こんにちは!


今日は日本代表戦!!!


W杯を全試合見てたら寝不足で死にそうです・・・


うん。


自業自得。


ちなみ好きな選手はフランス代表のジニャックです。


知ってるかな?


さあ、今回もファッションネタで。


僕が大好きで敬愛してやまない


KENZO MINAMI

ミナミケンゾー氏
神戸市出身。
関西学院大学にて西洋哲学を学んだ後渡米し、
PARSONS SCHOOL OF DESIGNにてプロダクトデザイン学士号を取得。
NYCでの活動がラフ・シモンズの目に留まり、
04年ラフシモンズ初のNY Fashion Weekのインビテーションデザインを手掛け
一躍話題にのぼった「kenzo minami」。
後にパリのコレットにて編集された貴重なポートレートにラフシモンズの肖像画までも提供し、一切表に顔を出さないラフシモンズが、はじめて表にその姿を現したということでかなりの話題となりました。
彼の作品の商品化を熱望する多くの期待を裏切り、ラフシモンズはKenzo Minamiを正面からアーティストと見なし、
商品への使用をあえて避けたという惚れ込みようであったそうです。
海外で活躍する日本人クリエーターは数多いですが、Kenzo Minamiは明らかに異彩を放つ日本が誇るべき次世代の才能と称されており、その作風は、ストリートアートの枠に収めることは不可能な完成度の高さともいわれています。

http://www.kenzominami.com/


AIP-FASHION LIFE

                    KENZO MINAMI氏


AIP-FASHION LIFE

僕のTOP画も実はKENZO MINAMI。

AIP-FASHION LIFE



AIP-FASHION LIFE AIP-FASHION LIFE


AIP-FASHION LIFE AIP-FASHION LIFE AIP-FASHION LIFE


こんな感じでTシャツやってます。


凄いのがこのTシャツ達の完成度。


必ずどのTシャツにも哲学的や幾何学的な要素がはいっている。


そしてNYCにいるけどもやっぱり日本人らしさがある。


自分の世界観をここまで出せるのが本当にクール。


うえの2分の1Tシャツは特に面白い。


説明つずらいのでその面白さはここを見て欲しい↓
http://blog.livedoor.jp/chouettle/archives/cat_60239985.html


うー全部欲しい。



ただ残念なのが値段が2万くらいなので、正直売れないww


都内の取り扱いがへってます^^;


僕の前職場でも扱いがあったのに2シーズンでなくなってしまいました・・・


良いモノが残って欲しいな。


日本人らしさが伝わりつつ、新しいモノを作っている


そんなMINAMIさん。


尊敬です!!




こんばんは。


今回もファッションネタで。


なつかしのスケボーキング(今はSBK)のSHIGEOさんディレクションのブランド。


Ratio(レシオ)


ヴィリジアンが好きなshigeoさんらしいなーって


思うブランド。


比率とかっていう意味のブランド。


このアウターがBAGになっちゃうとこが好き。


AIP-FASHION LIFE



AIP-FASHION LIFE


やばいねー。ファッションの可能性を


感じさせてくれる。やっぱり音楽とファッションってリンクしてるんだな。


とか思う夜です。


扱ってるとこがすくなすぎて困りますww

えーい。

昨日の日本代表の試合にがっかりしまくってます。

AIP-です。

fashionについて全く書いていないことにいまさら気付いたので

ここで最近めちゃくちゃ欲しいアイテムをご紹介。

「macromauro×Dulcamara」マクロマウロ×ドゥルカマラ


AIP-のブログ

watoson

って名前のBAG。

このテイスト初めて見て瞬間に一目ぼれ。最近惚れた中ではダントツ!!!

この創造性が素晴らしい。


是非代表に欲しい。

いや、違うかー

因みにmacromauroって知ってる人の方が


少ないはず。


それもそのはず、まだ関東にはあまり卸しておらず関西のブランドさんなので。


macromauro


大阪を拠点とするブランド。2003年に、つくり手の頭の中だけの架空ブランドとして始まる。その後、某バッグメーカーでデザイナーを経験後、妄想が抑えられなくなり、2006年に本格的に始動。「macromauro」という名前には意味がありません。『在る』ことだけでいいと思っています。
いつも頭の中にあるのは『秩序あるスラム街』。一見するとただ荒廃している風景にしか見えないけれど、よく見るとそこにはそこなりの規律があって、偶然におもうことも、実は必然であるというのが唯一のコンセプトです。

http://www.macromauro.com/



素晴らしい。この文作った人も良いセンスしてるなーw

これがまさにfashion!!


自由な世界感。


BAGや小物といったカテゴリに囚われないその類まれなる才能。


こゆージャパニーズブランドをセレクトショップは見つけていかなくては。


そして自分もそういうブランドに携わっていきたい。



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うん。全部下さいw