早く電話しなきゃ、と思っていた七五三参拝の問い合わせ。
やっと出来た。
近所の神社は有名どころではないので、予約はいらないそう。
3歳の時には、全部セットで6000円と言う驚きの着物セットを購入したが、それもすでに小さくなって入らず。
(当たり前か…)
よし!7歳では、記念にもなるし、小学校の制服で行こう!と娘に言っていたが、昨日になって
「なあ、七五三は制服で行くの?」と。
むむむ?何やら知恵を付けられたか?
でもなあ、今さら着物探せないしなあ。
でも制服も可愛いと思うぞ。
後は、ご祈祷料の新札用意か。
何だかすべてが面倒だ。
ここ数ヶ月、調子が良い。
もうナントモナイカモ
と今朝はラミクタール飲まずにいたら、
今まで洗濯が干せずに、行く予定のところも行く気ゼロ。
やっぱり薬は飲まないとダメなのかなあ。
コメント返事はまた後日に。
ありがとうございます。
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さて、前回算数の宿題プリント提出後の話し。
数日後、学校から帰った娘から
「あんなあ、三角の山の答えなあ、答えは8だけですよって言われて、6にハテナつけられた…」
最近の風潮かその先生のやり方かは分からないが、間違えには×ではなく?をつけられる。
なんで6になったか説明した?
なんで6は違うか聞いた?
先生はなんで8だけか教えてくれた?
と言っても、聞いてないとの返事。
じゃあ明日聞いてみぃ。
なんで6になったか説明しておいで。
と言ってみたが、
「そんなんよう言わん。恥ずかしい」とフニフニしている。
それなら8だけの答えで好い?と聞くとイヤと言う。
そして、
「ハハが聞いて、お手紙書いて」と言い出す。
そこは自分で言わないとと思いつつも、私にも責任の一端は有るので、手紙にて先生に連絡することに。
内容は前回の記事に書いた通り。
そして個人的には6も答えになると思うこと、もし6が不可ならその理由を娘に説明して欲しいこと、を丁寧かつ
遠慮気味に(笑)書く。
次の日。
娘が学校から帰るとすぐに、担任の先生から電話が有った。
娘と一緒に訪問するつもりだったが、先に娘が帰ってしまったため電話しましたとのこと。
6の答えについて、娘に実際にいろいたを使って説明を聞き、みんなの前で
「娘さんが大発見をしました」
と発表させてくれたらしい。
先生から、本来ならなぜその答えを書いたのか聞くべきだったが、時間が無かったので違うとだけ言ってしまったことを謝罪され、こちらが恐縮する。
今まで8以外の答えを考えたことがなかったが、そういう考え方もあったのかと感心しました、とえらく褒めてもらいさらに恐縮だ。
それにしても、こんなことで家まで来て説明してくれる予定だったなんて、先生も大変な仕事だなあ。
ややこしい保護者だと思われたかしら。
娘に聞くと、
6も正解やって言われたよ~
とさらっと言われた。
いやいや、私や先生の苦労も少しは感じてくれよと思うのだが、そこはまだまだ小学1年生。
無理と言うものか。
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