森の精から 力を頂き 世に役立てる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 日本の森には 森の精が住む

森の吐息を浴びて

新しき命を得る

 命の歌を 歌おう

愛する者と共に生きる歌を・・・

愛しき人と 共に過ごす歌を・・・

大きな声で 森いっぱいに・・・

歌の力を 糧にして 世のため 人のために

 この世に 損得などない

みな いつか 神の子になる

神は 差別しない みな平等だ

良い子と 呼ばれる人 子は・・・

世のため 人のために 尽くしている人なのだ