そうそう。
TOLOTというアプリで、
たいちゃんの一ヶ月間の成長記録としてアルバムを作りました。
写真の他にも文章も入れられるので、
毎日、その日の出来事をたいちゃん目線で語らせてみました。
(パパが来てくれて、ぼく嬉しいなぁ。とか!)
送料込みで500円と安かったから、
仕上がりはどんなものかと思ったけど、
想像以上にステキなアルバムに仕上がり、
両家にもプレゼントしましたが大好評でした

一眼レフカメラもありますが、
普段はiPhoneでたいちゃんを撮ることが多いので、
そのままアプリでアルバムが作れるのは、とても便利です。
iPhoneだと撮ってそのまま、、ということも多いですが、
こうしてカタチに残すのもいいなぁと思いました。
2月からは毎日は大変なので、
一ヶ月分の思い出アルバムにしようと思っています。
たいちゃんがもう少し大きくなったら一緒に読もうっと。
楽しみです

さて。
タイトルのことですが、
自宅に戻ってから、
主人との関わり合いについて、少し考えることがあります。
主人はカラダを使う仕事なので、
かなり疲労して帰ってきます。
それでも、たいちゃんをお風呂に入れてくれたり、
たいちゃん用の洗濯をしてくれたり、
抱っこしてくれたり、
哺乳瓶を洗ってくれたり、
ありがたいことに、育児にとても協力的です。
また、夜は同じベッドに三人で寝てるので、
3~4時間ごとの授乳のタイミングなどもあり、
熟睡出来ていないと思います。
無駄に気を遣いすぎるわたしは、
仕事を頑張ってくれてるのに家でもたいちゃんのお世話をしてくれてると、
ありがたいけど、主人の負担が大きすぎるのでは?と、
心配になってしまうのです。
でもそれを主人に言うと、
「2人の子供なんだから、当たり前でしょー」
と言ってくれるのですが、
明らかに疲れてるのが目に見えてわかるので、
どうしたものか、と思ってしまうのです。
今も別室でネットしながら寝ちゃってるし、、
だいぶお疲れのご様子。。
もちろん、わたしに出来ることはしているつもりです。
甘えん坊たいちゃんは昼間はまだまだ頻回授乳だし、
抱っこしないと泣いちゃうから、ほぼ一日中抱っこだし、
抱っこからおろして寝た隙を見計らって、
ご飯作ったり、洗濯したり、、ムリのない程度に家事を進めています。
でもやっぱりわたしも疲れてしまいます。
なので、主人にたいちゃんのお世話をしてもらえるとかなーりラクになるのです。
ただ、主人にも息抜きは必要だろうなとも思うと、
そこまで甘えきれないというか、
ありがとう、の言葉の他にも、
ごめんね、ともよく言ってしまいます。
「なんで謝るのー?!」と言われてしまいますが。。
頭ではわかっているんです。
一人でなんでも抱えすぎない方が、
わたしにとっても、たいちゃんにとっても良いことだって。。
ただ、どこまで主人に甘えていいかわからないのです。
三人暮らしになって、まだ数日。
きっと主人も大きな環境の変化に戸惑いはあると思います。
それでも家族で成長していくためには、
まずはわたしが変わらないとね。
甘えられるときに、たくさん甘えさせてもらおう。
感謝の気持ちはたくさんたくさん伝えて。。
お、授乳の時間かな。
たいちゃんがふがふが言ってる

ママのおっぱい攻撃だー!笑
