私も、この映画をみて白鳥監督さんのお話を聞き、今おかれている現状が思っている以上に危機に瀕していることを知りました。
以下は抜粋です。
福島に実際に行き、現実を見そして・・・
2011年福島原発事故以降、隠され続けている放射能の現実。
語ることも憚られ、もうあの出来事は無かったかのように振舞い始めている現代日本・・・。
本当にそれで良いのか!?
何もせずにいていいのか!?
度重なる大型台風、洪水、干ばつ、大雪、雹・・・。
おかしくなり始めている地球の気象。
海の異変、山の異変、大気の異変。
私たち大人には、子孫の未来への責任がある。
私たちは、今、何をなすべきなのか。
そんな問いかけがこの作品から聞こえてくる。
白鳥哲監督HP・「蘇生」公式サイトより
白鳥監督さんからのメッセージです。
劇場公開は、一般に働きかける大きなチャンスです。劇場での上映が続くことでマスコミが動き、政府、国レベルでの動きを促すチャンスとなります。
自主上映だけでは、そこまでの影響力はありません。
4月いっぱいは上映される予定ですので、何卒、今、残りの公開期間中に劇場へお越し頂き、世論を変えるチャンスにして頂きたいと思います。地球蘇生への動きが全国民まで広がるように皆様のお力をお貸しください。何卒よろしくお願いします。
白鳥哲
劇場の窓口で申し出てもらえれば、比嘉先生5/10の無料招待ハガキをもらえます。
http://www.em-seikatsu.co.jp/event/details.php?id=361
http://www.em-seikatsu.co.jp/sosei/about/
渋谷アップリンクで映画をご覧になった方は、先着500名様に、5/10の無料招待券が!
劇場で観て、5/10に行けば、半額で観るのと一緒になります。まずは劇場でご覧ください!
追伸 エンドロールに私の名前が!みつけてくださいませ