著書:『忘れないと誓ったぼくがいた』
著者:平山瑞穂
出版社:新潮社
【あらすじ】
君はホントに存在したの・・・・?
君の存在を証明するのは、ぼくの手元に残されたたった数分の映像だけ。
激しく切ない恋愛小説。
たとえ 世界中の誰もが 君を忘れてしまっても、 ぼくだけは 君を憶えてる!
高校時代。優等生だったぼくの心を一瞬にして奪い去った君。大好きで、いつも一緒にいたくて仕方がなかった。なのに、いま、ぼくは君の顔さえも思い出せないんだ……。いったい、なぜ?
君はホントに存在したの?
――時の裂け目に消えゆく少女と、避けられない運命を変えようと必死にもがく少女の恋を描いた、激しく切ない恋愛小説。
【感想】
授業中に読んでたんだけど…危うく涙を流しそうになった。
必死さが伝わってきて…変えられない運命ほど残酷なものってないな…って思った。
話の設定が面白いし、展開も面白い小説だった。
フィクションだけど…この本の内容、なんか本当に実際現実ある現象のようにも感じる。だって…実際…自分も記憶とぶことあるし…((ただのボケ?
兎に角、この本楽しかった--☆彡
著者:平山瑞穂
出版社:新潮社
【あらすじ】
君はホントに存在したの・・・・?
君の存在を証明するのは、ぼくの手元に残されたたった数分の映像だけ。
激しく切ない恋愛小説。
たとえ 世界中の誰もが 君を忘れてしまっても、 ぼくだけは 君を憶えてる!
高校時代。優等生だったぼくの心を一瞬にして奪い去った君。大好きで、いつも一緒にいたくて仕方がなかった。なのに、いま、ぼくは君の顔さえも思い出せないんだ……。いったい、なぜ?
君はホントに存在したの?
――時の裂け目に消えゆく少女と、避けられない運命を変えようと必死にもがく少女の恋を描いた、激しく切ない恋愛小説。
【感想】
授業中に読んでたんだけど…危うく涙を流しそうになった。
必死さが伝わってきて…変えられない運命ほど残酷なものってないな…って思った。
話の設定が面白いし、展開も面白い小説だった。
フィクションだけど…この本の内容、なんか本当に実際現実ある現象のようにも感じる。だって…実際…自分も記憶とぶことあるし…((ただのボケ?
兎に角、この本楽しかった--☆彡
