体温低い 寒さがこたえる 心の熱さで暖をとる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 日々一進一退

「体調」気紛れ 

されど 先人の「命」思えば 倍 生きながらえる

悔む人生 もったいない

汗かき生きて 「努力」と「学び」の人生に・・・

 世情 波乱に満ちて 人心「刹那」

阿部次郎 又吉直樹 安倍公房読んで 本日 心晴天なり

目がかすむ 声が出ぬ

読経の声に 併せて 我もと 参加する

体温 低し 

寒さが 応える

心の熱さで 暖をとる