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やすらぎDays

JKひめのがいろいろ綴ります 二次元は天国です

充実した時をすごすと、時がすぎるのが早いといいますが、

2010年はびゅーっと走り去っていった気がします。


誰しも24時間、365日は変わらず…。

2011年は一秒でも多く、
楽しい時間を友人や仲間と分かち合えたらなと思います。


2011年は自分にとって、
とても人生を左右する1年になりそうが、

負けずに頑張ります:)


みなさまにとってよいお年になりますように☆

今年もどうぞよろしくお願いいたします!

進路についてすこし考え方を変えました。


あたしが考えてた、


声優さんになるんだったら専門学校へ行かなきゃ っていうのは


短絡的すぎたのかなって。



5年間、放送部に所属して


発声を続けてきて。


昔から、ちゃんと発声をしていたかって言うとそうじゃないかもだけど。


どんな些細なことだって、


ちいさくたって


続けてきたことには意味はあるだろうから。



大学に通いながら、


自分の声を録音して、事務所に持ち込んだり


オーディションを受けてみたり。


そうやって頑張るのもいいかなって。




「5年後、10年後のあたしは


声を使ったお仕事をしていてほしい。」


ただの願いだけど、


自分へのおまじないとして。



相談してよかった


化学反応だった。とっても。

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今日は進路調査の提出だったのだけれど。


まあ、急な進路変更なので


こそばゆい感じもしつつ、あたしの全力を一枚の紙にこめて


だいぶ覚悟をきめて書いたのだけれど。



粉砕。


せんせい2人に「ぜったい大学の方がいい」って。言われちゃったべ


もうなんだこれ。


なんか、もう><



・・・あたしだって不安だもの。


きっと大学いけば、


猶予期間だってあるだろうし、教育学部に行ったら先生になろうとするだろうし、


道があるんだろうけど。



先生になるのにだって教諭免許を取るのでしょう?


努力がいるのでしょう?


だったら好きな事へ努力したほうが、あたしは、いいと思う。




なんていってみるけど、やっぱりこわいんだ


光をあびるのは、ごくごく一部だって、わかってる。


専門にいって技術を学んだって、自分の望んでいる道にいける確証なんてない。


その専門で、資格がとれるわけでもない。


保険がない。



専門を卒業して、


何をすればいいかわからない。


何をしたらいいのか。




ママン 「よく考えなさい。」




うん、たくさんのデータをみよう。


きっとまだあたしは上辺しかみてないわ


きゃーきゃーいってるだけなんだろうなあ


情報量の少なさに、今日は気づけたと思います。