人生一度や 二度 恋に夢中になるとき あって良い | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 昼も 夜も

君のことを 考えない日はない

恋も夢中 恋狂い

一生一度くらいは そんな時があって良い

心冷やか人生 得るものなし

熱くて 火傷するくらいの恋して見れば

生きた証 得られる

 傷つくのが 怖い

人は みな傷つけあい 傷つきながら 生きているのだ

時は「癒しの薬」 美の追求も含まれる

大丈夫・・・恋狂いしても 沢山の治療方法がある