おともだちパンチで象に勝つ -30ページ目

おともだちパンチで象に勝つ

猫のこととか  介護のこととか  娘7歳児のこととか  うつ病(自分)のこととか  


ケアマネ資格には期限があり、5年ごとの研修を受けると、資格が継続される仕組み。


私は2年前の4月までが有効期限だったので、3年前の年末から翌年明けまで研修を受けた。

2月に研修終了証明書をもらい
あとは4月に更新手続きをするだけだったのだが。


3月にうつ病発症。

それでもまだ症状は軽く、4月になり手続きをしようと思ったところ、


終了証明書がない。


そういった書類は、すべてファイルにしまってあり、過去の色んな研修の証明書は有ったのに、肝心なものがない。


ケアマネ協会に連絡すると、研修先に再発行してもらえば手続き可能とのこと。


でもその手間がその時は出来なかった。
物凄く重労働に思えた。


そしてそのまま。


期限が切れても研修を受ければ、また資格はもらえるのだが、受けた研修で手続きできるのか、再度受け直さないといけないのかが分からない。
問い合わせて聞かなければと思いつつ、そのうちにと思いながら約2年。


今年知り合った、元介護職の人から、会うたびに
「ケアマネしないんですか?」
「協会に問い合わせしてみました?」
と聞かれても、しなあかんなあ…と濁していた。


台所にかけてあるホワイトボードに、ケアマネ問い合わせ
と書いた文字が、ずっと気持ちを重くしていた。


ただ、その重みに耐えられなくなっただけかもしれないが、ようやく協会に電話をすると、やはり年月が経っているので再研修とのこと。
今年度の研修締切の2週間前だった。
(受付は4月から)

すぐに手続き用紙を送ってもらい、申し込んだのが先週。




来年1月から、研修が始まります。
受け終えると、4月から資格復活、仕事復帰できます。


仕事するかどうかよりも、研修をちゃんと全部受けられるかの方が、今は考えなければいけないかもしれません。


それでも進歩なのです。


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ずっと続いている酷いドライアイに加えて、蓄膿で鼻が大変なことに。

毎日顔面ズキズキで、大暴れだ。



今日は、耳鼻科と眼科。
明後日は精神科。


前回、精神科受診時に
「もうまたかと、思われるかもしれませんが、今年も言います。
年末年始は特別なことをせずに、
普段通りに過ごしてくださいね。
主婦の方には難しいことだと思いますが、お正月に頑張られて、年明けに悪化される方は多いです」


はいはい、聞きあきました。
でも、そんなこと主婦には無理だと知りながらも、アドバイスされる先生の気持ちはよく分かります。


明後日も、もう一度念を押されるんでしょうね。


おせち作りは楽しみの一つなのでやめられませんが、
今年はお菓子の家コチラを作るのはやめます。


ぎっくり腰で始まった今年の元日。
肝に命じます。





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うーん。

症状が全然収まらないよ。

一日2錠までと言われているデパス、
3錠飲んでるけど、頭痛がひどい。



今日の晩ごはん


マナガツオの照焼き
麻婆ナス(ナス・椎茸・人参・豚ひき肉)
蒸しスナップエンドウ
おみそ汁(白菜・しめじ・ほうれん草)

昨日が消費期限の、豚ひき肉を発見。
今日中に使わなきゃと、麻婆ナスを作ったが。

今日スーパーで、マナガツオを購入したのを思い出した。

なので変な組み合わせに。


でもいいのさ~。
昨日のインスタントカレーより、100倍料理したし~。



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ここ数日、不調。


頭痛、鼻炎、
そして異常なのどのかゆみ。


風邪かな…。


相変わらず、ドライアイはひどいし。




昨日の晩ごはん


サンマのみりん干し焼き
切干し大根の煮物(京揚げ・ピーマン)
八宝菜(青梗菜・玉ねぎ・人参・しめじ・豚肉・イカ・エビ)…一昨日の残り
おみそ汁(豆腐・わかめ)…一昨日の残り
白菜の塩昆布漬け…一昨日の残り


うん、この2日、がんばったな。
今日はインスタントカレーか、セブンイレブンのおでんでイイよね…。


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11月初めから不調気味で、ピークフロー値も平常時の70~80%しかならない日々が続いていた7歳女児。



喘息の発作は感じられないのだが、鼻づまりが酷かったので耳鼻科にも行ってみた。
喘息の子はアレルギー性鼻炎も酷くなりがちなんですよ、と抗アレルギー薬を処方されたが特に改善が見られず。



その後どんどんピークフロー値が下がり、やはりいつもの掛かり付け医に診てもらおうと決心。
(本人、見かけは元気で、毎日学校にも通っていたので、ついつい様子見をしていた)


掛かり付け医は、総合病院の小児科担当医の一人なので、簡単には受診できない。
普段は予約を取らないと行けないが、無理を承知で電話をしてみた。


状況を説明し、どうにか今日診てもらわないかと頼んでみたが、予約がかなり込み合っているらしく難しいとの事。
他の医師(予約なし外来担当)ではダメですか?と言われたが、その先生でなければ、学校を早退して電車に乗ってまで行かなくても、近所の小児科で済ませられる。
でもそれだと、簡単に症状を説明し対処薬をもらうだけだろう。
それ相応の薬は手元に有るので、やはり掛かり付け医に相談したい。


今日は無理でも何とか直近の予約を取れないかと、さらにしつこく粘ってみたら、明日ならその先生が予約無しの外来担当です、と言われた。

いや、それを早く言ってよ。
それなら明日に行きます、とあっさりと解決。



次の日、給食後早退して病院へ。


喘息日記に詳細を記入してあったので、それを読んでもらい診察。

お母さんの言う通り、喘息は出ていませんね、鼻炎は辛いのでこちらの治療を考えましょう。
抗アレルギー薬はいまいちの様でしたので、微量の抗生物質を使いましょう。
ただ、この時期は鼻炎が出やすく、気が付けば治まっている場合も多いです。
時期がすぎて治まったのが、薬が効いたのかは分かりにくいです。

飲んでいて鼻づまりが軽くなれば、やめても好いですよ。
そんなに長い間飲まなくても好いかもしれません。


と説明されて安心する。

診てもらうというのは、ただ症状を判定して投薬されるだけではなくて、こうして話しを聞いてもらうことも重要なんだと再認識。


その後1週間。

時期がすぎたのか薬が効いたのか分からないが、鼻炎も軽くなり、ピークフロー値も通常に戻った。


今日も元気に学校へ登校。


このまま元気が続きますように。