私という存在についての思考 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 私という存在

世界に ひとつしかない芸術作品

未完成では あるが

それを 仕上げて行く「喜び」がある

 波乱万丈だけれども

苦悩多き人生だけれども

それが「人生」だと 私は思うんだ