愛をしい 妻と子に 捧げる言葉  | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 あ~愛をしや 愛をしや

我妻 我が子

愛情注ぎしも 底なしで

それでも 後悔することなく

もっと もっとと 注いで 愛しさ 更に増す

 人生 幾多の困難あろうとも

愛情注ぎし者は 幸せの極致に至りて

微笑み 光となりて この世を照らす

御縁の糸に 神に感謝で 手を合わせる