ためらうな、個性を出せ!
●ためらうな、個性を出せ!
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
最近、室賀の周りで“熱い仲間”の火ダネが、あちこちで燃え始めているようですよ。
うーん、いいですねぇ~、グッドですねぇ~。
あなたも! そして、あなたも!
読者さんは、あなたの鏡だってことが身をもって理解できたんじゃないでしょうか。
昨日の記事の中の4行は、とっても大事なことなので、もう一度書きます。
熱い言葉で伝えると
熱い言葉で返ってきます。
熱い想いで伝えると
熱い想いで返ってくるのです。
ウソだと思うならやってみてください。
室賀だけのことではありません。
室賀の周りで(室賀のi2iランキングに入っている方を見れば分かります)、体感した方がいかに多いか。
個性が無い時代と言われて久しいです。
これって何かおかしいよね。
インターネットが出現してから、昔より格段に個性を出せる場が増えているにも関わらず、みんな金太郎飴みたいなブログになってしまってる。
原因は、たった一つ。
普段のあなたが、“文章を書く”という行為になると、とたんに「別人デスカ?」と聞きたくなるほど変わってしまうからなんですね。
もっともっと、素のあなたを出して書いてみてください。
時には、普段のあなたよりも、もっとオーバーにデフォルメして書いてみるのも面白い体験になるはず。
さっきも、室賀だけ遅い夕食を食べていたんです。
息子がピアノの練習をしていたんですね。
だんだん体を動かしながら、音を体で体感するように弾けるようになってきたんですが、室賀からすればまだまだ“ためらい”があるんです。
まぁ、恥ずかしいんでしょうから仕方ないですが、他人は自分が考えるよりも、自分のことを見てくれてはいないもんなのです。
だからこそ、若干オーバーぎみにやったほうがいいわけです。
現代は、それくらいじゃないと目立たないです。
あの戦場カメラマンの“渡部陽一さん”がウケたのだってそうです。
彼はつくりでもなんでもなくて、素であのしゃべり方なのでしょうが、強烈な個性だからこそ、あそこまでウケているわけです。
渡部陽一さんの例は突飛かもしれませんが、「そういう意識を持って書くことを心がける」だけで、ずいぶんと違う別の世界が見えてくるはずです。
どうしても恥ずかしいならば、いいことがあります。
最初はアメンバー記事の中だけで、あなた自身を出してみる。
これは、今メッセージをくれた、この方がやっている方法です。
こんなメッセです↓
>アメンバーの裏記事は、以前からの私のブログファンの方から、
>前みたいな記事がなくて、淋しいです。
>というお声が多かったので、私の過去やキャラを
>全開で書いているものです。
さぁ、いろんなブログを見に行ってみよう!
そして、取り入れられることは、どんどん取り入れてみようよ!
まずは“ためらわずに書くこと”から始まるのです。
追伸:心理カウンセリングをもっと身近に!のいずみさんへ。
昨日の記事の「本題」の答えを書きますね。
それは、
3人さんの記事に入ったコメントも「共通して熱い」
ことですよ!
熱い言葉で伝えると
熱い言葉で返ってきます。
熱い想いで伝えると
熱い想いで返ってくるのです。
ですよね。^^v
どもー!
言葉のチカラ養成講座の室賀博之です。
最近、室賀の周りで“熱い仲間”の火ダネが、あちこちで燃え始めているようですよ。
うーん、いいですねぇ~、グッドですねぇ~。
あなたも! そして、あなたも!
読者さんは、あなたの鏡だってことが身をもって理解できたんじゃないでしょうか。
昨日の記事の中の4行は、とっても大事なことなので、もう一度書きます。
熱い言葉で伝えると
熱い言葉で返ってきます。
熱い想いで伝えると
熱い想いで返ってくるのです。
ウソだと思うならやってみてください。
室賀だけのことではありません。
室賀の周りで(室賀のi2iランキングに入っている方を見れば分かります)、体感した方がいかに多いか。
個性が無い時代と言われて久しいです。
これって何かおかしいよね。
インターネットが出現してから、昔より格段に個性を出せる場が増えているにも関わらず、みんな金太郎飴みたいなブログになってしまってる。
原因は、たった一つ。
普段のあなたが、“文章を書く”という行為になると、とたんに「別人デスカ?」と聞きたくなるほど変わってしまうからなんですね。
もっともっと、素のあなたを出して書いてみてください。
時には、普段のあなたよりも、もっとオーバーにデフォルメして書いてみるのも面白い体験になるはず。
さっきも、室賀だけ遅い夕食を食べていたんです。
息子がピアノの練習をしていたんですね。
だんだん体を動かしながら、音を体で体感するように弾けるようになってきたんですが、室賀からすればまだまだ“ためらい”があるんです。
まぁ、恥ずかしいんでしょうから仕方ないですが、他人は自分が考えるよりも、自分のことを見てくれてはいないもんなのです。
だからこそ、若干オーバーぎみにやったほうがいいわけです。
現代は、それくらいじゃないと目立たないです。
あの戦場カメラマンの“渡部陽一さん”がウケたのだってそうです。
彼はつくりでもなんでもなくて、素であのしゃべり方なのでしょうが、強烈な個性だからこそ、あそこまでウケているわけです。
渡部陽一さんの例は突飛かもしれませんが、「そういう意識を持って書くことを心がける」だけで、ずいぶんと違う別の世界が見えてくるはずです。
どうしても恥ずかしいならば、いいことがあります。
最初はアメンバー記事の中だけで、あなた自身を出してみる。
これは、今メッセージをくれた、この方がやっている方法です。
こんなメッセです↓
>アメンバーの裏記事は、以前からの私のブログファンの方から、
>前みたいな記事がなくて、淋しいです。
>というお声が多かったので、私の過去やキャラを
>全開で書いているものです。
さぁ、いろんなブログを見に行ってみよう!
そして、取り入れられることは、どんどん取り入れてみようよ!
まずは“ためらわずに書くこと”から始まるのです。
追伸:心理カウンセリングをもっと身近に!のいずみさんへ。
昨日の記事の「本題」の答えを書きますね。
それは、
3人さんの記事に入ったコメントも「共通して熱い」
ことですよ!
熱い言葉で伝えると
熱い言葉で返ってきます。
熱い想いで伝えると
熱い想いで返ってくるのです。
ですよね。^^v