壮大な「愛の物語」の始まり・・・は 人生 波乱万丈 色々ある けれど 初心に帰り これから 始まる 壮大な「愛の物語」 何が あろうとも この物語 完成させるのだ 後世に 伝えるのだ 人間が 希望を見失ったときの 心の支えとなれば・・・ 恋は 若者の特権じゃない むしろ 老いて 人生の悲哀を知る人間が 命輝かせ生きて「感謝」している 神への「捧げもの」なのだ