森の精から 力を頂き 世に役立てる 日本の森には 森の精が住む 森の吐息を浴びて 新しき命を得る 命の歌を 歌おう 愛する者と共に生きる歌を・・・ 愛しき人と 共に過ごす歌を・・・ 大きな声で 森いっぱいに・・・ 歌の力を 糧にして 世のため 人のために この世に 損得などない みな いつか 神の子になる 神は 差別しない みな平等だ 良い子と 呼ばれる人 子は・・・ 世のため 人のために 尽くしている人なのだ