「民主主義」「民主主義国」が 根底から 崩れ始めている
この思想を この制度を支える人々が 混迷しているからだ
「自由」と「責任」「義務と権利」これは 表裏一体
欲望が優先すると 人間の善悪が判断出来ない
「自由」と「権利」を主張する輩が 世を跋扈し 乱す
司法の無力化が著しい
いずれも 人間の驕りから生まれしもの
「信仰」は「組織づくり」「金集め」
「リベラル」「「人権派」は「名」ばかりで 徒党を組んで 攻撃的
これに 立ち向かうには 先人の教えを謙虚に学び 先祖敬う 国士の人々
命を賭けて 立ち向かう
子弟は 医療 防衛 司法 警察 財界 政界へ
悪き世は 厳罰主義で 世を正す
命奪えば 命で償わせる
熱き信仰が 人の心を支える 理想論じゃない
熱き同志の連携が 今ほど必要な時はない