賀も昔、英語を喋れも書けもしないくせに、パソコンソフトの和英変換機能だけで、アメリカのベンチャー企業のCEOとメールの応酬(やりとりなんて生易しいもんじゃない!まさに応酬!)したことがあります。


もう必死に変換してました(爆)


でも、後日、CEOはこう言ってくれたんです。

「ミスタームローガ、ユーのイングリッシュはめちゃくちゃネ。バット、何を言いたいのかは分かるヨ!」


この時ほど、「熱意が想いを伝える」のを実感したときはなかったです。


こういう“泥臭い経験値”を積んでいるからこそ、室賀は「熱くなれ!」と口にしているんです。


あなたの熱意は想いを伝えるのに充分ですか?